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函館市の観光スポット > おすすめ度5[秀]★★★★★ (2件)

函館山(ハコダテヤマ) 函館山の頂上展望台にあるお土産ショップ。函館の名産品が充実しているのはもちろん、オリジナルグッズも満載。函館山限定函館ラムカレーや函館発信のキャラクター北うさぎグッズなどが人気。函館夜景の中に隠れる「ハート」を見つけると幸せになるという「ハート伝説」にちなんだ「ハッピーゴンドラストラップ」や「函館山ハート伝説チョコレート」が好評。 自動車:函館空港から道道63号、国道278号経由20分。 [るるぶ] 北海道 函館市 元町197
五稜郭タワー(ゴリョウカクタワー) 最上階から星型の五稜郭を眺めよう。 市電五稜郭公園前から徒歩10分。 北海道 函館市 五稜郭町439

函館市の観光スポット > おすすめ度4[優]★★★★ (7件)

旧函館区公会堂(キュウハコダテクコウカイドウ) 1910年(明治43)当時の豪商相馬哲平氏からの5万円の寄附をもとに、約5万8千円をかけて公会堂として建てられた。パステルブルーと黄色の窓枠が鮮やかなコロニアルスタイルの建築物で、正面入り口の唐草模様など、和と洋が調和した造りが随所に見られる。ルネッサンス調に統一された内部の調度品も風格がある。当時の皇太子(のちの大正天皇)が滞在されたこともある。所要30分。 自動車:函館空港から道道63号、国道278号経由20km30分。 [るるぶ] 北海道 函館市 元町1113
五稜郭公園(ゴリョウカクコウエン) 箱館戦争の最後の砦となった日本初の西洋式城郭。蘭学者・武田斐三郎が西洋の築城書で研究した、敵を防ぐための数多くの構造が隠されている。園内は自由に散策可能だ。 市電五稜郭公園前から徒歩15分。 北海道 函館市 五稜郭町44
はこだて自由市場(ハコダテジユウイチバ) 繁華街の大門の北側、市電の通り沿いにある市場で、鮮度の高い、いい品ぞろえに定評がある。地方発送も可能。8:00~18:00 日曜休。新川町電停すぐ。 [じゃらん] 北海道 函館市 新川町12
北島三郎記念館(キタジマサブロウキネンカン) 北島三郎歌手生活の軌跡を紹介。 JR函館駅から路面電車で 末広町から徒歩で。 [じゃらん] 北海道 函館市 末広町2211
八幡坂(ハチマンザカ) かつて坂の上にあった函館八幡宮が名の由来となっているとか。1980年代にはCMでのロケ地として評判となり、「チャーミーグリーンの坂」の愛称でよばれたことも。歩道脇には、坂上まで手すり付きの階段が整備されて歩きやすい。係留展示されている青函連絡船・摩周丸を正面に望めることもあり、函館山からの夜景に並ぶビュースポットとして人気だ。 自動車:函館空港から道道63号、国道278号経由20分。 [るるぶ] 北海道 函館市 末広町
ペイストリー スナッフルス 駅前店(ペイストリー スナッフルス エキマエテン) 半熟オムレツのようなスフレタイプのチーズケーキが人気の店。カフェではそのチーズオムレット130円はもちろん、少し大ぶりの約15種類のフレッシュケーキを味わうことができる。ロールケーキや焼き菓子、生チョコなど直営店でしか買えないスイーツも数多く揃う。 JR函館駅→徒歩3分。 [るるぶ] 北海道 函館市 若松町182
千秋庵総本家(センシュウアンソウホンケ) 北海道和菓子の草分けといわれ、手作りの味を1世紀に渡り守り通している老舗。蔵造りの店構えに大きな看板がかかっている。9:00~18:00 月1回休み(不定)宝来町駅徒歩1分。 [じゃらん] 北海道 函館市 宝来町99

函館市の観光スポット > おすすめ度3[良]★★★ (34件)

立待岬(タチマチミサキ) 荒い岩肌の断崖。太平洋,津軽の山なみ,大森浜の海岸が一望できる。共同墓地に石川啄木一族の墓がある。 [じゃらん] 北海道 函館市 住吉町16
函館(ハコダテ) 北海道の民芸品や硝子製品、オルゴール、テディベアなどはこだて明治館のセレクトグッズが購入できる函館駅直結のお土産ショップ。 JR函館駅→徒歩すぐ。 [るるぶ] 北海道 函館市 若松町1213
トラピスチヌ修道院(トラピスチヌシュウドウイン) 西欧の古城を思わせる日本初の女子観想修道院。 JR函館本線函館駅から函館バス19・39・39-1系統で29分、湯川団地北口下車、徒歩15分。 北海道 函館市 上湯川町346
函館山ロープウェイ(ハコダテヤマロープウェイ) 山頂まで一気に運んでくれるロープウェイ。ここからの夜景は、ナポリ、香港と並び、世界三大夜景のひとつとされている。函館にきたら一度は見ておきたい風景だ。 市電十字街から徒歩10分。 北海道 函館市 元町197
明治館メモル(メイジカンメモル) 明治館ならではのオリジナル商品も。 市電十字街から徒歩5分。 北海道 函館市 豊川町1117
はこだて海鮮市場 本店(ハコダテカイセンイチバホンテン) はこだて海鮮市場本店では海産物はもちろん、北海道のお菓子、乳製品などが豊富に取りそろえてある。ゆでたてのカニも売っており、その味は格別おいしい。 市電十字街から徒歩5分。 [楽天] 北海道 函館市 豊川町1212
金森赤レンガ倉庫(カネモリアカレンガソウコ) 明治末期に函館で最初の営業倉庫として建造された金森[かねもり]倉庫群。港に面して赤レンガの倉庫が立ち並ぶ様は函館を代表する風景の一つだ。5棟の倉庫が改装され、函館ヒストリープラザの名で利用されている。倉庫の外観はそのままに、ショッピング街の金森洋物館、函館の味覚が味わえるレストラン、多目的イベントホールとして活用され、観光客でにぎわう。夜はライトアップと電飾で彩られ、昼間とまた違った表情になる…。 JR函館駅から徒歩1分の函館駅前電停→市電函館どつく前、または谷地頭行きで5分、十字街電停下車、徒歩5分。 [るるぶ] 北海道 函館市 末広町1412
函館市 熱帯植物園(ハコダテシネッタイショクブツエン) 源泉の温泉熱を利用した熱帯植物園。多角形の園内の温室では熱帯性植物約300種、3000本を栽培。屋外では12月から3月まで、さる山で温泉に入る猿の姿が見られる。足湯もある。 JR函館本線函館駅から函館バス日吉営業所行きで17分、熱帯植物園前下車すぐ。 [楽天] 北海道 函館市 湯川町3丁目115
函館市旧イギリス領事館(ハコダテシキュウイギリスリョウジカン) 白い壁がシックな洋館。イギリス政府上海工事局の設計で大正2年(1913)に竣工された。洋風の造りに和風の瓦屋根が調和する。領事館業務は昭和9年(1934)まで行われていた。函館の開港の歴史が分かる「開港記念館」と建物の「旧イギリス領事館」の2つのテーマを分かりやすく体験アイテムを多く取り入れている。1階の箱館鳥瞰図[ちょうかんず]は必見。館内にはティールームもある。所要30分。 JR函館駅から徒歩1分の函館駅前電停→市電函館どつく前行きで7分、末広町電停下車、徒歩5分。 [るるぶ] 北海道 函館市 元町3314
カトリック元町教会(カトリックモトマチキョウカイ) 1859年(安政6)にフランスの宣教師メルメ・デ・カションが創建したローマカトリック教会。現在のゴシック様式の建物は1924年(大正13)に完成した。火災の見舞いとしてローマ法皇ベネディクト15世から贈られた祭壇があり、ローマ法王から贈られたものとしては、日本で唯一のもの。2009年は150周年を迎える。所要30分。 JR函館駅→車10分。 [るるぶ] 北海道 函館市 元町1530
函館ハリストス正教会(ハコダテハリストスセイキョウカイ) わが国最古のギリシャ正教会聖堂、大正5年に再建。 函館駅からバスで 十字街から徒歩で。 [じゃらん] 北海道 函館市 元町313
金森洋物館(カネモリヨウブツカン) 赤レンガ倉庫5棟のうち2棟を使ったショッピングゾーン。輸入品や生活雑貨、アンティーク、ケーキショップなど25店舗と函館クリスマス・スクエアで構成されている。 市電十字街から徒歩5分。 北海道 函館市 末広町139
はこだて明治館(ハコダテメイジカン) 明治44(1911)年に建てられた旧函館郵便局を利用したショッピングモール。1階にはオルゴール、ガラス製品、テディベアなどを販売するショップが、2階にはテディベアミュージアムが併設。 市電十字街から徒歩5分。 [楽天] 北海道 函館市 豊川町1117
函館ベイクルーズ・ブルームーン(ハコダテベイクルーズブルームーン) 海上から眺める街並みは、函館山からの眺めとはまた違った魅力がある。ベイクルーズでは約30分間の海の散歩が楽しめる。出航時間は出かける前に確認が必要。 市電末広町から徒歩5分。 [楽天] 北海道 函館市 末広町1417
函館公園(ハコダテコウエン) 函館山東麓のゆるやかな丘陵地に位置し,市街,港湾の展望がよい。博物館,図書館,花壇,遊園地,小動物園などがある。また、五稜郭公園と並ぶ桜の名所。 [じゃらん] 北海道 函館市 青柳町173
見晴公園(ミハラシコウエン) 湯の川温泉街の山側に広がる見晴公園は、国指定名勝の旧岩船氏庭園(香雪園)や野球グラウンドなどを含む広さ約46万平方メートルの函館市最大の総合公園。公園の中心となる旧岩船氏庭園は、函館市の豪商・岩船峯次郎が1898年(明治31)から造成した別荘と庭園だ。園内には、母屋の屋根が茅葺きの園亭や、レンガ造りの温室などが点在。公園内には、芝生広場を囲むソメイヨシノなど約510本のサクラや…。 自動車:函館新道函館ICから国道5号、道道100・83号経由45分。 [るるぶ] 北海道 函館市 見晴町56
函館市青函連絡船記念館摩周丸(ハコダテシセイカンレンラクセンキネンカンマシュウマル) かつて海峡の女王と称された優雅な船体を繋留。船内には当時使用されていた操舵室などが公開されているほか,航海日誌など貴重な資料が展示されている。 [じゃらん] 北海道 函館市 若松町12
函館朝市(ハコダテアサイチ) 「身入り100」を看板に掲げるこの店のカニは、味も鮮度も折り紙つき。地方発送も受け付けてくれ、選りすぐりの本タラバガニが自慢。函館近海の海産物なら何でも揃う。 JR函館本線函館駅からすぐ。 [楽天] 北海道 函館市 若松町919
北海道立函館美術館(ホッカイドウリツハコダテビジュツカン) 五稜郭の南側にあるモダンな外観の美術館。常設展は道南にちなむ作家の作品や、金子鴎亭の書の作品が中心。外にあるブールデルの作品は、フリースペースのため自由に鑑賞できる。 市電五稜郭公園前から徒歩7分。 [楽天] 北海道 函館市 五稜郭町376
水無海浜温泉(ミズナシカイヒンオンセン) 潮の干潮によって入浴可能な時間が変わるという、珍しい渚の天然露天風呂。男女別の更衣室が設置されているだけでなく、水着での入浴も可能なので、女性にとっても安心だ。満潮時は水没してしまうので、事前に椴法華(とどほっけ)支所のホームページで入浴可能時間帯を調べてからのおでかけが必須。 自動車:函館空港から国道278号経由47km55分。 [るるぶ] 北海道 函館市 恵山岬町100
中華会館(チュウカカイカン) もとの華僑集合所。明治40年焼失後、上海・福建方面から職人を招いて明治43年純中国風に再建された。日本唯一の中国風レンガ造建築。 [じゃらん] 北海道 函館市 大町112
恵山岬灯台公園(エサンミサキトウダイコウエン) 紺碧の海を背に立つ白亜の灯台。展望台や遊具のある公園が整備され、灯台資料館やホテルなどの施設も併設している。 JR函館本線函館駅からタクシーで1時間。 北海道 函館市 恵山岬町
恵山(エサン) 亀田半島東端に位置する標高618mのこの山は、荒々しい岩場から噴煙があがる活火山で、時間や体力に応じた複数のハイキングコースが設けられている。頂上に到着すると、津軽海峡と太平洋で三方を海に囲まれた開放感満点の360度のパノラマビューが広がり、登頂の感動もひとしおだ。ほかにも、噴煙を間近で観察できる恵山展望台コース(往復約50分)や点在する観音地蔵を巡る観音コース(往復約40分)がある…。 JR函館駅駅前→恵山・御崎行きバス、バス停:恵山登山口下車。 [るるぶ] 北海道 函館市 五稜郭町30付近
函館市文学館(ハコダテシブンガクカン) 函館にゆかりのある、石川啄木をはじめとする作家の直筆原稿や愛用品を展示している。建物は、大正時代に第一銀行函館支店として建築されていたものを修復して使用している。 JR函館駅→市電函館ドック行き、バス停:末広町下車、徒歩1分。 [るるぶ] 北海道 函館市 末広町225
外国人墓地(ガイコクジンボチ) 港を見下す丘にあり、珍しい形の墓石が緑に映る。函館の歴史を偲べる。 [じゃらん] 北海道 函館市 船見町23
太刀川家住宅店舗(タチカワケジュウタクテンポ) 海岸線の通りに立つ国指定重要文化財。1901年(明治34)に建築された、米穀商と漁業を営んでいた立川氏の2階建て店舗。隣の木造2階建ての洋館は、4代目当主が応接専用室として大正初期に建てたもの。煉瓦積み漆喰塗りの堂々たる蔵では、現在はカフェとして営業。十字に組み合わせられた立派な梁や風格のある柱などを眺めながらひと息ついてみては。 函館市電大町電停→徒歩5分。 [るるぶ] 北海道 函館市 弁天町1515
函館聖ヨハネ教会(ハコダテセイヨハネキョウカイ) 四方に突き出した屋根が空から見ると、十字架の形に見えるように設計された英国プロテスタント教会。1874年(明治7)にイギリスの宣教師デニングが函館を訪れ、伝道をしたのに始まる。当初の建物は重なる火災によって消失した。1921年(大正10)に現在の地に再建され、1979年(昭和54)に改築が行われた。 JR函館駅から徒歩1分の函館駅前電停→市電函館どつく前、または谷地頭行きで5分、十字街電停下車、徒歩15分。 [るるぶ] 北海道 函館市 元町323
高龍寺(コウリュウジ) 函館最古の寺、山門と彫刻のみごとさが目につく。 [じゃらん] 北海道 函館市 船見町2111
恵山海浜公園(エサンカイヒンコウエン) 日ノ浜海岸内に開園されており、キャンプや魚釣りが楽しめる。 [じゃらん] 北海道 函館市 日ノ浜町221
箱館奉行所(ハコダテブギョウショ) 1864年(元治元)に執務を開始した箱館奉行所は、開港に伴い設置された江戸幕府の役所。箱館戦争を経て明治4年(1871)に解体されて以来、長く空き地になっていたが、約140年の沈黙の後、平成22年(2010)に当時の建物全体の3分の1にあたる約1000平方mを完全復元。現在はその内部が公開されている。4間からなる72畳の大広間、奉行の執務室であった表座敷などみどころが満載で、五稜郭から発掘された…。 自動車:函館空港から国道278号経由7km15分。 [るるぶ] 北海道 函館市 五稜郭町443
ギャラリー村岡(ギャラリームラオカ) 手にも乗っかる教会をお持ち帰り。 市電末広町から徒歩5分。 北海道 函館市 元町27
大正湯(タイショウユ) 昭和2年(1927)に建てられ、80年以上にわたり、市民の社交場として親しまれてきた現役の銭湯。1階は和風、2階は洋風に造られた和洋折衷様式で、外壁の淡いピンク色が印象的だ。建てられた当初からハイカラな銭湯として評判だったという。昭和初期の雰囲気に浸りながら入浴が楽しめる。 JR函館駅から徒歩1分の函館駅前電停→市電函館どつく前行きで10分、終点下車、徒歩5分。 [るるぶ] 北海道 函館市 弥生町149
函館浪漫館(ハコダテロマンカン) 金森赤レンガ倉庫・函館ヒストリープラザ内にあるガラスアートのミュージアムショップ。異国情緒たっぷりの家具やランプ調度品などが展示され、レトロモダンな雰囲気が漂う。好きな色のガラス棒を使ってとんぼ玉作りの体験ができる(所要約1時間)。 自動車:函館空港から道道63号、国道278号経由20分。 [るるぶ] 北海道 函館市 末広町1412
ミツワエアサービス(ミツワエアサービス) 函館山や函館市内上空のほか、駒ヶ岳や大沼上空へ行くことができるヘリコプター遊覧飛行。函館空港内の格納庫が発着場所。高度400m、時速180kmで自分だけの夜景を楽しめる。 函館空港出発口からすぐ。 [楽天] 北海道 函館市 高松町511

函館市の観光スポット > その他 (57件)

土方歳三最期の地碑(ヒジカタトシゾウサイゴノチヒ) ★★ 激戦二股峠の戦いで新撰組副長の土方歳三が壮絶な最期を遂げた地。 JR函館本線函館駅から徒歩10分。 北海道 函館市 若松町336
土方・啄木浪漫舘(ヒジカタ タクボクロマンカン) ★★ ハイテク技術を駆使した啄木ロボットが、生徒ロボットや観客に語りかける浪漫シアターがメイン。1階では土方歳三の生涯を浪漫舘オリジナル映像で上映。 JR函館本線函館駅から函館バス日吉営業所行きで7分、啄木小公園下車すぐ。 [楽天] 北海道 函館市 日乃出町254
はこだて海鮮市場(ハコダテカイセンイチバ) ★★ 函館港に面した函館西波止場の1階にある土産店。 [じゃらん] 北海道 函館市 末広町246
函館市灯台資料館(ハコダテシトウダイシリョウカン) ★★ 映像と音響で演出された初代の恵山岬灯台の4分の1模型や、世界七不思議に数えられるファロスの灯台のパネルなどがある。見て、触れて、体験できるユニークな資料館だ。 JR函館本線函館駅からタクシーで1時間。 [楽天] 北海道 函館市 恵山岬町809
市立函館博物館(シリツハコダテハクブツカン) ★★ 函館公園の中にある明治初期の貴重な洋風建築。現存する日本で最も古い博物館。 [じゃらん] 北海道 函館市 青柳町17511742
汐首岬(シオクビミサキ) ★★ 本州・北海道との最短地点(17.5km)があり、沖は海の難所として知られる。 [じゃらん] 北海道 函館市 汐首町
二十間坂(ニジュッケンザカ) ★★ 明治12年(1879)の大火後に防火帯として作られた、名前の通り二十間(約36m)の幅がある坂。かつては坂上に大工が多く住んでいたという。沿道の街路樹や、手入れされた植え込みが美しく、坂上には老舗レストランの五島軒や東本願寺函館別院があり、函館朝市へと通じている。 函館市電十字街電停→徒歩5分。 [るるぶ] 北海道 函館市 末広町
函館市縄文文化交流センター(ハコダテシジョウモンブンカコウリュウセンター) ★★ 大船遺跡を中心に、これまで町内で出土した縄文時代の遺物や国指定重要文化財の「中空土偶」を展示している。 [じゃらん] 北海道 函館市 臼尻町5511
大盛湯(タイセイユ) ★★ 清潔感あふれる近代的な銭湯。 JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで32分、終点下車すぐ。 北海道 函館市 湯川町2丁目1823
やきだんご 銀月(ヤキダンゴ ギンゲツ) ★★ 長年地元に愛されている人気の和菓子店。 [じゃらん] 北海道 函館市 湯川町2丁目225
新島襄海外渡航の地碑(ニイジマジョウカイガイトコウノチヒ) ★★ 新島襄が元治元年(1864年)この地から米船ベルリン号に乗り渡米した。 [じゃらん] 北海道 函館市 大町11
北海道坂本龍馬記念館(ホッカイドウサカモトリョウマキネンカン) ★★ 幕末の中心人物・坂本龍馬と北海道との深いつながりが分かる記念館。龍馬の手紙2通をはじめ、北海道に渡った坂本家子孫ゆかりの品々などを多数展示している。向かいには6mの龍馬像もある。 市電十字街からすぐ。 [楽天] 北海道 函館市 末広町86
白石公園 はこだてオートキャンプ場(シロイシコウエン ハコダテオートキャンプジョウ) ★★ 函館市街へのアクセスに便利な立地でキャンプも市内観光も楽しめる。広々とした敷地内でのんびりとした時間を過ごそう。フリーサイト5名まで1張2500円、スタンドダードカーサイト1区画4000円、キャビンサイト4人用1棟1万円~など。 JR函館駅→車30分。 [るるぶ] 北海道 函館市 白石町208
北海道第一歩の地碑(ホッカイドウダイイッポノチヒ) ★★ 開道百年を記念し開拓に渡道した先人の足跡をしのんで建立された。 [じゃらん] 北海道 函館市 末広町24
旧ロシア領事館(キュウロシアリョウジカン) ★★ 急勾配の幸坂[さいわいざか]を上りつめた先に立つ、木造レンガ造りの建造物。赤レンガの壁に青い屋根、白い窓枠の色鮮やかな外観が印象的。帝政ロシア時代の華やかさが残る建物だ。1908年(明治41)築。 自動車:函館空港から道道63号、国道278号経由30分。 [るるぶ] 北海道 函館市 船見町173
東本願寺(函館別院)(ヒガシホンガンジハコダテベツイン) ★ 1915年に建設された、日本で最も古い鉄筋コンクリート寺院。 [じゃらん] 北海道 函館市 元町1615
元町公園(モトマチコウエン) ★ 箱館奉行所跡で函館山山麗の散策路のほぼ中間地点であり,観光案内所もある。 函館駅からバスで 公会堂前から徒歩で。 [じゃらん] 北海道 函館市 元町1218
BAY はこだて(ベイハコダテ) ★ 日本郵船のレンガ造り倉庫を活用した新感覚のアミューズメント・エリア。レンガ壁の内部に内装や照明を施してある。建物の内部にはバーカフェ、レストラン、ショップなどが、高い天井など倉庫ならではのゆったりした空間に配されている。また、倉庫の間の堀割が、レンガの建物を映してムードがある。10:00~22:00、無休。函館駅徒歩8分。 [じゃらん] 北海道 函館市 豊川町115
石川啄木一族の墓(イシカワタクボクイチゾクノハカ) ★ 大森海岸を見下ろす高台にある石川啄木夫妻と両親、子供が眠る墓。 市電谷地頭から徒歩13分。 北海道 函館市 住吉町16
函館市北方民族資料館(ハコダテシホッポウミンゾクシリョウカン) ★ 国内最古級を含むアイヌ民族や北方諸民族の衣服・生活用品を収蔵。国指定重要文化財の馬場資料、児玉資料、蝦夷錦と呼ばれる中国清朝の官服、アリュート民族のラッコ猟用皮舟など必見資料多数。 市電末広町からすぐ。 [楽天] 北海道 函館市 末広町217
箱館高田屋嘉兵衛資料館(ハコダテタカダヤカヘエシリョウカン) ★ 函館の街を築いた豪商の記録が残る資料館。北方開発と遠洋漁業の基礎を築いた高田屋嘉兵衛の往時を偲ぶ資料を展示している。北前船のバラストの壁材で作られた建物も見られる。 市電十字街から徒歩3分。 [楽天] 北海道 函館市 末広町1322
四稜郭(シリョウカク) ★ 五稜郭の北面首尾のため築かれた名の通り四角の台場。 [じゃらん] 北海道 函館市 陣川町
称名寺(ショウミョウジ) ★ 市内で二番目に古い寺、昭和4年鉄筋コンクリート造となる。 [じゃらん] 北海道 函館市 船見町1814
市立函館博物館郷土資料館(シリツハコダテハクブツカンキョウドシリョウカン) 明治13年に洋品小間物店として建てられた。現在は郷土資料館として明治時代の郷土風俗資料が約200点、展示されている。 [じゃらん] 北海道 函館市 末広町1915
函館市写真歴史館(ハコダテシシャシンレキシカン) 旧北海道庁函館支庁庁舎の2階にある。赤レンガ倉庫など明治~昭和中期の函館の町並み写真(パネル写真で20点弱)や、ブラウンが撮った、日本最古の写真といわれる「石塚官蔵と従者」の銀板写真(タテ20cm、ヨコ15cm)のレプリカなどを展示。 函館市電末広町電停→徒歩8分。 [るるぶ] 北海道 函館市 元町1218
高田屋嘉兵衛像(タカダヤカヘエゾウ) 昭和33(1958)年の函館開港100年を記念して造られた。高田屋嘉兵衛は北海道、千島の漁港を開拓して得た利益を函館の開発に投入。函館の歴史を語るに欠かせない人物だ。 市電宝来町からすぐ。 [楽天] 北海道 函館市 宝来町7
碧血碑(ヘッケツヒ) 箱館戦争でたおれた旧幕府脱走軍の人々を葬った墓碑である。大鳥圭介らの建立したものであろうといわれている。 [じゃらん] 北海道 函館市 谷地頭町1
手づくりオルゴール工房(テヅクリオルゴールコウボウ) 1911年(明治44)から約50年間、函館郵便局として活躍した歴史的建造物、はこだて明治館の2階にある工房。約50曲あるオルゴールベース(メロディー入り)と飾りのパーツを自由に組み合わせてオリジナルのオルゴールを製作できる(所要約1時間)。 函館市電十字街電停→徒歩2分。 [るるぶ] 北海道 函館市 豊川町1117
緑の島(ミドリノシマ) 昭和55年に行われた函館港の整備の際に、海底からすくい取られた土砂を利用して造られた人工島。広々とした芝生にベンチが置かれ、函館港とベイエリアをのんびり一望できる。12月以外の冬期は17時に閉まる(平成5年2月から工事のため一部利用できない区域あり)。 函館市電大町電停→徒歩3分、またはJR函館駅→車5分。 [るるぶ] 北海道 函館市 大町15
志苔館跡(シノリタテアト) 室町時代初期、本州から渡来した和人豪族が築いた館の跡。志苔館近くで工事中のブルドーザーが古銭入りの大ガメを発見したのは昭和43(1968)年。出てきた古銭は38万あまり。 JR函館本線函館駅から函館バス恵山・石田温泉方面行きで35分、志海苔下車、徒歩5分。 [楽天] 北海道 函館市 志海苔町赤坂町
大三坂(ダイサンザカ) 石畳が続くおしゃれな坂道。車道と歩道の境目にガス灯を思わせる街灯が立っている。カトリック元町教会を訪れる観光客で賑わう。旧建設省の「日本の道百選」にも選定された。 市電十字街から徒歩10分。 [楽天] 北海道 函館市 末広町
基坂(モトイザカ) かつては函館市庁舎があった元町の中心を通る坂で、坂の下に里数の道路元標が立てられていたことが名前の由来。石畳で道幅が広いうえ、坂の頂上のもと町公園からは函館湾の眺めがよく、坂下からは函館山と旧函館区公会堂が眺められる。旧函館区公会堂やペリー提督来航記念の碑など、途中のみどころも多い。 函館市電末広町電停→徒歩5分。 [るるぶ] 北海道 函館市 末広町
与謝野寛・晶子の歌碑(ヨサノヒロシ・アキコノカヒ) 津軽海峡に突き出た景勝地、立待岬に立つこの碑は、与謝野寛、晶子夫妻が昭和6(1931)年に函館に訪れた際に、詠んだ歌が刻まれている。ほかにも宮崎郁雨の歌碑も隣接。 市電谷地頭から徒歩15分。 [楽天] 北海道 函館市 住吉町16
亀井勝一郎文学碑(カメイカツイチロウブンガクヒ) 明治から大正にかけての函館を、詩情豊かに綴った随筆集「函館八景」の作者。緑地にひっそりとたたずむ碑には『人生邂逅し、開眼し、瞑目す』と刻まれている。 市電青柳町から徒歩3分。 [楽天] 北海道 函館市 青柳町
函館八幡宮(ハコダテハチマングウ) 大正7(1918)年に完成した社殿は、聖帝造りをアレンジした八幡造りとなっている。お盆には、勇壮な函館八幡宮例大祭が行われ、神輿を担いで133段の石段をかけ上る。 函館市電谷地頭駅から徒歩8分。 [楽天] 北海道 函館市 谷地頭町25
相馬株式会社(ソウマカブシキガイシャ) 大正2(1913)年に建造され、現在も社屋として使用されている。屋根窓を設けたルネッサンス風の商家建築で、夜はやさしい緑の光でライトアップされる。 市電末広町から徒歩5分。 北海道 函館市 大町91
チャチャ登り(チャチャノボリ) 大三坂の先にある坂。チャチャ登りの「チャチャ」とはアイヌ語でおじいさんという意味。おじいさんのように腰を曲げて登るほど、急な坂ということからついた。 市電十字街から徒歩10分。 [楽天] 北海道 函館市 元町
日和坂(ヒヨリザカ) 船の出入りを見る日和山から名付けられたらしい。 市電末広町から徒歩5分。 北海道 函館市 元町
幸坂(サイワイザカ) 元町の西端にある坂。明治初期まで神明坂と呼ばれていたが、同時期に港湾の埋め立てにより、坂の下に幸町が作られたことから、坂名も幸坂に改称された。 市電大町から徒歩5分。 北海道 函館市 船見町
魚見坂(ウオミザカ) 山背泊方面に来る魚の群れを見るのに便利だったことから名づけられた坂。かつて平たん地であった場所には台町があり、通称台町の坂とも呼ばれていた。 市電函館どつく前から徒歩6分。 北海道 函館市 船見町
亀井勝一郎生誕の地碑(カメイカツイチロウセイタンノチヒ) 大三坂沿いに立つピンクの建物。函館出身の評論家、亀井勝一郎氏の生家の跡地に大正10(1921)年に建てられたもの。近くにはカトリック元町教会がある。 市電十字街から徒歩7分。 [楽天] 北海道 函館市 元町1528
旧小林冩真館(キュウコバヤシシャシンカン) 道内に現存する写真館で最も古い建築物。明治35(1902)年に開業し、昭和37(1962)年まで営業。北側屋根が採光用のスラントになっており、建築時の姿を見ることができる。 市電末広町から徒歩10分。 [楽天] 北海道 函館市 大町29
函館市地域交流まちづくりセンター(ハコダテシチイキコウリュウマチヅクリセンター) 大正12(1923)年に呉服店として建てられたものを再利用した観光拠点施設。函館市内の観光パンフレットや情報検索コーナーがあり、元町散策をする前に立ち寄るとよい。 市電十字街からすぐ。 [楽天] 北海道 函館市 末広町419
函館山ふれあいセンター(ハコダテヤマフレアイセンター) 函館山に生息する動植物の情報や、散策コースのパンフレットなどが入手できる施設。代表的な登山道「旧山道コース」の出発地点にもなっている。散策の準備に立ち寄ってみよう。 市電宝来町から徒歩20分。 [楽天] 北海道 函館市 青柳町612
啄木小公園(タクボクショウコウエン) 石川啄木が生前に散策して歌を作ったという大森海岸をバックに、彼の坐像が建てられている。ベンチもあるので海を見ながらゆっくりと休憩することができる。 JR函館本線函館駅から函館バス日吉営業所行きで7分、啄木小公園下車すぐ。 北海道 函館市 日乃出町362
布目(ヌノメ) ご飯のおともや酒の肴に欠かせないイカの塩辛や松前漬を製造。 JR函館本線五稜郭駅から徒歩15分。 北海道 函館市 浅野町417
観光遊覧船 ブルームーン(カンコウユウランセン ブルームーン) 船上から優雅に函館の景色を堪能できるクルーズ船。函館湾内のデイクルージングが楽しめる。ナイトクルーズでは、ベイエリアのロマンチックな夜景を満喫できる。所要時間カフェクルーズ約30分、ナイトクルーズ1時間。 自動車:函館空港から道道63号、国道278号経由15km20分。 [るるぶ] 北海道 函館市 末広町1417
ザ・グラススタジオ・イン函館(ザ グラススタジオ インハコダテ) 明治末期に建てられた趣あるレンガ造りの倉庫をガラス工房に改装。工房内は見学することができ、吹きガラスの製造過程などを間近に見ることができる。また、希望者は吹きガラス体験1人2500円(所要10分、要予約、仕上がりは翌日)や、文字や図案を切り抜き、砂を吹きかけて、模様を付けるサンドブラスト体験1人1500円(グラス付、所要1時間、要予約)も楽しめる。工房オリジナルのガラス作品も販売している。 自動車:函館空港から道道63号、国道278号経由10km15分。 [るるぶ] 北海道 函館市 末広町142
函館ヒストリープラザ(ハコダテヒストリープラザ) 金森倉庫群(明治42頃)6棟の内5棟を利用、ホール(200席)ビヤホール、レストラン、クリスマスミュージアム、ショッピング街の他写真歴史回廊もある憩いの広場。函館ビヤホール・金森亭11:30~22:30。年中無休。 [じゃらん] 北海道 函館市 末広町1416
元町日和館(モトマチヒヨリカン) 1921年(大正10)建築の伝統的建造物を利用したみやげ店。函館の作家による手作り作品や、猫作品が多く、猫雑誌を見て訪れる人も多い。絵葉書100円、額5800円など。 自動車:函館空港から道道63号、国道278号経由4km15分。 [るるぶ] 北海道 函館市 元町1013
湯元 花の湯(ユモトハナノユ) 地元の「造園屋さん」がつくった「お風呂屋さん」自慢の庭園露天風呂は、週ごとに和風、洋風、二つの風呂が入れ替わる。洋風庭園露天風呂はカナダの庭園をモチーフに、和風露天風呂は癒しの空間として造られ、入浴しながら四季の花々を楽しめる。 JR函館駅→車20分。 [るるぶ] 北海道 函館市 桔梗町418414
南かやべ保養センター(ミナミカヤベホヨウセンター) 平成19年(2007)にリニューアル、露天風呂やジェットバスの増設とバリアフリー化を進めた函館市営の日帰り温泉。重曹泉と硫黄泉の2つの源泉かけ流し天然温泉が楽しめる。宿泊は、隣接する「ホテル函館ひろめ荘」で可能。 JR函館駅→函館バス鹿部出張所行きで1時間、バス停:臼尻中学校下下車、徒歩30分。 [るるぶ] 北海道 函館市 大船町832
たいやき茶屋 北菓り(タイヤキチャヤ ホッカリ) 函館朝市内にあるたいやき屋。生地は「ハネ付き」と「もちもち」の2種類から選べ、中身は定番の粒あん、クリーム、チーズの他、リンゴクリームやベーコン玉子などの変わりたい焼もある。夏期には赤肉メロンがのった北海道メロンのかき氷(490円)も登場。 JR函館駅→徒歩1分。 [るるぶ] 北海道 函館市 若松町1110
函館スイーツ フラッグス カフェ(ハコダテスイーツ フラッグス カフェ) 函館や道南の有名菓子メーカーが集結したスイーツショップ。あんぱんやどら焼きといった和菓子からロールケーキやチーズケーキといった洋菓子まで豊富に揃う。商品の種類が多いのでお土産に最適。 自動車:函館空港から道道63号、国道278号経由15分。 [るるぶ] 北海道 函館市 若松町1410
湯巡り舞台 足湯(ユメグリブタイ アシユ) 屋根付きなので雪が降ってもOK。 JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで31分、湯の川温泉電停下車すぐ。 北海道 函館市 湯川町1丁目165
プティ メルヴィーユ 本通店(プティメルビィーユホンドオリテン) 元祖ひと口サイズのチーズケーキ、函館メルチーズで有名。カフェを併設する本通店では店内の厨房で作るフレッシュケーキが楽しめる。約25種類あるケーキはチョコレートや旬の果物をふんだんに使った本格派のフランス菓子。おみやげにぴったりな焼き菓子も豊富。 JR函館駅→函館バス、バス停:プティ・メルヴィーユ前下車、徒歩1分。 [るるぶ] 北海道 函館市 本通3丁目2525
はこだて ルサマーヤ・スイーツ(ハコダテルサマーヤスイーツ) 函館を中心に北海道の人気スイーツを販売。店内には函館市内の人気ケーキ店のケーキが味わえるカフェスペースも併設している。みやげ用のスープカレーやラーメンも豊富。 市電十字街から徒歩5分。 北海道 函館市 豊川町1212
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