五所川原市の観光スポット > おすすめ度5[秀]★★★★★ (1件)

立佞武多の館(タチネプタノヤカタ) 大型立佞武多三台を常時観覧できるほか、併設の製作所は、これら巨大ネプタの製作現場も見学できる。最上階では、岩木山、八甲田山、梵珠山、津軽平野の眺望を食事とともに楽しむことができる。 [じゃらん] 青森県 五所川原市 大町211

五所川原市の観光スポット > おすすめ度4[優]★★★★ (3件)

太宰治記念館「斜陽館」(ダザイオサムキネンカン シャヨウカン) 太宰治の生家は、父・津島源右衛門が建てた入母屋造りの豪邸。 津軽鉄道線金木駅から徒歩7分。 青森県 五所川原市 金木町朝日山4121
津軽鉄道(ツガルテツドウ) 青森県の津軽五所川原(JR五能線五所川原駅と同じ構内)と津軽中里を結ぶ私鉄。途中には太宰治のふるさととして知られる金木町があり、「走れメロス号」の愛称の車両も。冬のストーブ列車が有名で、津軽鉄道の代名詞となっている。このほか各列車にはアテンダントが乗務しており、沿線の紹介や案内などを車内で行っている。 自動車:東北道浪岡ICから国道101号経由18km25分。 [るるぶ] 青森県 五所川原市 大町39
津軽三味線会館(ツガルシャミセンカイカン) 仁太坊[にたぼう]を始祖とする津軽三味線の歴史や弦楽器、郷土芸能などを紹介している。舞台では1日4回(冬期間は3回)30分の生演奏があり、津軽三味線の音色を堪能できる。所要50分。 自動車:東北道浪岡ICから国道339号経由40分。 [るるぶ] 青森県 五所川原市 金木町朝日山1893

五所川原市の観光スポット > おすすめ度3[良]★★★ (3件)

芦野公園(アシノコウエン) 太宰治が少年の頃遊んだという公園で、太宰治文学碑や歴史民俗資料館、津軽三味線発祥の碑などがある。2000本を超える桜は大部分がソメイヨシノだ。 津軽鉄道線芦野公園駅からすぐ。 [楽天] 青森県 五所川原市 金木町芦野
津軽金山焼(ツガルカナヤマヤキ) 地元金山地区の良質な粘土で作る陶器で、釉薬を使用しない素朴な風合いが特徴。大小登り窯などが見学できるほか、陶芸体験もできる。 JR五能線五所川原駅からタクシーで15分。 青森県 五所川原市 金山千代鶴579
芦野公園オートキャンプ場(アシノコウエンオートキャンプジョウ) 場内には、展望休憩所、駐車場、炊事場、キャンプ広場、トイレなどがあります。電気、水道、煮炊き等の使用料は一切無料で、無通告で自由に使用できます。 [じゃらん] 青森県 五所川原市 金木町川倉七夕野

五所川原市の観光スポット > その他 (12件)

十三湖(ジュウサンコ) ★★ 海水と淡水が混ざった汽水湖で、県内3位の広さを誇る。ここで採れる「十三湖のヤマトシジミ」は有名で、塩味で乳白色のしじみ汁は絶品。 JR五能線五所川原駅から弘南バス十三湖方面行きで1時間20分、十三下車すぐ。 [楽天] 青森県 五所川原市 十三
楠美家住宅(クスミケジュウタク) ★★ 江戸末期から明治期にかけての豪農の生活を学べる場として、平成12年(2000年)に狼野長根公園内に移築されました。4月から11月まで開館しており無料で見学できます。また、各種展示会や発表会、お茶やお花の稽古、会議や勉強会、茶話会などにも無料で利用できます。建物内には特産物の販売や喫茶コーナーもあります。 [じゃらん] 青森県 五所川原市 持子沢隠川6954
南台寺(ナンダイジ) ★★ 太宰治の生家・津島家の菩提寺。 津軽鉄道線金木駅から徒歩10分。 青森県 五所川原市 金木町朝日山493
中の島ブリッジパーク(ナカノシマブリッジパーク) ★ 十三湖に浮かぶ島で、長さ250mほどのヒバの橋で渡る。歴史民俗資料館やアスレチック、ゴーカート場、キャンプ場、ケビンハウスなどが整備されていて、しじみ拾いもできる。 東北自動車道浪岡ICから国道101・339号を小泊方面へ車で50km。 青森県 五所川原市 十三土佐1298
旧平山家住宅(キュウヒラヤマケジュウタク) 18世紀後半の規模・形式をほぼ原形のまま保たれており、中には当家ゆかりの品々も展示されています。上層農民が生活した当時の姿を保つ極めて貴重な史料とされ、主屋と表門は国指定重要文化財に指定されています。 [じゃらん] 青森県 五所川原市 湊千鳥1441
グリーンバイオ村(グリーンバイオムラ) なだらかな丘に広がる緑の高原。高台に建つ開放感あふれるコテージ3棟などがあり、自然を楽しめる。 津軽鉄道線毘沙門駅から徒歩15分。 [楽天] 青森県 五所川原市 毘沙門熊石1160
太宰治思い出広場(ダザイオサム オモイデヒロバ) 太宰治記念館「斜陽館」から金木小学校を経て芦野公園までを結ぶ約700mの道。かつて太宰治が歩いた道で、生家の斜陽館から少年時代の彼が遊んだ芦野公園へ向かうコースになっている。 津軽鉄道線金木駅から徒歩10分。 青森県 五所川原市 金木町芦野
川倉賽の河原地蔵尊(カワクラサイノカワラジゾウソン) 大小約2,000体の地蔵様がまつられている川倉賽の河原地蔵尊の例大祭には、県内外から多くの参詣客が訪れます。 [じゃらん] 青森県 五所川原市 金木町川倉七夕野4261
雲祥寺(ウンショウジ) 太宰も恐れた地獄絵は必見。 津軽鉄道線金木駅から徒歩7分。 青森県 五所川原市 金木町朝日山433
太宰治 疎開の家(ダザイオサム ソカイノイエ) 昭和20年7月より1年4カ月間、戦火を逃れ暮らした大正11年(1922)築の木造家屋。当時は斜陽館の離れだった。作家になってからの太宰の居宅としては唯一現存。『故郷-トカトントン』など、23作品がここで生まれた。 自動車:東北道浪岡ICから40分。 [るるぶ] 青森県 五所川原市 金木町朝日山3179
し~うらんど「海遊館」(シ~ウランド「カイユウカン」) タラソテラピー(バンジェ・アルゴ(海水)パック・海水プール等)。 [じゃらん] 青森県 五所川原市 磯松山の井115126
太宰らうめんと郷土料理「はな」(ダザイラウメントキョウドリョウリ ハナ) 太宰治の生家「斜陽館」そばにある金木観光物産館マディニー内のレストラン。貝焼みそ、けの汁、しじみ汁などの津軽の郷土料理が味わえる店。太宰治が好きだったという若竹汁を摸した太宰らうめん730円は、根曲がり竹のほか、チャーシューやワカメなどがのったあっさり味のラーメン。津軽の郷土料理の1つ、津軽けの汁380円は、フキやゼンマイ、シイタケ、大根、ニンジンなど、10種類もの具材が入った味噌汁で…。 自動車:東北道浪岡ICから国道101・339号経由25.1km46分。 [るるぶ] 青森県 五所川原市 金木町朝日山1952
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