日光市の温泉地 > おすすめ度5[秀]★★★★★ (4件)

湯西川温泉(ユニシガワオンセン) 平家落人伝説が今なお息づく山里のいで湯。 [ゆこゆこ] 栃木県 日光市 湯西川
日光湯元温泉(ニッコウユモトオンセン) 奥日光のうちでも最奥の温泉で、前面に湯ノ湖、背後に白根山などの高い山々をひかえる。近代的な建物が多い中にも、落ちついた雰囲気が漂っており、新緑・紅葉の季節をはじめスキーやキャンプ、登山の基地として一年中多くの観光客を迎えている。また、湯ノ湖一周、湯滝を通り、戦場ガ原、中禅寺湖へ、刈込・切込湖を通って光徳牧場へのハイキングコースも整備されている。 [じゃらん] 栃木県 日光市 湯元
鬼怒川温泉(キヌガワオンセン) 新宿から鬼怒川温泉まで約2時間。鬼怒川の渓谷を挟んだ温泉街からは絶景を見下ろした客室や豊富な湯量を持つ温泉旅館が立ち並んでいます。北側の川治温泉とともに「傷は川治、火傷は滝(現在の鬼怒川温泉-と称され、そのお湯の良さにリーピーターが多数。魅力的なレジャー施設も多く、夏はファミリーやグループ客でにぎわいます。 [楽天] 栃木県 日光市 鬼怒川温泉滝藤原・大原
川治温泉(カワジオンセン) 鬼怒川と男鹿川が合流する峡谷に開けた温泉郷です。山間の閑静な環境にあり、湯の街情緒を感じることができます。江戸時代の享保年間、鬼怒川の上流である男鹿川が氾濫した際に発見されたといわれています。会津西街道を通る旅人の温泉宿場として親しまれました。また、傷は川治、火傷は滝(鬼怒川)といわれ、すり傷などの創傷に良いとされ、湯治場としても利用されました。温泉の泉質はアルカリ性単純泉で、リウマチや神経痛…。 川治温泉駅からバスで。 [じゃらん] 栃木県 日光市 川治温泉川治

日光市の温泉地 > おすすめ度4[優]★★★★ (1件)

日光温泉(ニッコウオンセン) 歴史と文化の街、日光の市内にある温泉。硫黄が苦手な人にも親しみ易い無色透明の湯は、肩こりや神経痛、美肌にも効果あり。東照宮や世界遺産巡りの後にゆっくり温泉を愉しもう。市内の宿で立ち寄り温泉もOK。(要問い合わせ)。 [じゃらん] 栃木県 日光市 山内など

日光市の温泉地 > おすすめ度3[良]★★★ (7件)

中禅寺温泉(チュウゼンジオンセン) 男体山の麓、奥日光のシンボルともいえる中禅寺湖とその周辺は、雄大な自然が広がる景勝地。中禅寺温泉は、華厳の滝に近い中禅寺湖北湖畔側に、日光湯元から白濁した硫黄泉を引湯してできた温泉地。旅館、リゾートホテル、ペンション、民宿など、さまざまな宿泊施設が点在する。華厳の滝見学や湖上散歩が楽しめる遊覧船、水上スポーツやハイキングを楽しんだ後にゆったり温泉に浸かるなど、湖畔のリゾートライフを満喫できる…。 JR日光駅・東武日光線東武日光駅から東武バス中禅寺温泉経由湯元温泉行きで49分、バス停:中禅寺温泉などで下車。 [るるぶ] 栃木県 日光市 中宮祠
日光沢温泉(奥鬼怒温泉)(ニッコウサワオンセン(オクキヌオンセン)) 標高は1400mあり、鬼怒川湿原を経て尾瀬・大清水に至る登山口にもなっているため、客層は登山客が多い。玄関横に下がる鐘は濃霧の日に、ハイカーに宿の位置を知らせるためのもの。露天風呂は渓流沿いに2カ所。乳白色の湯と透明の湯の両方がたのしめる。また、天気により湯の色が変わる神泉は有名。 [じゃらん] 栃木県 日光市 川俣871の西側付近
川俣温泉(カワマタオンセン) 川俣湖からさらに鬼怒川を遡った深い渓間に湧く秘湯。急斜面にしがみつくようにして、6軒の宿が鬼怒川沿いに点在している。鬼怒川の渓流を望む、野趣あふれる露天風呂を自慢としている宿が多い。川俣温泉名物の間欠泉は、温泉街の噴泉橋から望める。約20分間隔で白煙と湯柱を吹き上げる。 自動車:日光宇都宮道路今市ICから国道121号、県道23号経由62km。 [るるぶ] 栃木県 日光市 川俣
手白澤温泉(テシロサワオンセン) 奥鬼怒四湯の中でも、特にひなびた味わいの深い宿。鬼怒川の支流、手白沢のほとりに素木造りのロッジ風の建物が建つ。宿の近くまで行くと手入れされた花々が迎えてくれる。露天風呂は男女別で、内湯から入ることができる。女性用の方が新しく、湯舟の中央に腰かけられる平岩があったり、回りを岩で囲ったりと凝っている。また、打たせも落ちている。源泉掛け流しの湯。 [じゃらん] 栃木県 日光市 川俣870
八丁の湯温泉(ハッチョウノユオンセン) 奥鬼怒四湯のうち一番手前に湧く温泉。天保年間(1830-1844)にはすでに発見されていたという奥鬼怒最古の湯で、昭和6年から宿泊業を始めた。最奥の日光沢温泉より八丁手前にあるので、この温泉名がついた。木造2階建ての古びた建物とログハウス3棟がある。露天風呂が有名で、建物の横手に小型プールのような露天風呂と、裏手の滝のかたわらと、川原に岩で組んだ大小露天風呂がある。夜は女性専用タイムも設ける…。 [じゃらん] 栃木県 日光市 川俣876
霧降高原温泉(キリフリコウゲンオンセン) 日光連山の一つ、赤薙山の南東斜面に広がる霧降高原に建つ、本格リゾートホテル「メルモンテ日光霧降」のオープンにあたり、平成9年4月に掘られた温泉。日光市内では珍しい源泉をもつ宿として、立ち寄り湯もふくめ、観光客や地元の人にも利用が多く喜ばれている。泉質は無色透明、無臭の炭酸水素温泉。 [じゃらん] 栃木県 日光市 所野15351
栗山温泉 平家落人ロマンが残り、村の76%が国立公園なのが栗山村です。栗山村の温泉は秘湯としても有名で秋には山は紅葉で染まり春は山の緑が鮮やかです。また小さな集落が点在する鬼怒川沿いは豊かな自然に恵まれアウトドア派にも好評です。最近は自然を楽しんでゆったり温泉につかって帰るという人たちが増えてきています。 [じゃらん] 栃木県 日光市 野門199付近

日光市の温泉地 > その他 (8件)

奥鬼怒温泉郷(オクキヌオンセンキョウ) ★★ 尾瀬エリアに近く一般車両が乗り入れできない。入口の女夫渕温泉から先は許可車両のみの通行となる。現在は2軒の宿が宿泊者の送迎をしている。点在する4軒の宿は個性的で泉質も異なる。鬼怒沼湿原を中心とする登山、トレッキングの基地として知られている。泉質重視の秘湯ファンが多く訪れる温泉地である。 [じゃらん] 栃木県 日光市 川俣ほか
足尾温泉庚申の湯(アシオオンセン(コウシンノユ)) ★★ 渡良瀬川の支流、庚申川沿いにある「国民宿舎かじか荘」に引かれている温泉。足尾銅山で有名な日光市足尾町に湧く。男女別の内湯のほか、庚申川の渓谷美を堪能できる露天風呂もある。肌がつるつるするアルカリ性単純温泉が湧出し、美肌の湯としても好評だ。日帰り入浴も受け付けている(営業時間等要確認)他に「かめむら別館」もこの温泉を引いている。 自動車:日光宇都宮道路清滝ICから国道120号・122号、県道293号経由20km。 [るるぶ] 栃木県 日光市 足尾町銀山平
光徳温泉(コウトクオンセン) ★★ 中禅寺湖の北、約5kmの高原に湧き出る温泉。豊富な湯量を誇り、源泉温度は約77度。硫黄を含んだ湯は無色透明だが、空気に触れると変色する。時にはアクアブルーに、時にはエメラルドグリーンに変わる様子は幻想的。自然の壮大なパワーを感じさせる天然温泉だ。夜には、頭上を満天の星空が覆い、息を飲む美しさ。高原ならではの湯浴みを存分に堪能できる。 [ゆこゆこ] 栃木県 日光市 中宮祠2452付近
かご岩温泉(カゴイワオンセン) ★★ 鬼怒川温泉の下流約8kmの鬼怒川河畔に立つ一軒宿「かご岩温泉旅館」に湧出する温泉。鬼怒川の清流と日光連山を眺めながら入浴できるかご岩温泉観音露天風呂と内湯で、肌にやさしいアルカリ性の単純温泉を満喫できる。日帰り入浴も受け付けている(営業時間等要確認)温泉名は、近くにある鬼怒川の名勝地・籠岩より名付けられた。 自動車:日光宇都宮道路今市ICから国道121号、県道77号経由10km。 [るるぶ] 栃木県 日光市 高徳51
女夫渕温泉(メオトブチオンセン) ★ 奥鬼怒温泉郷へのバスの終点にあたる女夫淵温泉。一軒宿が鬼怒川の谷にへばりつくように建っている。毎分1,200Lの噴出量を誇る。渓流沿いには大小11もの露天風呂、女性専用もある。絶壁の岩肌と紅葉が見事なコントラストを見せる秋が特に人気。 [じゃらん] 栃木県 日光市 川俣8802
日光和の代温泉(ニッコウワノシロオンセン) ★ ゴージャスな宿で癒しの湯を堪能。 JR・東武日光線日光駅から東武バス奥細尾行きで20分、やしおの湯下車すぐ。 栃木県 日光市 清滝和の代町
平家平温泉(ヘイケダイラオンセン) 奥鬼怒にある川俣温泉と女夫淵温泉の中間にある一軒宿の「御宿こまゆみの里」に引かれている温泉。秘湯でありながら創業は昭和59年(1984)と比較的新しい。男女別の大浴場の他に、奥鬼怒の山々や鬼怒川の清流を眺められる広々とした混浴露天風呂、女性専用露天風呂、栃の古木をくりぬいた大丸太風呂などで温泉を満喫できる。1万2000坪の広大な敷地に立つ、銘木をふんだんに使用した重厚な建物が訪れる人を魅了する…。 東武鬼怒川温泉駅からしおや交通バス女夫淵温泉行きで1時間30分、バス停:平家平温泉下車。 [るるぶ] 栃木県 日光市 川俣
日光霧降高原温泉(ニッコウキリフリコウゲンオンセン) 清涼感溢れる高原リゾートと温泉を満喫。 [ゆこゆこ] 栃木県 日光市 小百2596付近
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