会津若松市の観光スポット > おすすめ度5[秀]★★★★★ (1件)

鶴ケ城公園(ツルガジョウコウエン) 平成23年3月鶴ヶ城は全国でも稀な赤瓦の天守閣へと生まれ変わりました。リニューアルを記念した特別展示も実施中です。葦名氏七代直盛が至徳元年(1384)黒川城を築いたのが発祥。天正17年(1589)伊達政宗が葦名義広を追って会津を領するが、翌年豊臣秀吉に召し上げられ蒲生氏郷が入封、黒川城を大改修して鶴ヶ城と改称、城下を若松と名づける。その後、上杉、ふたたび蒲生、加藤氏と代わり寛永20年(1643…。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 追手町11

会津若松市の観光スポット > おすすめ度4[優]★★★★ (7件)

飯盛山(イイモリヤマ) 白虎隊十九士が自決し、その墓地がある山。近くには上りと下りの階段が一度も交差しないという、珍しい造りのさざえ堂や、資料約1万2000点を集めた白虎隊記念館もある。 JR磐越西線会津若松駅から会津バス鶴ヶ城・飯盛山回りで4分、飯盛山下車すぐ。 [楽天] 福島県 会津若松市 一箕町大字八幡弁天下
会津武家屋敷(アイヅブケヤシキ) 会津藩家老西郷邸を復元し、人形で当時の武家の暮らしを再現している。器や玩具など豊富な会津の名産品を扱う「郷工房古今」郷土料理を味わえる「九曜亭」も併設する。 JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「あかべえ」で15分、会津武家屋敷前下車すぐ。 [楽天] 福島県 会津若松市 東山町大字石山院内1
さざえ堂(サザエドウ) 寛政8(1796)年、郁堂和尚が考案した建物で、上りと下りの階段が別々という珍しい不思議な構造をしている。正式名称は旧正宗寺円通三匝堂で、匝は巡るという意味。 JR磐越西線会津若松駅から会津バス鶴ヶ城・飯盛山回りで4分、飯盛山下下車、徒歩5分。 福島県 会津若松市 一箕町八幡155
會津藩校日新館(アイヅハンコウニッシンカン) 江戸時代に全国有数の藩校とうたわれた日新館は、儒教を中心に医学や天文学までも教えた総合的な学舎で、ここから数多くのすぐれた人物を世に送り出した。現代によみがえった「会津藩校日新館」は、孔子を祀った大成殿や素読所、武学寮などを当時のまま復元している。施設内を見学できるほか、研修生を受入れ、研修目的に応じたカリキュラムにより、古典・会津の歴史などの講義や茶道・座禅・弓道体験、焼き物絵付…。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 河東町南高野高塚山10
七日町通り(ナノカマチドオリ) 毎月7の日に市が立ったところから名づけられた町で、城下町の中心、大町四ツ角を起点とした会津五街道のうち、越後街道、米沢街道、日光街道が通る、西の玄関口でした。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 七日町
若松城天守閣(ワカマツジョウテンシュカク) 平成23年3月幕末の赤瓦の姿にリニューアル。戊辰戦争を中心とする会津の歴史・風土・文化・産業をわかりやすく紹介。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 追手町11
RV RESORT 猪苗代湖モビレージ(アールブイ リゾートイナワシロコモビレージ) 猪苗代湖畔にあり、キャンピングカーやトレーラー専用サイトまである本格的なオートキャンプ場。観光はもちろん、アウトドアレジャーのベース基地として一年を通して楽しめる。 磐越自動車道猪苗代磐梯高原ICから国道49号を会津若松方面へ。遊覧船のりばがある長浜を過ぎて金の橋、銀の橋を渡り最初の交差点を左折し、案内看板に従い現地へ。猪苗代磐梯高原ICから10km。 [楽天] 福島県 会津若松市 湊町大字赤井笹山原408

会津若松市の観光スポット > おすすめ度3[良]★★★ (23件)

まちなか周遊バス「ハイカラさん」(マチナカシュウユウバス ハイカラサン) 市内観光に便利なレトロな周遊バス。会津若松市内から30分間隔で出発しており、七日町通り、鶴ケ城、飯盛山などのみどころを約55分で一周する。 JR会津若松駅→徒歩5分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 白虎町付近
会津松平氏庭園 御薬園(アイヅマツダイラシテイエン オヤクエン) 江戸中期の築庭で、歴代藩主の保養所として利用されたもの。「御薬園」の名は、今では会津の特産になっている薬用人参をはじめ、薬草を栽培していたことから付けられた。園内には400種類の薬用植物が栽培される薬用植物園、茅葺き数寄屋造りの御茶屋御殿、心字の池などがある。秩父宮妃殿下ゆかりの重陽閣[ちょうようかく]では紅茶とデザートも楽しめる。所要30分。 JR会津若松駅→まちなか周遊バスハイカラさんで30分、バス停:御薬園下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 花春町81
近藤勇の墓(コンドウイサミノハカ) 天寧寺の奥、愛宕山中腹に建つ墓。京都三条河原でさらされた首が土方歳三によってこの地に葬られたという説と、遺髪が埋葬されているという説がある。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 東山町大字石山天寧208
旧滝沢本陣(キュウタキザワホンジン) 会津藩主が参勤交代などの折りに使った休憩所。戊辰戦争の本営ともなり、白虎隊奮戦の証となる弾痕や刀傷が数十ヵ所も残る御座之間や御次之間などが国の重要文化財に、藩主御入門や湯殿などは史跡に指定されている。参勤交代の道具や古文書なども展示されている。所要20分。 JR会津若松駅→まちなか周遊バスあかべえ(4~11月運行)で4分、バス停:飯盛山下下車、徒歩3分、またはハイカラさん(通年運行)で46分、バス停:飯盛山下下車、徒歩3分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 一箕町大字八幡滝沢122
やすらぎの郷 会津村(ヤスラギノサト アイヅムラ) 6万坪の広大な日本庭園には、春の芝桜・菜の花からはじまり、秋の紅葉・メインイベントの菊まつりまで、四季を通じて色とりどりの花を楽しめ、「観光もも園」も開園します。春から秋の土休日には、園内の民家において地元かたり部のみなさんにより、昔ばなしと野口英世の母「シカ」から英世にあてた手紙の朗読があり、聞いた方の感動を呼んでいます。身の丈57mの「会津慈母大観音像」が目印です。 (1)広田駅から徒歩で(2)会津若松駅からバスで。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 河東町浅山堂ケ入7
会津藩主 松平家墓所(アイヅハンシュマツダイラケボショ) 国史跡。東山温泉に近い広大な森の中にあり、規模の大きさ、神式による墓碑の歴史的景観は、江戸時代大名家墓所の中でも他に類をみない荘厳な雰囲気をもっている。2代正経から9代容保までの墓。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 東山町大字石山院内
白虎隊伝承史学館(ビャッコタイデンショウシガクカン) 白虎隊と隊士が学んだ会津藩校日新館の資料や戊辰戦争の資料を5000点展示。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 一箕町大字八幡弁天下2
松本家(マツモトヤ) 江戸時代から続く老舗のようかん。 JR磐越西線会津若松駅から会津バス鶴ヶ城・飯盛山回りで20分、東山温泉下車、徒歩3分。 福島県 会津若松市 東山町湯本123
会津酒造歴史館(アイヅシュゾウレキシカン) 酒造り工程,三等身大の人形で展示。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 東栄町87
鈴木屋利兵衛(スズキヤリヘイ) 江戸時代後期に建てられた土蔵商店では会津漆器を販売。戊辰戦争時には長州軍の屯所として使われた由緒ある建物だ。 自動車:磐越道会津若松ICから3km。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 大町1丁目93
手作り体験ひろば 番匠(テヅクリタイケンヒロバ バンショウ) 首をふる姿がかわいい厄除けの赤べこ。 JR磐越西線会津若松駅から会津バス鶴ヶ城・飯盛山回りで20分、和田下車すぐ。 福島県 会津若松市 和田1丁目63
石部桜(イシベザクラ) 市天然記念物指定エドヒガン。樹齢約600年といわれる会津五桜の一つ。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 一箕町大字八幡石部
漆器工房鈴武(シッキコウボウスズタケ) 金粉などを多く使い絢爛な蒔絵として知られる会津塗の工房見学と直売所。予約をすれば楽しい蒔絵体験もできる。 JR磐越西線会津若松駅から会津バス市内5・6コースで23分、工業団地入口下車、徒歩3分。 福島県 会津若松市 門田町大字一ノ堰土手外19434
会津慶山焼(アイヅケイザンヤキ) 日常使いにもいい美しい色合いの器。 JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「あかべぇ」で10分、石山下車すぐ。 福島県 会津若松市 東山町大字石山天寧67
野口英世青春館(ノグチヒデヨセイシュンカン) 医聖・野口英世が左手の手術を受けた会陽医院跡、一階は喫茶店になっています。青春の日、英世は会陽医院で書生として過ごし、勉学に励み、青雲の志に燃え、また恋もしました。野口英世に関する様々な資料が展示されています。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 中町418
会津町方伝承館(アイヅマチカタデンショウカン) 会津漆器、赤ベコなどの伝統的民・工芸品などの会津の特産品を一堂に展示。観光インフォメーションもあり散策に便利だ。 JR磐越西線会津若松駅から徒歩10分。 [楽天] 福島県 会津若松市 大町2丁目88
まちなか周遊バス「あかべぇ」(マチナカシュウユウバスアカベェ) 会津若松市内の主要観光施設を周る周遊バス。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 白虎町付近
案内所(アンナイジョ) 会津の事なら,先ずはここに聞いてください。会津若松駅の改札を出たら右斜め前にあり、主に市内の観光、交通機関のご案内をしています。また、会津地域の観光パンフレットや情報誌あるので,お気軽にお立ち寄り…。 各線 会津若松駅 構内。 福島県 会津若松市 駅前町11
山田民芸工房(ヤマダミンゲイコウボウ) 縁起のいい起き上がり小法師の絵付けを体験。 JR磐越西線会津若松駅から徒歩15分。 福島県 会津若松市 七日町1235
もめん絲(モメンイト) 地元の主婦たちが手がけた会津木綿の小物やバッグなどを置いている店。会津木綿の服をまとったうさぎや子猫の人形なども置いてあり、可愛いと評判。手のこんだ手さげバックやパッチワークの小物など、バラエティ豊かな商品が揃う。 自動車:磐越道会津若松IC。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 七日町331
白虎隊士自刃の地(ビャッコタイシジジンノチ) 飯盛山の石段を上った左手に、19基の小さな墓が一列に並んでいる。切腹した20名のうち1名は奇跡的に助かり、この悲劇が広く伝わった。墓から鶴ケ城方面へ下りたところに自刃の地がある。 JR会津若松駅→まちなか周遊バスあかべえで5分、バス停:飯盛山下下車、徒歩5分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 一箕町大字八幡滝沢
會津柏屋(アイヅカシワヤ) 創業160余年の菓子店。看板商品の柏屋薄皮饅頭8個入り840円~は、極薄の皮にたっぷりの餡入り。なめらかな舌ざわりのこし餡と、小豆の風味が豊かなつぶ餡の2種類。 JR会津若松駅→車3分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 一箕町大字亀賀藤原1711
背あぶり山キャンプ場(セアブリヤマキャンプジョウ) 会津盆地と猪苗代湖の間にそびえる山。標高は833mの山全体が自然公園で、会津若松の市街を眺望できる。頂上からは猪苗代湖や磐梯山などの大パノラマを楽しめる。 JR磐越西線会津若松駅からタクシーで30分。 [楽天] 福島県 会津若松市 湊町赤井

会津若松市の観光スポット > その他 (65件)

白虎隊記念館(ビャッコタイキネンカン) ★★ 会津戦争に関する東西両軍の史料。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 一箕町大字八幡弁天下33
麟閣(リンカク) ★★ 茶をたしなんだ蒲生氏郷が千利休の子、少庵を会津にかくまった際、少庵が恩義に報い建てた茶室。戊辰戦争の後、移築・保存されていたが、平成2年、元の城内へ戻された。県指定重要文化財。 JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で20分、鶴ヶ城入口下車、徒歩5分。 [楽天] 福島県 会津若松市 追手町11
會津葵本店(アイヅアオイホンテン) ★★ 店名と同じ名の南蛮菓子が売り物。卵をたっぷり使ったやわらかいカステラの中にこしあんを入れたもの。サイズは大きめで甘さはひかえめ。ほかに小豆と勝栗をあわせた栗あんに和三盆の帯をつけたかわいらしい"小法師"なども好評。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 追手町418
中野竹子殉節之地碑(ナカノタケコジュンセツノチヒ) ★★ なぎなたで戦った会津女子、中野竹子の碑。 JR磐越西線会津若松駅からタクシーで15分。 福島県 会津若松市 神指町大字黒川街道西250付近
野口英世青春通り(ノグチヒデヨセイシュンドオリ) ★★ 世界的な細菌学者の野口英世が幼年期に手の手術を受け、のちに医学を学ぶために青春時代を過ごした町でもあります。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 中町
背あぶり山公園(セアブリヤマコウエン) ★★ 羽黒山の麓に開けた東山温泉。羽黒山のさらに奥に、標高835mの背あぶり山がつづく。頂上は公園になっており、展望台、レストハウス、キャンプ場、フィールドアスレチック・冒険の森などがある。展望台からは会津若松市内はもちろん、猪苗代湖、磐梯山、飯豊[いいで]連峰など360度の視界が開ける。冬期は閉山。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 湊町赤井
日新館 天文台跡(ニッシンカンテンモンダイアト) ★★ 会津藩の子弟が学んだ藩校日新館の施設のひとつで、当時天体観測をしていた場所。小高い石垣の上に静かにたたずんでいる。戊辰戦争の戦禍の中、日新館で唯一残った。 JR磐越西線会津若松駅から会津バス市内4コースで7分、三の丁下車、徒歩5分。 [楽天] 福島県 会津若松市 米代1丁目1
福島県立博物館(フクシマケンリツハクブツカン) ★★ 原始時代から現代にいたる5つの時代の資料を展示。自然・民俗・考古・歴史美術の部門展示室もある。体験学習室では鳴りゴマやけん玉等の昔の玩具で遊べ、時代衣装の着付体験も人気。 JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で20分、鶴ヶ城三の丸口下車すぐ。 [楽天] 福島県 会津若松市 城東町125
小田山(オダヤマ) ★★ 戊辰戦争の折の西軍占領地跡、砲陣跡。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 門田町大字黒岩主山丙460-1
強清水(コワシミズ) ★★ 国道49号を会津若松から猪苗代方面に向かい、294号と分岐するところにあるのが強清水。「福島県の名水30選」に選ばれた清水には屋根がかけられ、水を汲むことができる。放蕩息子の枕元に弁財天が現れ、その教えにより改心して親孝行をつくしたという伝説も残る。 自動車:磐越道磐梯河東ICから国道49号経由5km10分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 河東町八田沢目4061
西軍墓地(セイグンボチ) ★★ 戊辰戦争で、会津へ来攻した西軍の戦死者の墓が、大町の東明寺墓地にある。全部で150名の墓標が、柵をめぐらした墓域に眠っている。薩摩や長州の墓は土佐や肥前に比べ格下げしてある点が興味深い。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 大町2丁目
小石ヶ浜オートキャンプ場(コイシガハマオートキャンプジョウ) ★★ 湖水浴指定場になっているため水質がとても綺麗なキャンプ場。 磐越自動車道猪苗代磐梯高原ICから国道115号・49号で会津若松方面へ。県道376号に入り一般道で小石ヶ浜を目指す。猪苗代磐梯高原ICから11km。 福島県 会津若松市 湊町大字赤井材木山3
白露庭(ハクロテイ) ★★ 会津藩家老内藤介右衛門の屋敷跡に残る遠州流庭園で、戊辰戦争の降伏式はこの庭園の前で行われた。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 追手町66
会津物産直売所(アイヅブッサンチョクバイジョ) ★★ 会津の郷土玩具で、縁起かつぎと厄除けのお守りとして親しまれている赤べこ420円~など会津の名産品を販売。愛嬌のある表情に心が和む。 JR会津若松駅→バス停:大町二之町下車、徒歩1分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 大町1丁目73
高瀬の大木(タカセノタイボク) ★★ 神指城跡にあるケヤキの大木。築城作業の時から既に「大木」として存在していたようだ。現在では枝の重さで幹に亀裂が入っているため、木台で枝をささえている。周囲は田んぼで道は狭い。 磐越自動車道 会津若松IC から、約2.7km。 福島県 会津若松市 神指町大字高瀬五百地
東山温泉観光協会(ヒガシヤマオンセンカンコウキョウカイ) ★★ 温泉街宿泊施設のご案内を致します。東山温泉は市内観光にも便利な立地にありながら、山と川に囲まれた静かなところです。温泉街には1,225段の石段で知られる羽黒山湯上神社もあり、33の観音像が見守る中を山…。 JR各線 会津若松駅 からタクシーで25分。 福島県 会津若松市 東山町大字湯本滝ノ湯110
がぶりガーデン(ガブリガーデン) ★★ さくらんぼ30分食べ放題、桃30分食べ放題ほか、春にはイチゴ、秋にはぶどうと、さまざまな種類のフルーツ狩りができる。収穫後の追熟が必要なメロンは、事前に収穫したものを味わえる(7月上旬~8月中旬、)。 JR会津本郷駅→徒歩10分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 北会津町小松付近
神指城跡(コウザシジョウアト) ★ 慶長5年(1600)景勝は兼続に新しい城の築城を指示。12万人といわれる人夫を集めて工事を進め、完成すれば巨大な城が出現するはずだった。関ケ原の合戦が始まったため未完に終わった。現在は土塁の一部が残る。 JR会津若松駅→バス20分、バス停:高瀬下車、徒歩5分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 神指町大字高瀬五百地
西郷邸跡(サイゴウテイアト) ★ 会津藩家老,西郷頼母の屋敷跡。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 追手町53
雨降りの滝(アメフリノタキ) 湯川は東山温泉を抜け、鶴ケ城の南側を流れて会津若松市内を潤しているが、東山温泉内では東山四大滝と呼ばれる滝をつくっている。上流から雨降り滝、原滝、向滝、伏見ケ滝と続き、高さ10m、幅16mの雨降り滝が最大。36段の大石を滝が流れ下り、段ごとに水がはじける様子が雨が降るように見えることから、こう名づけられたという。 JR会津若松駅→まちなか周遊バスハイカラさんで37分、バス停:東山温泉下車、徒歩15分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 東山町湯本
竹久夢二の碑(タケヒサユメジノヒ) 東山温泉を愛した文人墨客の代表が、美人画で人気の高かった竹久夢二。「待てど暮らせど来ぬ人を」ではじまる「宵待草」の詩を刻んだ碑が新滝橋のたもとに立っている。 JR磐越西線会津若松駅から会津バス鶴ヶ城・飯盛山回りで20分、東山温泉下車、徒歩5分。 [楽天] 福島県 会津若松市 東山町大字湯本川向222
与謝野晶子の碑(ヨサノアキコノヒ) 明治時代を代表する歌人・与謝野晶子は1911年(明治44)に、与謝野鉄寛、佐藤春夫、水上滝太郎らとともに東山温泉を訪れ、歌作などを楽しんだ。竹久夢二の碑の対岸、新瀧橋を渡った「くつろぎ宿 新滝」の敷地内には、「湯の川の第一橋をわがこゆる 秋の夕べのひがしやまかな」の歌碑が立つ。同旅館のロビーには、竹久夢二の絵などとともに掛け軸が展示されている。ロビー内の展示品は宿泊客以外でも見学…。 JR会津若松駅→まちなか周遊バスハイカラさんで37分、バス停:東山温泉下車、徒歩3分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 東山町湯本
金看板史料館(キンカンバンシリョウカン) 江戸時代、刀の鍔の販売をしていた店が、江戸末期に薬販売の店となり神禧堂薬館[しんきどうやっかん]を名乗った。その店蔵に明治以後の薬の看板をはじめ、明治・大正の生活用具などが展示されている。所要20分。 JR会津若松駅→徒歩15分、または会津バス市内循環1コースで4分、バス停:上二の町下車、徒歩3分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 上町324
山鹿素行生誕の地(ヤマガソコウセイタンノチ) 山鹿流兵学の祖、素行は江戸初期に蒲生忠郷の家老町野邸で生まれ、素行は武人として実践的な孔子の教え(聖学)の原点に帰ることを主張し、武士道を政治哲学まで高めた。時の会津藩主保科正之は、朱子学批判の罪で素行を赤穂浅野家に配流下した。素行の教えは武士社会に大きな影響をあたえ、忠臣蔵の大石内蔵助ら赤穂藩士、幕末の吉田松陰も山鹿流を学んだ。東郷平八郎元帥筆の碑が立つ。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 山鹿町125
宇賀神堂(ウガジンドウ) 飯盛山で自刃した白虎隊士19人の霊像を安置している。木像は明治23(1890)年、隊士の墓を改修したのにあわせて造られたもので、今でも参拝する人が絶えない。 JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で4分、飯盛山下下車すぐ。 [楽天] 福島県 会津若松市 一箕町大字八幡弁天下1404
蒲生氏郷の墓(ガモウウジサトノハカ) 蒲生氏郷は、織田信長、豊臣秀吉に従って活躍した戦国武将。鶴ヶ城の基礎を固めたほか文化面の功績も大きいとされる。墓は興徳寺にある五輪塔で遺髪が埋葬されている。 JR磐越西線会津若松駅からまちなか周遊バス「ハイカラさん」で15分、野口英世青春館前下車、徒歩5分。 [楽天] 福島県 会津若松市 栄町212
末廣酒造嘉永蔵(スエヒロシュゾウカエイグラ) 会津の地酒「末廣」の蔵元。酒蔵の中は案内付きで無料見学できる。また、土蔵内の蔵喫茶「杏[きょう-では酒を使ったゼリー525円などがある。自社酵母を使った「末廣大吟醸」や「生もと」など。試飲あり。 JR会津若松駅→まちなか周遊バスハイカラさんで13分、バス停:大和町下車、徒歩1分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 日新町1238
漆資料館(ウルシシリョウカン) 漆器の奥深い魅力を知る。 JR磐越西線会津若松駅から会津バス芦ノ牧方面行きで5分、郵便局前下車すぐ。 福島県 会津若松市 中央1丁目328
妙国寺(ミョウコクジ) 白虎隊士最初の埋葬の地。会津藩の降伏後、会津藩士の遺体は占領軍が埋葬を禁じた。そのため自刃した白虎隊士の屍も放置されたが村の肝煎りが密かに妙国寺に運んだという。 JR磐越西線会津若松駅から会津バス金堀行きで11分、滝沢妙国寺入口下車、徒歩5分。 [楽天] 福島県 会津若松市 一箕町大字八幡墓料78
若松栄町教会(ワカマツサカエマチキョウカイ) 野口英世が会陽医院(現・野口英世青春館)の書生だった18歳の時に洗礼を受けた教会。1911年に完成した建物は当時珍しい西洋建築で、暖色系の灯りが温もりを感じさせる。 JR会津若松駅→まちなか周遊バスハイカラさんで15分、バス停:野口英世青春館前下車、徒歩5分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 西栄町836
昭和なつかし館(ショウワナツカシカン) 昭和30年代の会津若松市内にあった街角を再現した博物館。夕暮れをイメージした路地に銭湯や写真館などが軒を連ねる。茶の間の家具や小物は実際に使われていたもの。 自動車:磐越道会津若松ICから国道49・121号経由10分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 大町1丁目146
会津新選組記念館(アイヅシンセングミキネンカン) 幕末の会津の歴史に触れてみよう。 JR只見線七日町駅から徒歩3分。 福島県 会津若松市 七日町67
天寧寺(テンネイジ) 応永28年(1422)会津にきた傑堂禅師が11代芦名盛信の建立により創立した寺。寺宝に達磨絵図、寒山拾得絵図などがある。また、新撰組局長近藤勇の墓がある。彼の墓は全国にあるが、土方歳三が遺体の一部を葬ったとされている。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 東山町大字石山天寧208
城下町レンタサイクル(ジョウカマチレンタサイクル) 会津の城下町を自転車でのんびり周遊!城下町特有の複雑な路地も自転車なら大丈夫。城下町レンタサイクルでは市内4ヶ所にステーションを設置。ステーションであればどこに乗り捨ててもOKです!。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 追手町11
ほしばん絵ろうそく店(ホシバンエロウソクテン) 美しい花が描かれ美術品のような絵ろうそく。 JR只見線七日町駅からすぐ。 福島県 会津若松市 七日町333
五郎兵衛飴総本舗(ゴロウベエアメソウホンポ) 800年以上の歴史を誇る。 JR磐越西線会津若松駅からすぐ。 福島県 会津若松市 駅前町711
山田木綿織元(ヤマダモメンオリモト) 並んだ反物は100種類以上で、どれも会津木綿の自慢の品だ。染めから織りまで一貫して手がけることで、昔ながらの伝統を守り続けている。反物や巾着、小銭入れ、ネクタイなども品揃えも豊富。 JR磐越西線会津若松駅から徒歩15分。 福島県 会津若松市 七日町115
竹藤(タケトウ) 古風な木綿のれんを下げた民芸品店。建物は会津最古の商家建築のひとつ。カゴや皿、小物入れ、花入れなど手づくりの竹細工が並ぶ。また、主人が作る唐人凧もユニーク。歯をむき出した鬼と、真っ赤な舌を出した異様な顔とが上下に描かれている。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 中央1丁目27
延命寺地蔵堂(エンメイジジゾウドウ) 藤倉集落にあり、この建物の屋根は唐様の重層建築で周囲に円柱で支えた裳階がつけられ二階建てのように見えるため、「藤倉二階堂」と親しまれています。徳一大師が建てたと伝えられて現在の建造物は、室町初期から中期の作といわれています。昭和25年国指定重要文化財・建造物に指定。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 河東町倉橋藤倉1602
八葉寺(ハチヨウジ) 会津高野山とも呼ばれる由緒あるお寺で、中央にある阿弥陀堂は昭和25年に国指定重要文化財・建造物に指定。空也上人により康保元年(964)に建立されたと伝えられ、文禄年間に再建されました。この地方には、古くから通称「木製五輪塔」と呼ばれる小さな塔に、亡くなられた親族の遺品などを入れて奉納し供養する、という今では全国でここだけに残る風習があり、一万四千点を超える五輪塔は、境内の舎利殿に納められています。 [じゃらん] 福島県 会津若松市 河東町広野冬木沢208
太郎庵 七日町菓房(タロウアン ナノカマチカボウ) 築100年近い蔵を利用した店内で、地元会津の食材を使った人気の菓子を販売。おすすめは、皮の中にチーズだけが入った会津チーズまんじゅう1個94円。店内にはイートインコーナーもあり、無料のお茶がいつでも飲めるのも嬉しい。 JR会津若松駅→まちなか周遊バスハイカラさんで6分、バス停:七日町中央下車、徒歩2分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 七日町335
白木屋漆器店(シロキヤシッキテン) 300年前に創業した白木屋漆器店。大正時代のルネッサンス様式の洋館風土蔵造りに、会津塗の資料館を併設。所要15分。 JR会津若松駅→まちなか周遊バスハイカラさんで5分、バス停:七日町白木屋前下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 大町1丁目210
太郎庵 会津総本店(タロウアンアイヅソウホンテン) 学問の神様として崇められる会津天神の張子人形にちなんだ「会津の天神さま」をはじめ、会津の風土をイメージしたオリジナル和洋菓子がいっぱい。素材にもこだわっている。 JR磐越西線会津若松駅から徒歩5分。 福島県 会津若松市 白虎町1801
鶴乃江酒造(ツルノエシュゾウ) 寛政6(1794)年創業の老舗酒造。社長夫人と長女が女性ならではの感性を生かして造った純米大吟醸「ゆり」が人気。 磐越自動車道会津若松ICから国道121・49号を鶴ヶ城方面へ車で4km。 福島県 会津若松市 七日町246
鶴ヶ岡茶寮(ツルガオカサリョウ) 城から歩いて5分、茅葺き門が目印の城下町の食文化を伝える会津会席老舗。庭を眺めながら、静かな空間で味わえるコース料理が女性に特に人気。昼は6品で2000円の利休弁当(数量限定)夜は7品で2800円のミニ会席膳。郷土料理の会津まるごと膳は7品プラス汁そばで3500円(要予約)慶事や法要には8品で会津会席4200円~の会席料理がお勧め。すべての料理に抹茶とデザートも付く。月ごとに替わる料理と器で会津…。 自動車:磐越道会津若松ICから15分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 東栄町847
坂本これくしょん(サカモトコレクション) 会津塗を現代風にアレンジ。 JR磐越西線会津若松駅から徒歩12分。 福島県 会津若松市 大町1丁目451
鈴善漆器店(スズゼンシッキテン) 天保3(1832)年創業の歴史を持つ会津塗の専門店。手ごろに買える箸や椀から高価なタンスまで、ありとあらゆる漆器が並ぶ。蒔絵体験教室も開催されている(要予約)。 JR磐越西線会津若松駅から会津バス芦ノ牧方面行きで5分、郵便局前下車すぐ。 福島県 会津若松市 中央1丁目328
会津ブランド館(アイヅブランドカン) 会津漆器や味噌、醤油、会津木綿など特産品を販売。地酒は会津ブランド認定品を中心にそろえ、併設するショットバー「彩」で味わえる。2Fの貸しギャラリーで地元作家の展示会など開催。 JR只見線七日町駅から徒歩3分。 [楽天] 福島県 会津若松市 七日町615
アイバッセ(アイバッセ) 大正時代の洋館を思わせる建物内に、アクセサリーショップ、アンティークショップ、そば処などが入っている。店名は「さあ(一緒に)行こう」という意味の会津弁「あいばせ」からとったもの。 自動車:磐越道会津若松ICから5分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 七日町618
伊勢屋(イセヤ) 椿餅1個73円は、餅米と小麦粉にクルミを入れた生地をじっくりと蒸し上げて、醤油と味噌で味付けしたもの。クルミの香ばしさを堪能できる銘菓だ。餡入り、栗入り各1個110円。 JR七日町駅→バス停:大町二之町下車、徒歩2分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 大町1丁目31
長門屋 七日町店(ナガトヤ ナヌカマチテン) 創業の1848年(嘉永元)以来、150年以上にわたり、手づくりの和菓子や駄菓子を提供し続ける老舗。材料を選ぶところからこだわり、パリっとして香ばしい最中の皮を探すために全国を探しまわるなど、最高の商品を追求するためには手間を惜しまない。なかでも、麦・ひえ・あわ・豆・くず米などの穀類に、飴や黒砂糖などをあしらった会津駄菓子は人気。とり飴やだるま飴をはじめ、会津駄菓子は約40種類そろい、どれも味、色…。 自動車:磐越道会津若松IC。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 七日町330
會津松本東西館(アイヅマツモトトウザイカン) 店内は桐製品と西洋のアンティークが混在する不思議な空間。会津桐製品はタンス、下駄をはじめ、盆などの小物もそろう。桐下駄を作るコーナーの体験(予約制)も可。 JR磐越西線会津若松駅から会津バス鶴ヶ城・飯盛山回りで15分、慶山下車、徒歩3分。 福島県 会津若松市 慶山1丁目1453
小澤ろうそく店(オザワロウソクテン) ぼたんや椿をはじめ、四季の草花の絵を施した美しい絵ろうそくを販売。武家時代の製法を今も伝承し続け、ロウにはハゼの実から抽出したものを使用する。手描きの絵柄は華やかながら繊細で、ろうそくに火を灯すのがもったいなくなりそう。絵付け体験も行っているので、ぜひトライしたい(体験料850円)絵ろうそく2本入1575円。 自動車:磐越道会津若松ICから国道49号経由15分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 西栄町627
会津桜鍋 鶴我 会津本店(アイヅサクラナベツルガアイヅホンテン) 自社の馬牧場を持ち、飼育から手がける会津ブランドの桜肉(馬肉)が味わえる郷土料理店。馬刺しなら、極上ヒレ刺し、新鮮レバ刺し、こうね刺しなど8種類を盛り合わせた「桜刺身全品盛り」2625円がおすすめ。桜肉のカルビ部位をすき焼き風で味わう桜鍋1480円も見逃せない。会津田楽などの郷土料理や会津地鶏などのメニューもあり、会津の味を堪能できる。 自動車:磐越道会津若松ICから国道118号経由5km20分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 東栄町421
小野寺漆器店(オノデラシッキテン) 1868年(明治元年)に建造された白漆喰を用いた店蔵。古くから商業の中心地として栄えた大町通りに店を構え、店内には会津漆器の日用品が多く揃う。 自動車:磐越道会津若松ICから5分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 大町2丁目15
熊野屋(クマノヤ) 暖簾を掲げて120年余り。会津若松に4代にわたって愛され続ける和菓子処。鶴ケ城本丸内「茶室燐閣」へお茶請け用の和菓子を納めている。とくに、七日町名物として定着した會津七日町楽市まんじゅうは、しっとり・もっちりとした口あたりの黒糖の生地と、自家練りで作った皮むき餡の相性が抜群。そのほか、直径7cm、高さ4cmのボリュームたっぷりの生どらもインパクト大。見た目もさることながら、コクのある生クリーム…。 JR会津若松駅→バス停:七日町駅前下車、徒歩3分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 七日町517
b Prese(ビー プレゼ) 上質な時間を過ごせるこだわりのショップ。セレクトショップ「b Prese」では各種贈り物に加え、個々の生活スタイルを素敵に演出してくれる付加価値の高い商品を販売している。永く使える上質なモノをテーマに海外のオリジナリティーあふれる商品を取り扱い、生活に楽しさや心地良さを実感頂ける様な生活の道具を提案している。併設する「Gallery蔵舗」では和の職人が作り上げる伝統工芸品(会津塗、本郷焼など…。 自動車:磐越道会津若松ICから7km10分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 西栄町630
会津のうつわ 工房鈴蘭(アイヅノウツワ コウボウスズラン) 会津若松で20年間会津塗を製作する工房の直営店が2010年5月オープン。コンセプトは"かわいい漆器。店内に並ぶ商品は、全て工房鈴蘭のオリジナル。漆とガラスを組み合わせた商品を中心に気軽に使える様々な食器やカラトリーなどが揃う。 自動車:磐越道会津若松ICから県道326号経由3.9km9分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 七日町811
白虎堂(ビャッコドウ) 店内には甘味処も。 JR磐越西線会津若松駅から会津バス東山温泉行きで5分、一の町下車すぐ。 福島県 会津若松市 馬場町151
太郎焼総本舗(タロウヤキソウホンポ) 昭和48年(1973)創業以来、地元で親しまれているおやつの代表格。太郎焼とは大判焼のことで、小倉餡のほか、白餡、うぐいす餡、クリーム、チョコなどがある。2階には喫茶スペースもあるので、できたてをその場で食べることもできる。自家製氷、自家製シロップのかき氷も大好評。 JR七日町駅→徒歩3分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 七日町810
子宝の湯(コダカラノユ) 小さな祠にある子宝の足湯。 会津鉄道会津線芦ノ牧温泉駅からタクシーで5分。 福島県 会津若松市 大戸町芦牧温泉地内
庄助の宿 瀧の湯(ショウスケノヤドタキノユ) 露天風呂は岩風呂で、小原庄助ゆかりの湯。大浴場に隣接しているが、周りに建物がないので、自然の景観が楽しめる。男女の大浴場はガラス張りで、こちらも眺望がいい。 JR磐越西線会津若松駅から会津バス東山温泉行きで20分、終点下車すぐ。 福島県 会津若松市 東山町湯本108
山本覚馬・新島八重生誕の地碑(ヤマモトカクマ ニイジマヤエセイタンノチヒ) 鶴ケ城の西口から約500メートル、新島八重と兄の山本覚馬の生家である山本家があった付近に立つ碑。1989年に同志社が建立した。戊辰戦争で鶴ケ城に籠城して戦った八重が、会津藩が降伏し開城前夜に詠んだといわれる歌が刻まれている。 自動車:磐越道会津若松ICから7km。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 米代2丁目
渋川問屋(シブカワドンヤ) 七日町楽市通り沿いにあり、宿泊もできる食事処。建物は明治時代に建てられた会津一の海産物問屋の店舗や屋敷、商品蔵などを利用していて、一歩足を踏み入れればタイムスリップした気分になる。メニューは、会津三大乾物と呼ばれるニシン、棒ダラ、貝柱を使った煮物や汁物のほか、会津の郷土料理が味わえる「祭り御膳・鶴」2200円、「祭り御膳・亀」3300円など。 JR七日町駅→徒歩3分。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 七日町328
鶴井筒(ツルイツツ) 明治30年代の大地主の邸宅を移築した店。3つの囲炉裏がある豪壮な店内では、地そば630円や田楽420円のほか、会津の地酒や郷土料理を楽しめる。会津の祝いの席に必ず出される山の幸を貝柱のダシで薄味に煮込んだ「こづゆ」525円も味わってみたい。 JR会津若松駅→まちなか周遊バスハイカラさんで15分、バス停:会津武家屋敷前下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 福島県 会津若松市 東山町大字石山院内1091
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