金沢市の観光スポット > おすすめ度5[秀]★★★★★ (5件)

兼六園(ケンロクエン) いわずと知れた日本三名園の一つ。江戸時代の代表的な大名庭園で、代々の加賀藩主によって長い年月をかけて造園されていった。カエデ約340本、サクラ約420本、ウメ約200本をはじめとする園内の木々の数には圧倒される。優美さ、大胆さ、壮大さにあふれる紅葉の眺めは見事というほかない。 公共交通機関・JR金沢駅から北陸鉄道バス東部車庫行きで15分、兼六園下下車、徒歩5分 自動車・北陸自動車道金沢東ICから国道8号・一般道を経由し、国道359号を金沢市役所方面へ車で6km。 [楽天] 石川県 金沢市 兼六町14
近江町市場(オウミチョウイチバ) 活気に満ちた「金沢市民の台所」。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで3分、武蔵ヶ辻下車すぐ。 石川県 金沢市 上近江町50
金沢21世紀美術館(カナザワニジュウイッセイキビジュツカン) 兼六園や金沢城公園近くの観光ゾーンにある現代美術館。有料の展覧会ゾーンはここでしか出会うことができない作品も多く、気軽にアートに親しむことができる。交流ゾーンは通り抜けOKというこれまでにないオープンな雰囲気だ。 自動車:北陸道金沢東IC・金沢西ICから国道8号、県道204号、国道159号、県道10号経由7km20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 広坂1丁目21
ひがし茶屋街(ヒガシチャヤガイ) 浅野川の岸辺に位置し、江戸時代から茶屋街として栄えてきた。格子戸の連なる町並みは格好の散策路。時折、芸妓が奏でる三味線や太鼓の音が聞こえてくる。 JR金沢駅から北陸鉄道バス柳橋方面行きで10分、橋場町下車、徒歩5分。 石川県 金沢市 東山1丁目
香林寺(コウリンジ) 境内にある幸福の道に沿って、延命十二支像が安置されており、この幸福の道を2周してから3週目に自分の干支にお参りをし、最後に白不動さんでお参りすると願いが叶うといわれている。 自動車:北陸道金沢西ICから国道8号、県道25号経由10分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 野町1丁目315

金沢市の観光スポット > おすすめ度4[優]★★★★ (10件)

妙立寺(ミョウリュウジ) 俗称忍者寺。拝観は予約制。 金沢駅からバスで。 [じゃらん] 石川県 金沢市 野町1丁目212
金沢城公園(カナザワジョウコウエン) 前田家の居城金沢城跡。公園として整備された。重要文化財の石川門と三十間長屋、鶴丸倉庫、平成13(2001)年に復元された菱櫓・五十間長屋・橋爪門続櫓などがある。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町経由東部車庫行きで12分、兼六園下下車、徒歩5分。 [楽天] 石川県 金沢市 丸の内11
石川県観光物産館(イシカワケンカンコウブッサンカン) 郷土の名産や美術工芸品を展示・販売している。1階の観光案内所では,兼六園のガイドも頼める。2階にはレストランもある。 [じゃらん] 石川県 金沢市 兼六町220
武家屋敷跡野村家(ブケヤシキアトノムラケ) 長町で唯一、一般公開されている武家屋敷跡。代々奉行職を歴任してきた加賀藩士・野村伝兵衛信貞の屋敷跡で、格式を重んじた当時の様式を見学できる。特に、加賀藩のお抱え絵師で狩野派の画人・佐々木泉景による山水画をほどこした襖や、総檜造りの格天井、ギヤマン入りの障子戸などは、文化財的な評価も高い。また、庭園には樹齢400年のヤマモモやシイの古木、六尺に及ぶ大雪見灯篭、さくらみかげ石の大架け橋などが配置され…。 自動車:北陸道金沢西ICから30分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 長町1丁目332
長町武家屋敷跡(ナガマチブケヤシキアト) 長町はかつては中級武士の居住地。土塀越しの緑が美しい町筋は、甲州流兵法によってつくられ、方向感覚を麻痺させる袋小路やT字路が随所にある。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで6分、香林坊下車、徒歩3分。 [楽天] 石川県 金沢市 長町1丁目
西田家庭園「玉泉園」(ニシダケテイエン ギョクセンエン) 兼六園よりも120年古い池泉回遊式庭園。本庭は室町時代の中国の高僧玉澗様式で築庭。飛石には全国の銘石が集められている。金沢最古の茶室「灑雪亭」や、裏千家茶室「寒雲亭」の写しもある。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町経由東部車庫行きで12分、兼六園下下車すぐ。 [楽天] 石川県 金沢市 小将町83
バラ園(バラエン) 北陸最大の規模と内容。約130品種、1,800本。 [じゃらん] 石川県 金沢市 富樫3丁目830金沢南総合運動公園
石川県庁展望ロビー(イシカワケンチョウテンボウロビー) 県庁の19階。市街地を中心に、日本海や白山連峰、宝達山などが一望でき、東西南北の各方角ごとにパネルや映像によって解説する展望端末を設置。喫茶コーナーもある。 [じゃらん] 石川県 金沢市 鞍月1丁目1
寺町寺院群(テラマチジイングン) 朝夕の鐘の音に心が澄む。 JR金沢駅から北陸鉄道バス円光寺方面行きで14分、広小路下車すぐ。 石川県 金沢市 寺町
浅の川温泉 湯楽(アサノガワオンセン ユラク) バリアフリーで入浴用車椅子も貸し出しする浴場には機能バス充実。 JR金沢駅から北陸鉄道湯涌温泉行きバスで30分、芝原下車、徒歩20分。 石川県 金沢市 東町ロ80

金沢市の観光スポット > おすすめ度3[良]★★★ (33件)

金沢城 石川門(カナザワジョウイシカワモン) 別名は白門。国の重要文化財。夜はライトアップされる。独特の璧はなまこ壁と呼ばれ、白壁の表面に瓦を貼り付けたもの。鉛葺きの屋根は、戦いで鉄砲の弾に早変わりする、との説も。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町経由東部車庫行きで12分、兼六園下下車、徒歩5分。 [楽天] 石川県 金沢市 丸の内11
尾山神社(オヤマジンジャ) 金沢城の金谷御殿の名残りをとめる庭園。水は兼六園から暗渠によって低地に流下させサイホンの原理により再び流上させたもの。 [じゃらん] 石川県 金沢市 尾山町111
にし茶屋街(ニシチャヤガイ) 加賀藩の武士も通った金沢三茶屋街のひとつ。 JR金沢駅から北陸鉄道バス広小路方面行きで10分、広小路下車、徒歩3分。 石川県 金沢市 野町2丁目
石川県立美術館(イシカワケンリツビジュツカン) 大正11年(1922)に旧陸軍第9師団長官舎として建てられた。玄関周囲に当時の面影が残る。休憩室として利用可。 JR金沢駅→城下まち金沢周遊バスで17分、バス停:広坂下車、徒歩2分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 出羽町21
主計町茶屋街(カズエマチチャヤガイ) 加賀藩士・富田主計重家の屋敷があったことから名付けられた町。泉鏡花の『照葉狂言』の舞台となった中の橋が架かり、金沢らしい情緒があふれる。 JR金沢駅から北陸鉄道バス柳橋方面行きで10分、橋場町下車すぐ。 [楽天] 石川県 金沢市 主計町
片町(カタマチ) 香林坊から犀川大橋までの大通り。ファッションビルや昔からの老舗などさまざまな店が立ち並んでいる。一本裏通りへ入ると味処・酒処がひしめき合う界隈になる。 [じゃらん] 石川県 金沢市 片町1丁目524
金沢蓄音器館(カナザワチクオンキカン) 蓄音器等約600台、SPレコード約3万枚を所蔵する日本有数のコレクションが自慢。 金沢駅からバスで。 [じゃらん] 石川県 金沢市 尾張町2丁目1121
俵屋(タワラヤ) 創業1830年(天保元年)金沢で最も古いといわれる飴屋の金沢百番街店。約180年前から米と大麦だけを原料として飴を製造している。水飴は、4日間かけるなど、手間暇かけてこだわりの商品を提供。水飴状のじろあめ、淡白な味わいの割って食べるタイプのおこしあめなど、商品のラインナップも幅広い。 自動車:北陸道金沢東ICから15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 小橋町24
成巽閣(セイソンカク) 兼六園の東南隅にあり、13代藩主前田斉泰の母堂の隠居所として建てられた。木造2階建て、寄棟造りの中は贅美の限りを尽くしてあり、特に大名書院造の謁見の間にある花鳥透彫りの彩色欄間やギヤマン、絨毯には目をうばわれる。 [じゃらん] 石川県 金沢市 兼六町12
金沢市立安江金箔工芸館(カナザワシリツヤスエキンパクコウゲイカン) 金箔製造道具と金箔を使った美術工芸品の展示を通して、金箔製造過程等、金箔の事が分かり易く理解できる全国唯一の金箔博物館。 JR金沢駅から城下まち金沢周遊バスで12分、橋場町下車、徒歩5分。 [楽天] 石川県 金沢市 東山1丁目310
金沢市西茶屋資料館(カナザワシニシチャヤシリョウカン) 作家、島田清次郎が青年期を過ごした茶屋、吉米楼跡地にかつての造りを再現した資料館。1階は島田清次郎に関する資料を展示、2階は茶屋の和室を再現している。 JR金沢駅から北陸鉄道バス広小路方面行きで10分、広小路下車、徒歩3分。 [楽天] 石川県 金沢市 野町2丁目2518
石川県金沢港大野からくり記念館(イシカワケンカナザワコウオオノカラクリキネンカン) 江戸時代に流行したからくり人形に多くの名作を残し、さまざまな発明でも知られるのが、幕末に大野に移り住んだ大野弁吉だ。彼の作品と功績を紹介する同施設では、茶運び人形や段返り人形などのからくり人形、のぞきからくりなどを展示。実際に動かしたり仕掛けが見られる作品が多く、江戸時代の技術の巧妙さや細工の細かさなどに圧倒される。人形の実演あり。所要40分。 JR金沢駅から徒歩5分のバス停:中橋→北鉄バス大野港経由からくり記念館行きで35分、バス停:からくり記念館下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 石川県 金沢市 大野町4丁目甲229
箔一本店(箔巧館)(ハクイチホンテン ハクキュウカン) 金沢箔工芸のオープンギャラリー。様々な作品を見たり,自分だけの箔工芸品づくり,伝統の技にチャレンジできる「体験型創造空間」をご満喫下さい。 [じゃらん] 石川県 金沢市 森戸2丁目11
芝寿し(シバズシ) 金沢では各家庭で作った押寿しをお互い分け合うことを「祭りを届ける」と呼んでいた。この「祭り鮨」の伝統を受け継ぐのが,自然の笹に包んだ小鯛と紅鮭の笹寿し。 [じゃらん] 石川県 金沢市 片町2丁目235
金沢市老舗記念館(カナザワシシニセキネンカン) 藩政時代からの金沢の薬種商「中屋薬舗」が、建物を金沢市に寄付。1989年4月にオープンした。「みせの間」では、長町に移転復元した旧中屋薬舗の店先を再現。薬だんす・帳場格子などの諸道具が置かれ、来た人の目をひいている。なかに15畳の休憩室「おえの間」もある。 [じゃらん] 石川県 金沢市 長町2丁目245
テルメ金沢(テルメカナザワ) 24時間いつでもレジャー感覚で温泉が楽しめ、食事処や宿泊施設も併設する温泉施設の「テルメ金沢」男女の各浴場には美肌作りに効果的な薬湯や寝湯など、10種類の浴槽が並ぶ。 自動車:北陸道金沢西ICから国道8号経由0.5km1分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 松島町17
花菖蒲園(ハナショウブエン) 梅雨入りの頃、約200種、20万本のカキツバタなどが見頃に。 JR金沢駅から北陸鉄道バス卯辰山公園行きで15分、豊国神社下車、徒歩3分。 石川県 金沢市 東御影町地内
能作(ノサク) 漆器の店。加賀蒔絵,金沢漆器,輪島塗,山中漆器等々「暮らしと漆器を心でつなぐ」をモットーに幅広く取り揃えている。 [じゃらん] 石川県 金沢市 広坂1丁目160
金沢ゆめのゆ(カナザワユメノユ) 岩盤浴やマッサージ、カラオケも揃う充実の日帰り温泉施設。料金は貸タオル・館内着込み。4時間600円(貸タオル・館内着別料金)のコースも。深夜3時以降追加1050円。 JR金沢駅→車10分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 藤江南3丁目26
大乗寺(ダイジョウジ) 曹洞宗の古刹。どっしりとした山門・仏殿・法堂も整然と並ぶ。 [じゃらん] 石川県 金沢市 長坂町ル10
大樋焼本家十代長左衛門窯・大樋美術館(オオヒヤキホンケジュウダイチョウザエモンガマ オオヒビジュツカン) 裏千家の始祖仙叟宗室居士と同道した初代長左衛門から現代まで、歴代の大樋焼と加賀金沢の茶道文化にふれられる美術館。初代長左衛門作の大樋釉海老摘手付水指(石川県指定文化財)や大樋釉聖茶碗なども見ることができる。併設の大樋ギャラリーでは館長である当代とその長男年雄氏の作品を展示・販売。大樋焼でお抹茶が飲める茶室もある。 JR金沢駅→北鉄バス11・12・88番系統などで8分、バス停:橋場町下車、徒歩すぐ、または城下まち金沢周遊バスで12分、バス停:橋場町(金城楼前)下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 石川県 金沢市 橋場町217
天徳院(テントクイン) 珠姫の生涯を描いたからくり人形の拝観が出来る。 [じゃらん] 石川県 金沢市 小立野4丁目44
甘納豆 かわむら(アマナットウカワムラ) 種類豊富な甘納豆専門店。豆は清浄水で炊き、保存料や漂白剤は一切使わないなど、素材の持ち味を生かした甘納豆作りが身上。能登の大浜だいずや加賀野菜の五郎島金時芋などの地元食材をはじめとして、大納言、えんどう豆、栗、大豆など常時15種類ほどを扱っている。 自動車:北陸道金沢西ICから6km15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 野町2丁目247
卯辰山公園(ウタツヤマコウエン) 四季折々の色彩を楽しめる卯辰山に広がる自然豊かな公園。 JR金沢駅から北陸鉄道バス卯辰山行きで25分、終点下車すぐ。 石川県 金沢市 東御影町633
大野庄用水(オオノショウヨウスイ) 武家屋敷の土塀を背に流れる風情が人気。藩政時代の初期にはすでにあったといわれる。別名「御荷川」と呼ばれ、この用水を使って殿様御用の荷を金石から船で運んだという。長町の武家屋敷の木材も、この用水を使って運ばれてきたものである。 [じゃらん] 石川県 金沢市 長町
金沢湯涌夢二館(カナザワユワクユメジカン) 大正ロマンを代表する詩人画家・竹久夢二の作品や資料を展示。彼の「精神性」と「芸術性」を追求。1階は常設展示室のほかにミニシアターやミュージアムショップ。2階では年4回企画展を開催。 JR金沢駅から北陸鉄道バス湯涌温泉行きで50分、終点下車、徒歩4分。 [楽天] 石川県 金沢市 湯涌町イ1441
金澤神社(カナザワジンジャ) 受験の神様として人気のある、菅原道真を主祭神とする神社。 JR金沢駅から北陸鉄道バス成巽閣前経由東部車庫行きで8分、成巽閣前下車すぐ。 石川県 金沢市 兼六町13
香林坊(コウリンボウ) 大型店を中心とした日本海側有数の商業地。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで6分、香林坊下車すぐ。 石川県 金沢市 香林坊1丁目11
天神橋(テンジンバシ) 卯辰山の入口、梅の橋の上流にあるアーチ型の橋。桜並木が美しい。 JR金沢駅から北陸鉄道バス卯辰山公園行きで11分、天神橋下車すぐ。 石川県 金沢市 材木町浅野川沿い
彦三緑地(ヒコソリョクチ) 落ち着いた日本庭園のような彦三緑地では、藩政時代に植えられたツツジの古木(約80本)を中心に72品種約1400本のツツジを楽しむことができる。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町経由東部車庫行きで7分、尾張町下車、徒歩3分。 [楽天] 石川県 金沢市 彦三町1丁目2941
志摩(シマ) 1820年(文政3)の建築当時のままに残る、お茶屋の建物。国の重要文化財に指定されている。2階が客間で押入れや物入れを造らず、あくまでも遊芸を主体とした優美で繊細なお茶屋特有の粋な造り。お客が床の間を背にして座ると、その正面が必ず控えの間になっていて、その控えの間が演舞の場となって芸妓が艶やかな舞や三弦などの遊芸を披露する。1階には囲炉裏・石室・井戸なども、江戸時代のままに残る。また…。 JR金沢駅→北鉄バス11・12・88番系統などで8分、バス停:橋場町下車、徒歩5分、または城下まち金沢周遊バスで11分、バス停:橋場町(浅野川大橋北詰)下車、徒歩3分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 東山1丁目1321
鞍月用水(クラツキヨウスイ) 17世紀中頃に完成したとされる。灌漑用のほか、水力を利用した菜種油産業にも利用され、近代期には当時全国第二の規模を誇った金沢製糸場の原動力となり、現在も農業用水として利用されている。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで6分、香林坊下車、徒歩3分。 石川県 金沢市 香林坊地内
中田屋(ナカタヤ) きんつば10個入り1733円は、餡は粒よりの大納言小豆を使ってつややかに仕上げられ、甘さもひかえめ。ウグイス豆で作られるきんつばうぐいす5個入り893円も人気だ。元町店のほか、東山店や金沢百番街と市内のデパートでも販売している。 JR金沢駅→北鉄バス柳橋または森本行きで10分、バス停:元町下車、徒歩3分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 元町2丁目49

金沢市の観光スポット > その他 (148件)

石川県立伝統産業工芸館(イシカワケンリツデントウサンギョウコウゲイカン) ★★ 常設展示では、「衣・食・住・祈・遊・音・祭」のテーマ別に、九谷焼や輪島塗など石川県の伝統的工芸品36業種を制作工程と共に展示・紹介している。月替わりの企画展では工芸品の「今」を知る展示を行っている。企画展ごとのワークショップや土・日曜、祝日の伝統工芸士による実演・体験有り。ミュージアムショップも他にはないユニークな品揃えで、企画展ごとに入れ替わる。各種スクールなど季節ごとのプログラムもあるので…。 JR金沢駅→北鉄バス10・11・12番系統などで12分、バス停:出羽町下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 石川県 金沢市 兼六町11
金沢市足軽資料館(カナザワシアシガルシリョウカン) ★★ 藩政時代の貴重な足軽屋敷2棟を移築再現したもの。足軽の職務や日常生活について解説・展示している。 [じゃらん] 石川県 金沢市 長町1丁目93
室生犀星記念館(ムロオサイセイキネンカン) ★★ 雨宝院の前を通り、西に折れて150m、「室生犀星生誕地跡」と記した標柱が立っている。犀星はこの地で1889年(明治22年)旧加賀藩足軽頭とその女中との間に生まれたが、生後1週間で養子に出され、さらに8歳のとき雨宝院住職の養嗣子になった。現在、この地には室生犀星記念館が建つ。 [じゃらん] 石川県 金沢市 千日町322
三十間長屋(サンジッケンナガヤ) ★★ 城の西南隅にあり、長さ48m・幅5mあまり、2階建、腰回りはナマコ壁となっている。1858年(安政5年)の再建で倉庫および防御砦の機能をもち、出窓・鉛瓦などを有する。 [じゃらん] 石川県 金沢市 丸の内金沢城公園内
加賀友禅の店 ゑり華(カガユウゼンノミセエリハナ) ★★ 加賀友禅の反物や着物、和装小物全般が揃う店。加賀友禅ちりめんシール472円、友禅小風呂敷1050円、加賀友禅巾着3990円、加賀友禅作家が描いたゆかたの原画ハンカチ840円のほか、あぶらとり紙の華小町630円や二俣和紙のハガキ(5枚入り)840円を販売。JR加賀温泉駅並びに、支店の「きもの華や加賀店 加賀染織工芸館」もある。 自動車:北陸道金沢西ICから20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 竪町34
石川県立歴史博物館(イシカワケンリツレキシハクブツカン) ★★ 旧陸軍兵器庫として建てられ、後に金沢美術工芸大学の校舎として使用されていた赤レンガの建物で、館内では常設展示として石川県の考古・歴史・民俗資料を公開し、模型やビデオなどでわかりやすく説明している。 [じゃらん] 石川県 金沢市 出羽町31
総湯 白鷺の湯(ソウユ シラサギノユ) ★★ 湯涌温泉は金沢の奥座敷と呼ばれ、藩政時代には加賀藩御用達の温泉として栄えた。なかでも総湯の「白鷺の湯」はシンボル的存在。気軽に利用できる。 JR金沢駅→北鉄バス湯涌温泉行きで50分、終点下車、徒歩5分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 湯涌町イ1392
玉泉湖(ギョクセンコ) ★★ 湯ノ川をせき止めて造られた1周約500mの小さな湖。湖畔には数千株のミズバショウと菖蒲が植えられ、格好の散策コースになっている。花の見頃は6月中旬。 自動車:北陸道金沢東IC・金沢西IC・金沢森本ICから40分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 湯涌町
加賀友禅伝統産業会館(カガユウゼンデントウサンギョウカイカン) ★★ 1階では下絵に丹念に色を挿していく手描友禅の実演をはじめ、制作工程などを紹介。所要20分。また、地階にはハンカチに型紙を当てて図柄を描き込む友禅の手作り体験コーナー(有料)や、加賀友禅のネクタイなどの即売コーナーもある。 自動車:北陸道金沢東ICから6km15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 小将町88
石川四高記念文化交流館(イシカワシコウキネンブンカコウリュウカン) ★★ 2008年にリニューアルオープンし、有料ゾーンの石川近代文学館と無料ゾーンの石川四高記念館を併設。石川県ゆかりの文学者の資料や、旧制第四高等学校の資料を展示している。 自動車:北陸道金沢東ICから30分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 広坂2丁目25
九谷光仙窯(クタニコウセンガマ) ★★ 1870年(明治3)創業の九谷焼の窯元。ろくろ・素焼・施釉・本焼・上絵付けに至るまで、一貫して手作業で制作。九谷焼の歴史や参考品、製作工程などを案内してもらえる。新旧の九谷焼の作品も展示・即売。盃や湯呑は1050円。絵付コーナーでは20種類から品物を選んで自由に線描すると、本職が本格的な彩色をして送ってくれる。1050~5250円。 JR金沢駅→北鉄バス02・03番系統で15分、バス停:野町駅下車、徒歩1分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 野町5丁目33
金沢卯辰山工芸工房(カナザワウタツヤマコウゲイコウボウ) ★★ 金沢の伝統工芸技術を現代にいかした工芸家の養成施設。藩政期以降の工芸品も展示。陶芸、漆芸、金工、染、ガラス工房を窓越しに見学できる。 JR金沢駅から北陸鉄道バス卯辰山公園行きで19分、望湖台下車、徒歩8分。 石川県 金沢市 卯辰町ト10
金沢港いきいき魚市(カナザワコウイキイキウオイチ) ★★ 前日の夜や当日の朝に水揚げされた地物の魚が並ぶ魚市場。金沢港の水産埠頭にある。通年人気の甘エビ、冬場はズワイガニ(加能ガニ)や香箱ガニ(メスのズワイガニ)寒ブリなど季節商品も豊富。 JR金沢駅から徒歩3分の中橋バス停から北陸鉄道バス大野港からくり記念館行きで30分、金沢港いきいき魚市前下車すぐ。 [楽天] 石川県 金沢市 無量寺町ヲ52
金沢文芸館(カナザワブンゲイカン) ★★ 金沢市民の文芸活動の拠点として誕生した施設。1階には文芸を愛する人たちが、気軽に集い語り合う「溜まり場」的空間。2階は「金沢五木寛之文庫」で五木氏の全著作を紹介。3階には泉鏡花文学賞コーナーがある。平成16年に国登録有形文化財(建物)に登録されている。 JR金沢駅→北鉄バスで7分、バス停:橋場町下車、徒歩1分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 尾張町1丁目710
長町武家屋敷休憩館(ナガマチブケヤシキキュウケイカン) ★★ 長町武家屋敷跡に建つ休憩館で、誰でも気軽に立ち寄ることができ、トイレ休憩なども可能。常時待機している観光ボランティア「まいどさん」の同行無料ガイドも好評だ。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで6分、香林坊下車、徒歩10分。 [楽天] 石川県 金沢市 長町2丁目436
浅野川大橋(アサノガワオオハシ) ★★ 美しい弧を描く3連アーチ橋。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町方面行きで9分、橋場町下車すぐ。 石川県 金沢市 橋場町先
九谷焼 鏑木商舗(クタニヤキカブラキショウホ) ★★ 藩政時代の面影を色濃く残す、長町武家屋敷にある九谷焼の窯元。文政5年(1822)徳川11代将軍家斉の治世に九谷焼最初の商家として金沢で開業した。皿や壺から醤油さし、カップ&ソーサー、ワイングラスまで多種多様な商品が揃う。 自動車:北陸道金沢西ICから国道8号、県道25号経由15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 長町1丁目316
中谷とうふ(ナカタニトウフ) ★★ 自家製アイスのある豆腐屋さん。豆乳たっぷりのソフトクリーム(4~11月販売)と絹ごし豆腐を練り込んだジェラート各300円が味わえる。 自動車:北陸道金沢西ICから国道8号、県道25号経由10分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 野町2丁目1913
懐華樓(カイカロウ) ★★ 文政3年(1820)年築の金沢で一番大きな茶屋。夜は茶屋として使われているが日中は見学ができ、自家製くずきり等の甘味を楽しめるカフェや、土産では和菓子「金澤の華」が人気。 JR金沢駅から北陸鉄道バス柳橋方面行きで10分、橋場町下車、徒歩5分。 [楽天] 石川県 金沢市 東山1丁目148
箔座 本店(ハクザ ホンテン) ★★ 金箔を活かした工芸品、アクセサリー、コスメ、食品などショッピングが楽しめる。金箔約4万枚で仕上げた「黄金の茶室」は必見。金箔職人の技、製造工程も見学でき金箔の魅力を堪能できる。 JR金沢駅から城下まち金沢周遊バスで6分、馬場児童公園下車すぐ。 石川県 金沢市 森山1丁目304
望湖台(ボウコダイ) ★★ 市街の東、卯辰山公園の一角にある。約2500平方メートルの敷地内には展望台があり、浅野川から市街、金沢港など、城下町金沢を一望することができる。 JR金沢駅から北陸鉄道バス卯辰山公園行きで19分、望湖台下車すぐ。 [楽天] 石川県 金沢市 末広町卯辰山
徳田秋聲記念館(トクダシュウセイキネンカン) ★★ 自然主義文学作家として活躍した徳田秋聲。彼の文学世界を愛用品やシアターなど多彩な内容で紹介している。年に数回替わる企画展や、2階文学サロンからの眺めもおすすめ。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町経由東部車庫行きで10分、橋場町下車、徒歩3分。 [楽天] 石川県 金沢市 東山1丁目191
宮田・鈴庵(ミヤタ スズアン) ★★ 小さくてかわいらしい加賀焼麩をはじめ、ぐるぐると巻いて焼きあげた車麩、しっとりと蒸した生麩などがいっぱい。古い町家をいかした店頭では麸料理も食べられるし(要予約)記念撮影をする観光客も多い。 [じゃらん] 石川県 金沢市 東山3丁目168
佃の佃煮(ツクダノツクダニ) ★★ 無添加の佃煮を扱ったお店。金沢の祝いの席に欠かせないクルミや繊細なゴリなど、素材も厳選している。添加物を使っていないので、苦みもなくさっぱりした味。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町経由東部車庫行きで7分、尾張町下車、徒歩5分。 石川県 金沢市 尾張町2丁目1670
ゑり虎(エリトラ) ★★ 店内には美しい友禅の反物がならぶが,当然,値段もそれなり。友禅を使って作った小物は,友禅を現代風にアレンジしたオリジナル商品もかなりある。 [じゃらん] 石川県 金沢市 片町2丁目21
旧加賀藩士 高田家跡(キュウカガハンシタカダケアト) ★★ 長町武家屋敷跡の一角にある。長屋門は金沢市指定保存建造物。大野庄用水の水を取り入れ江戸時代の代表的な池の周囲を巡りながら観賞する池泉回遊式庭園となっている。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで6分、香林坊下車、徒歩10分。 石川県 金沢市 長町2丁目61
室生犀星文学碑(ムロウサイセイブンガクヒ) ★★ 犀星の愛した犀川右岸、流し雛形の碑が立っている。碑面には「あんずよ花着け」の詩が刻まれている。設計は谷口吉郎。 [じゃらん] 石川県 金沢市 中川除町
泉鏡花記念館(イズミキョウカキネンカン) ★ 金沢の三文豪の一人。泉鏡花の生家跡に建つ。鏡花の独特の世界にふれることができる。 [じゃらん] 石川県 金沢市 下新町23
石川県金沢観光情報センター(イシカワケンカナザワカンコウジョウホウセンター) ★ 観光や宿泊案内のほか、雨傘や長靴の無料貸し出しも行っている。車椅子は2台あり、短時間の貸し出しならOK。外国人旅行者対応のボランティアスタッフが常駐。観光パンフレットやチラシも豊富だ。 自動車:北陸道金沢東ICから国道8号経由5km15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 木ノ新保町11
天然温泉 クオレ(テンネンオンセンクオレ) ★ 泡風呂や寝湯、サウナ、全身浴などが揃う。体の芯まで温まり、神経痛や筋肉痛に効能がある。美肌効果も高いと女性に人気。観光の後に立ち寄れる。 JR金沢駅→北陸鉄道バス四十万・円光寺行きで25分、バス停:伏見台下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 石川県 金沢市 伏見台1丁目613
梅ノ橋(ウメノハシ) ★ 浅野川の上流に位置する木造の橋。この橋の周辺は、泉鏡花の著書『義血侠血』の舞台でもあり、作品に登場する滝の白糸碑、ヒロイン滝の白糸をイメージした像なども立つ。夜はライトアップが美しい。 自動車:北陸道金沢東ICから国道8・359号経由15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 並木町浅野川沿い
町民文化館(チョウミンブンカカン) ★ 獅子頭・獅子舞衣裳・神輿・町民生活用具。塗篭土蔵造りの外観、内部は洋風様式の明治建築物。 [じゃらん] 石川県 金沢市 尾張町1丁目118
寺島蔵人邸(テラシマクランドテイ) ★ 加賀藩の中級武士・寺島蔵人の屋敷跡。18世紀後期の建築で、土蔵、土塀とともに中級武家屋敷の形態がよく見て取れる。庭園は三重九輪の塔を中心に広がる池泉回遊式庭園で、春にはドウダンツツジが咲き、秋は紅葉が美しい。また、庭園を眺めながら抹茶300円が味わえる。 JR金沢駅→北鉄バス橋場町経由東部車庫行きなどで10分、バス停:橋場町(金城楼前)下車、徒歩3分、または城下まち金沢周遊バスで12分、バス停:橋場町(金城楼前)下車、徒歩3分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 大手町103
徳田秋聲文学碑(トクダシュウセイブンガクヒ) ★ 長町武家屋敷の土塀を模した文学碑は高さ2m,幅7.5m、金沢出身の建築家谷口吉郎の作。秋声自筆を刻んだ陶板の他、犀星自筆による秋声の略歴など3枚の九谷焼陶板がはめ込んである。 [じゃらん] 石川県 金沢市 末広町卯辰山
健民海浜公園(ケンミンカイヒンコウエン) 金沢の西部、金石港近くに位置する健民海浜公園。夏期には海浜プールがオープン。ウォータースライダーや水流プール、波形プールなど多彩な9つのプールが楽しめる。 JR金沢駅→バス40分、バス停:海浜公園口下車、徒歩10分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 普正寺町11の11
医王の里オートキャンプ場(イオウノサトオートキャンプジョウ) 標高500m、金沢市の医王山麓にあり、市街地から車で30分という近さ。医王山登山のほか遊歩道を歩いての山菜・キノコ狩りも楽しい。テント・炊事用具・毛布などのレンタルもある。 [じゃらん] 石川県 金沢市 大菱池町ヘ15
金沢ふるさと偉人館(カナザワフルサトイジンカン) 金沢ゆかりの「近代日本を支えた偉人たち」として、高峰譲吉、木村栄、鈴木大拙、西田幾多郎、八田興一、中西悟堂、谷口吉郎など、さまざまな分野で功績を残した20人の生涯について資料を展示。 [じゃらん] 石川県 金沢市 下本多町六番丁184
金沢市立中村記念美術館(カナザワシリツナカムラキネンビジュツカン) 石川県立美術館の裏手にある美術の小径を抜けると金沢市立中村記念美術館だ。金沢の酒造家であり、茶人でもあった中村栄俊氏が収集した国重要文化財の夢窓疎石墨跡や南蛮蒔絵硯箱、雲井の銘がある青井戸茶碗など茶道美術の名品を中心に、書、絵画、古九谷、加賀蒔絵、加賀象嵌[ぞうがん]など約1000点を所蔵。年4~6回展示替。毎回約60点を公開。所要20分。また、1階の休憩室では庭園を眺めながら抹茶200円…。 自動車:北陸道金沢東ICから6km20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 本多町3丁目229
雨宝院(ウホウイン) 金毘羅尊を本尊とする高野山真言宗の古刹。7歳で養子になった室生犀星が幼少時代を過ごした寺。犀星の小説に出てくる賽銭箱や手紙類が保存されている。 JR金沢駅から北陸鉄道バス片町方面行きで9分、片町下車、徒歩5分。 [楽天] 石川県 金沢市 千日町13
大円寺(ダイエンジ) 寛永元年(1624)の建立で、元禄年間(1688~1704)に現在地に再建された。心岩上人作の人骨地蔵尊が有名。高さ4m33cmもある極彩色の地蔵尊で、顔・首・胸・両手・両足の白い部分は、誰にも拝まれることのない無縁仏の人骨が塗り込められているという。心岩上人の自画像図、念仏書、来迎図などを納めた什物堂[じゅうぶつどう]や、ツバキ、ボタン、アジサイなどが美しい庭園もある。 自動車:北陸道金沢西ICから20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 寺町5丁目33
藩老本多蔵品館(ハンロウホンダゾウヒンカン) 「八家」と呼ばれる加賀藩の世襲の家老職の中でも、最高禄を誇る「五万石」を拝領した「加賀本多家」に伝来する武具や馬具、調度品、古文書などの武家文化資料を展示する博物館。徳川家康の側近である本田正信の次男として生まれ、関ケ原の戦いでは宇喜多秀家軍として従軍し、福島正則や前田利長、上杉景勝、前田利常などに仕え、加賀本多家の家祖となった本多政重の所用の品々を中心に常時200点余りの展示品を公開。 自動車:北陸道金沢東ICから6km20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 出羽町31
長町友禅館(ナガマチユウゼンカン) 着物、工芸品など数多くの作品を見て、実際に着装体験をすることができる。ミニ額の彩色や街着体験を楽しむことも可能だ。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで6分、香林坊下車、徒歩8分。 [楽天] 石川県 金沢市 長町2丁目616
金澤九谷真栄堂(カナザワクタニシンエイドウ) 妙立寺近くの土産店。一番人気はオリジナルのあぶらとり紙「ゆとり紙」九谷焼、友禅小物、和紙、民芸品、忍者グッズ、美術刀など多数揃う。九谷焼絵付け体験は後日配送。 JR金沢駅から北陸鉄道バス野町駅行きで15分、広小路下車すぐ。 [楽天] 石川県 金沢市 野町1丁目26
松月寺(ショウゲツジ) 3代藩主利常のとき小松城内から移したといわれ,高さ15m,枝張り約20m,樹齢は300年近く,枝の一部は土塀を突き抜けて路上まで伸びている。大桜と呼ばれ,天然記念物に指定されている。 [じゃらん] 石川県 金沢市 寺町5丁目522
伏見寺(フシミジ) 高野山真言宗。芋掘り藤五郎の立像や墓がある、藤五郎ゆかりの寺。藤五郎は山芋を沢で洗って神仏に捧げていたが、その沢から金が発見されたことから「金沢」の地名が付いたとされている。 JR金沢駅から北陸鉄道バス広小路方面行きで10分、広小路下車、徒歩3分。 [楽天] 石川県 金沢市 寺町5丁目528
長久寺(チョウキュウジ) 玉泉院(二代藩主前田利長正室)の祈祷所でもあった。政治結社忠告社を起こした杉村寛正の墓がある。 [じゃらん] 石川県 金沢市 寺町5丁目220
金沢くらしの博物館(カナザワクラシノハクブツカン) 年4回の企画展や季節展示を通して、金沢の生活文化や民俗資料を中心に紹介する。主な展示室は5つ。建物は明治時代の中学校の木造校舎(県指定文化財)を利用している。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町経由東部車庫行きで25分、石引町下車すぐ。 [楽天] 石川県 金沢市 飛梅町331
石川県銭屋五兵衛記念館・銭五の館(イシカワケンゼニヤゴヘイキネンカン ゼニゴノヤカタ) 幕末、金石に生まれた銭屋五兵衛は、北前船の海運業で巨万の富を築いた豪商。同館では非業の死をとげた彼の生涯を紹介している。五兵衛建造の加賀藩御手船・常豊丸の4分の1の模型では、ボディーソニック効果で航海の模様を疑似体験できる。五兵衛宅の一部を移築した銭五の館も隣接しており、豪華な造りや愛用品などから、その暮らしぶりが偲ばれる。所要40分。 自動車:北陸道金沢西ICから4km7分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 金石本町ロ55
持明院(ジミョウイン) 日本に現存する多頭蓮のひとつ、「妙連」が咲くハス池がある。大正12(1923)年3月、天然記念物に指定された。妙蓮のお茶もあり、血行を良くするなどの効用がある。 JR金沢駅から北陸鉄道バス柳橋行きで8分、神宮寺下車、徒歩8分。 [楽天] 石川県 金沢市 神宮寺3丁目1215
立像寺(リュウゾウジ) 境内には、キリシタン灯ろうや、横綱阿武松録之助の墓がある。立像寺には飴買い幽霊伝説があり、本堂と鐘堂が金沢市指定文化財になっている。 JR金沢駅から北陸鉄道バス平和町行きで12分、寺町3丁目下車すぐ。 石川県 金沢市 寺町4丁目12
福嶋三弦店(フクシマサンゲンテン) ひがし茶屋街の裏通りにある三味線の製造・販売店。かつては茶屋街の芸妓たちの注文を一手に引き受けていたという。1階では三味線の販売のほか、4代目ご主人が昔ながらの手作業で三味線作りが見られる。2階は三味線をよく知ってもらうためのコーナーで、三味線に関する貴重な資料の展示や制作工程の見学のほか、三味線を弾くこともできる。 自動車:北陸道金沢東ICから15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 東山1丁目18
九谷焼陶房 長寿堂(クタニヤキトウボウチョウジュドウ) 食器から美術工芸品まで幅広い品揃えを誇る、明治17(1884)年創業の九谷焼の老舗。かわいい絵柄のカップは女性に人気。工房では、絵付け体験が開催されている。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで6分、香林坊下車すぐ。 石川県 金沢市 香林坊2丁目45
金城霊澤(キンジョウレイタク) 昔芋を掘っていると土の中から砂金が出て、この沢でその砂金を洗ったという伝説から「金洗いの沢」とも呼ばれ、これが「金沢」の由来だとされている。今も泉が涌き出る。 JR金沢駅から北陸鉄道バス成巽閣前経由東部車庫行きで8分、成巽閣前下車すぐ。 石川県 金沢市 兼六町
外濠公園白鳥路(ソトボリコウエンハクチョウロ) 緑に囲まれた散策路。兼六園下のバス停前から大手堀へ抜ける。車両は進入禁止なので「金沢三文豪像」などのブロンズ像を見物しながらのんびり歩ける。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町経由東部車庫行きで12分、兼六園下下車すぐ。 [楽天] 石川県 金沢市 丸の内841金沢城内
滝の白糸碑(タキノシライトヒ) 泉鏡花の生家から近い梅の橋の西詰にある碑。鏡花の「義血侠血」のヒロインが、浅野川の土手で水芸を披露したことにちなみ、碑の前に立つと水芸のからくりが現れる。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町経由東部車庫行きで10分、橋場町下車すぐ。 [楽天] 石川県 金沢市 並木町浅野川沿梅ノ橋袂
芭蕉句碑(バショウクヒ) 「あかあかと日はつれなくも秋の風」の句。市内にはこれとあわせて同じ句の碑が三つある。 [じゃらん] 石川県 金沢市 野町1丁目382願念寺
薬師堂(ヤクシドウ) 境内には湯桶温泉を開いた泰澄大師作といわれる薬師如来像を安置。地名の由来となった源泉臼もある。竹久夢二がよく散策した場所で、夢二の歌碑もある。 JR金沢駅から北陸鉄道バス湯涌温泉行きで1時間、終点下車、徒歩5分。 石川県 金沢市 湯涌町イ138
全性寺(ゼンショウジ) 日蓮宗の古刹。山門金剛閣には仁王像が安置されている。 [じゃらん] 石川県 金沢市 東山2丁目1810
三光寺(サンコウジ) 浄土宗、大久保利通を暗殺した島田一郎の墓がある。 [じゃらん] 石川県 金沢市 野町1丁目35
W坂(ダブルザカ) 旧四高生が名づけたというW坂。藩政時代から坂の上に石工の職人町があったので石伐坂とも呼ばれていた。桜橋のたもとからジグザグに折れ曲がりながら登って行けばそこは寺町。うっそうとした緑につつまれ、昼なお暗い静かなたたずまいのW坂は室生犀星がもっとも好んだ散歩道である。 [じゃらん] 石川県 金沢市 寺町3丁目5
尾崎神社(オサキジンジャ) 天照大神や、徳川家康をまつる。葵の紋を散りばめた社殿は「北陸の日光」といわれるほどに豪華。精緻な木彫りの神殿などが、国の重要文化財に指定されている。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで10分、武蔵ヶ辻下車、徒歩5分。 [楽天] 石川県 金沢市 丸の内55
泉鏡花句碑(イズミキョウカクヒ) 「はゝこひし夕山桜峰の松」の句が刻まれている。 [じゃらん] 石川県 金沢市 末広町卯辰山公園
前田土佐守家資料館(マエダトサノカミケシリョウカン) 前田利家と正室まつの二男・利政を家祖とする前田土佐守家。代々伝わる古文書や書画、武具など約9000点が所蔵されている。そのうち約80点を展示入れ替えをしながら常時展示している。どれも保存状態がよく、加賀藩上級武士の生活や文化がうかがえる。 JR金沢駅→北鉄バス10・18・20・21・32・90番系統などで10分、バス停:香林坊下車、徒歩6分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 片町2丁目1017
宝円寺(ホウエンジ) 前田利家が建立した前田家代々の菩提寺。利家の葬儀もここで行われた。利家の自画像と頭髪を納めた御影堂、御髪堂がある。尚、堂内には利家公寄進の仁王尊像が祀られている。 JR金沢駅から北陸鉄道バス湯涌温泉行きで13分、小立野下車、徒歩8分。 [楽天] 石川県 金沢市 宝町614
宝泉寺(ホウセンジ) 卯辰山のふもとに点在する卯辰山寺院群の一つである宝泉寺は、摩利支天を祀る祈願の寺。建物内を自由に参拝はできないが、境内の拝観、高台からの景色を楽しめる。 JR金沢駅から北陸鉄道バス湯涌温泉行きで10分、橋場町下車、徒歩15分。 [楽天] 石川県 金沢市 子来町57
犀星のみち(サイセイノミチ) 犀川右岸は文豪・室生犀星が好んで歩いた道。『抒情小曲集』の犀川の詩に「美しき川は流れたり、その畔りに我は住みぬ」とあるように、生涯に渡って犀川をこよなく愛した。 JR金沢駅から北陸鉄道バス片町方面行きで6分、片町下車、徒歩7分。 [楽天] 石川県 金沢市 十三間町犀川畔
鏡花のみち(キョウカノミチ) 浅野川大橋から天神橋までの左岸が「鏡花のみち」と呼ばれる。 JR金沢駅から北陸鉄道バス金沢学院大学行きで10分、橋場町下車すぐ。 石川県 金沢市 橋場町浅野川畔
暗がり坂(クラガリザカ) 主計町には平行する小さな坂が2つある。1つは老舗街の旦那衆が茶屋街へ密かに通ったという暗がり坂。もう1つはあかり坂。ずっと名称がなかったが、住民が金沢ゆかりの作家五木寛之氏に名付けを依頼。2008年(平成20)に命名され、新名所に。 自動車:北陸道金沢東ICから国道8・359号経由15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 主計町
寿経寺(ジュキョウジ) 一般に七稲地蔵[なないねじぞう]の名で通っているとおり、境内には稲を抱いた7体の地蔵が立っている。1858年(安政5)地震や長雨による凶作が続き米価が暴騰。飢えた民衆が当時町人入山禁止だった卯辰山に入り込み、米が高くて食べられないと直訴したいわゆる泣き一揆が起こった。7体の地蔵は、この一揆で処刑された首謀者7人を祭ったもの。 自動車:北陸道金沢東ICから20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 東山1丁目315
宇多須神社(ウタスジンジャ) 718年(養老2)創建。1599年(慶長4)に加賀藩祖前田利家を祀り、藩の祈祷所とした。境内には五代藩主綱紀の疱瘡を癒したという「酒湯(ささゆ)の井戸」がある。井戸の水を沸かしてお神酒を入れ、その湯を身体にかけて治したとか。 自動車:北陸道金沢東ICから国道8・359号経由15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 東山1丁目308
金沢ステンドグラス美術館(カナザワステンドグラスビジュツカン) 荘厳なチャペルで120年~150年前のヨーロッパの華麗なステンドグラスが見学できる。ステンドグラスは約30枚。19世紀にアーツ&クラフツ運動を推進したウイリアム・モリスがデザインしたものもある。 自動車:北陸道金沢西ICから10km20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 清川町26
氷室(ヒムロ) 氷室は、天然の雪を真夏に江戸幕府へ献上するために使われた貯蔵庫。現在でも、1月と6月に雪詰めと氷室開きが行われており、石川県の風物詩となっている。 JR金沢駅から北陸鉄道バス湯涌温泉行きで50分、湯涌温泉下車、徒歩5分。 [楽天] 石川県 金沢市 湯涌町
竹久夢二歌碑(タケヒサユメジカヒ) 湯涌温泉は夢二が最愛の人、彦乃と過ごした地。「湯涌なる山ふところの小春日に目閉ぢ死なむときみのいふなり」と刻まれている。 [じゃらん] 石川県 金沢市 湯涌荒屋町
月心寺(ゲッシンジ) コケが生い茂り、落ち着いた風情が感じられる「浄椿庭(じょうちんてい-が特徴。敷地内には茶室もあり、予約すれば抹茶をいただくことができる。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町経由柳橋行きで10分、森山下車、徒歩3分。 [楽天] 石川県 金沢市 山の上町143
金沢能楽美術館(カナザワノウガクビジュツカン) 加賀藩前田家が、武家の式楽として保護、育成を図ったことから発展した金沢の能楽の歴史や伝統を紹介。能面や豪華な能装束をはじめ能楽に関する資料を映像や模型なども使って展示している。新設の「能面・能装束着装体験コーナー」が人気(体験料・予約不要)気軽に利用できる。 自動車:北陸道金沢西ICから20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 広坂1丁目225
金沢まちなか観光交流サロン(カナザワマチナカカンコウコウリュウサロン) 「ラブロ片町」3階にある金沢まちなか観光交流サロンは観光情報を提供してくれる施設。観光パンフレットを取り揃え、コイン式インターネット(10分100円)も設置。常駐のボランティアガイドさんが観光の質問にも応じてくれる。 JR金沢駅→北鉄バス10・18・20・21・32・90番系統などで10分、バス停:香林坊下車、徒歩3分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 片町2丁目25
石川県政記念 しいのき迎賓館(イシカワケンセイキネンシイノキゲイヒンカン) 館内にはセレクトショップやカフェも。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで10分、香林坊下車、徒歩5分。 石川県 金沢市 広坂2丁目11
金沢湯涌江戸村(カナザワユワクエドムラ) 約2ヘクタールの広大な敷地に、藩政期の武家や茅葺き農家、町家などを公開展示。国指定重要文化財の「旧石倉家住宅」や「旧松下家住宅」など、江戸時代の貴重な建物を見学できる。 JR金沢駅から北陸鉄道湯涌温泉行きバスで50分、終点下車、徒歩5分。 [楽天] 石川県 金沢市 湯涌荒屋町351
心の道(ココロノミチ) ひがし茶屋街の山側は約50の寺社が集まる卯辰山山麓寺院群。徳田秋聲ゆかりの静明寺から北金沢の鎮守・小坂神社まで、寺社をつなぐ心の道が整備されている。珍しい七稲地蔵のある寿経寺や眺望のいい宝泉寺がおすすめ。 JR金沢駅→北陸鉄道バス橋場町経由柳橋・東部車庫行きで11分、バス停:森山下車、徒歩3分で全性寺。 [るるぶ] 石川県 金沢市 東山ほか
夕顔亭(ユウガオテイ) 兼六園内にある茶室。1774年(安永3)に建てられた、園内で最も古い建物。瓢池の隣にあり、次の間の袖壁に夕顔の透彫りがあるので、夕顔亭と名付けられた。 JR金沢駅→北鉄バス11・12・91番系統などで10分、バス停:兼六園下下車、徒歩すぐ、または城下まち金沢周遊バスで15分、バス停:兼六園下(石川門向い)下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 石川県 金沢市 兼六町兼六園内
石川県立能楽堂(イシカワケンリツノウガクドウ) 石川県は加賀藩の歴代藩主が能を愛好し藩士や領民にも奨励したため、「加賀宝生」といわれるほど能楽が盛ん。能楽堂では多くの人たちに能楽に親しんでもらえるよう、定期公演や能楽講座、小・中学生向けの謡・狂言教室などを開催。築80余年の風格ある総檜造りの能舞台も無料で見学できる。 自動車:北陸道金沢西ICから15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 石引4丁目183
ヤマト・ひしほ蔵(ヤマト・ヒシホクラ) 藩政時代から350年、醤油の町として栄えてきた大野。紀州から伝わった、その伝統の技法と味を守り続けてきたのがここだ。大豆をそのまま仕込んだ丸大豆醤油・ひしほは300ml525円、有機栽培米の味噌・鼎[かなえ]は500g1050円。イワシ・イカを発酵させた魚汁を加工してダシに仕立てた、いしるだし300ml578円は鍋料理のダシに使える。おもしろいのは、2種類をブレンドしたしょうゆソフトクリーム…。 JR金沢駅から徒歩5分のバス停:六枚町→北鉄バス大野港経由からくり記念館行きで25分、バス停:大野港下車、徒歩3分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 大野町4丁目イ170
醤油処 直江屋源兵衛(ショウユドコロナオエヤゲンベエ) 文政8(1825)年創業の醤油蔵。カフェスペースや販売コーナーもあり、大野醤油の歴史に触れていただける貴重な資料も展示されています。 [じゃらん] 石川県 金沢市 大野町4丁目16
真成寺(シンジョウジ) 求児・安産・育児などの願いを叶える鬼子母神の寺。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町経由柳橋方面行きで11分、東山下車、徒歩10分。 石川県 金沢市 東山2丁目2573
龍国寺(リュウコクジ) 真成寺の隣にある、寛文11年(1671)創建の曹洞宗の古刹。京都から移り住み、友禅の技法を取り入れて加賀友禅を完成させた宮崎友禅斎の墓や、「京のことまた口へ出る余寒かな」の友禅斎の句碑も立つ。寺宝には友禅斎ゆかりのものが多く、友禅染作家や呉服関係者がよく訪れるほか、毎年5月17日には、友禅斎の遺徳を偲んで友禅まつりが開催される。 自動車:北陸道金沢東ICから20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 東山2丁目2572
本泉寺(ホンセンジ) 室町期の蓮如意匠をとどめる庭。未公開。 [じゃらん] 石川県 金沢市 二俣町子8
観音院(カンノンイン) 芋掘藤五郎の妻の守本尊であったという十一面観音を安置し、安産祈願で信仰を集めた寺。門前に続く約100段の石段を上る途中や寺の境内からは、東山界わいの黒ずんだ甍の波が見渡せる。江戸初期に創建され、加賀藩主代々の庇護を受けてきた大寺院だったが、今はその支坊が名を受け継いでいる。 自動車:北陸道金沢東ICから10km20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 東山1丁目381
花木園(カボクエン) 12品種7955本のツツジ等が階段式に植栽されている。見頃は4月下旬~5月中旬。 [じゃらん] 石川県 金沢市 末広町卯辰山
奥卯辰山県民公園(オクウタツヤマケンミンコウエン) もとゴルフ場を公園としたもの。松林に囲まれ芝生が広がる。フィールドアスレチック、デイキャンプ場もある。 金沢駅からバスで。 [じゃらん] 石川県 金沢市 若松町ア32
辰巳用水(タツミヨウスイ) たび重なる火災についで,1631年(寛永8年)の大火により,城内の町家1,000軒,本丸までも焼いた3代藩主前田利常が,小松の板屋兵四郎に命じて寛永9年に造らせた防火用水。兼六園を経て,城内二の丸まで引かれた。当時としては珍しい逆サイホンの原理を用いている。 [じゃらん] 石川県 金沢市 広坂1丁目2付近
田じま(タジマ) 金銀箔の小物を扱う老舗。作品を持ち帰れる箔貼り体験(要予約)も行っている。小箱や花生、だるまなどのほかに竹久夢二シリーズなどのあぶらとり紙もある。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで3分、武蔵ヶ辻下車すぐ。 石川県 金沢市 武蔵町111
木倉や(キグラヤ) かわいらしい加賀友禅の小物が揃う。 JR金沢駅から金沢ふらっとバス此花ルートで15分、彦三緑地前下車すぐ。 石川県 金沢市 尾張町2丁目630
金銀箔工芸さくだ(キンギンハクコウゲイサクダ) 美極まる,-古都金沢らしく豪華さと気品漂う金屏風や金銀箔工芸品から,今,女性に人気の「あぶらとり紙」や,金箔入りのローションなどアイテム多数。金箔製造工程が見学(無料)出来,金箔の厠(化粧室)も必見。金箔貼り体験もできる。 [じゃらん] 石川県 金沢市 東山1丁目327
中島めんや(ナカシマメンヤ) 創業1862年(丈久2年)の、加賀人形と郷土玩具を扱う老舗。熟練の職人が一つひとつ、丹誠込めてつくり上げる加賀人形は、武芸にいそしむ堂々とした姿をかたどりながらも、品のある雰囲気が漂う。紙や木といった自然素材の温もりも生かされている。加賀八幡起上り、郷土玩具なども販売。 JR金沢駅→徒歩すぐ。 [るるぶ] 石川県 金沢市 尾張町2丁目218
大友楼(オオトモロウ) 天保元年(1830年)創業。代々加賀藩の御膳所で料理方を務めたという由緒ある料亭。鯛の唐蒸し・治部煮などの伝統ある加賀料理や厳選した旬の素材を使った会席を、吟味した器で供してくれる。歴史を物語る趣のある佇まいと落ち着いた座敷の設えなども楽しみたい。昼は6000円(税・サ別)夜は10000円(税・サ別)要予約。金沢市農産物ブランド協会認定加賀野菜料理提供店。 自動車:北陸道金沢東ICから15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 北安江1丁目533
茶寮 不室屋(サリョウ フムロヤ) 加賀麩の老舗「不室屋」に併設した麩料理店。加賀麩のほか、加賀野菜や地元食材を使った料理が黒漆の器に鮮やかに映えている。麩をたっぷり使った治部煮は金沢の郷土料理。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町経由東部車庫行きで7分、尾張町下車、徒歩3分。 石川県 金沢市 尾張町2丁目31
黒田龍華堂(クロダリュウカドウ) 創業は1884年(明治17)尾山神社の前にある九谷焼を扱う老舗。すっきりとした品のよい色使いのものが揃っている。ぐい呑み525円、湯飲み735円~などの手ごろなもののほか、有名作家のものもあり、種類は豊富だ。 自動車:北陸道金沢東IC・金沢西ICから20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 南町620
石田漆器店(イシダシッキテン) 1869年(明治2)創業の漆器の老舗。輪島塗を中心に、山中塗、加賀蒔絵などの製品が整然と並んでいる。300円の箸置きからアクセサリー、手文庫、銘々皿、高いものは50万円の重箱など、豊富な品揃えだ。なかでもみやげに人気があるのは、蒔絵を施したブローチやタイピン5000円。 自動車:北陸道金沢西ICから6km15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 片町1丁目721
神明宮(シンメイグウ) 樹齢1000年の大ケヤキがそびえる神社。前田家の手厚い保護を受けた金沢旧五社の一つで、地元の人には「おしんめさん」の愛称で親しまれている。詩人・中原中也が子供の頃、境内で開かれたサーカスによく出かけたとか。5月と10月に行われるあぶり餅祭は、300年以上続く厄除けの伝統特殊神事。一家揃ってお祓いの火であぶった餅を食べ、厄を祓う。 自動車:北陸道金沢西ICから20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 野町2丁目18
落雁 諸江屋(ラクガンモロエヤ) 落雁ひと筋に160年余、その伝統と技を守り続けてきた和菓子の老舗。愛らしい梅の花の形をした「花うさぎ」420円~は、ひと口サイズでほどよい甘さがたまらない。上等な和三盆糖と米粉を混ぜたもので小倉あんを包んだ生落雁「万葉の花」840円、金沢の四季の風情をかたどった今昔1050円~なども人気だ。店の隣には創業以来の落雁の木型や昔の菓子見本帖など、和菓子に関する資料を展示する落雁文庫もある。 自動車:北陸道金沢西ICから10km20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 野町1丁目359
坂尾甘露堂(サカオカンロドウ) 加賀藩前田家の家紋、剣梅鉢をかたどった直径が15cmのビッグ最中の加賀さまは1個800円。中にほどよい甘さの粒、こし、抹茶の餡が入っている。 JR金沢駅→北鉄バス10・18・20・21・32・90番系統などで10分、バス停:香林坊下車、徒歩2分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 南町334
柴舟小出 野町本店(シバフネコイデ ノマチホンテン) 朝霞の中、柴を積んだ舟が川を下る姿をかたどった煎餅、柴舟竹籠[しばふねたけかご]は14枚入り735円。ショウガの風味が利いている。 JR金沢駅→北鉄バス32・40・41番系統などで15分、バス停:野町5丁目下車、徒歩1分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 野町3丁目229
あぶらとり箔座(アブラトリハクザ) 金箔メーカー「箔座」による、あぶらとり紙の専門店。定番の他、アロエエキス、コラーゲン、絹たんぱく各種配合タイプがあり、肌や季節にあわせて選べる。新発売の「かなざわ湯」も人気。 JR金沢駅から北陸鉄道バス柳橋方面行きで10分、橋場町下車、徒歩5分。 石川県 金沢市 東山1丁目1323
箔一百番街店(ハクイチヒャクバンガイテン) JR金沢駅に直結した百番街にある、金箔の老舗・箔一のショップ。安心・安全を考え、自社専用工場で生産した金箔の製品を販売している。工芸品をはじめ、あぶらとり紙や化粧品、お菓子やトッピング材といった食品、建築装飾など幅広いラインナップで、金沢美人も御用達。商品は1つ1つ手作業で仕上げている。 JR金沢駅→徒歩すぐ(構内)。 [るるぶ] 石川県 金沢市 木ノ新保町11金沢百番街おみやげ館
兼六園観光協会(ケンロクエンカンコウキョウカイ) 兼六園の茶店12軒で組織されている協会。兼六園の桂坂口料金所付近にある案内所で、兼六園のガイド案内を受付している。所要時間は1周30~40分、ガイド料は1500円。 JR金沢駅→城下まち金沢周遊バスで17分、バス停:広坂下車、徒歩3分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 兼六町125
石川屋本舗(イシカワヤホンポ) 創業は天保年間(1830~1843)大量生産はせず、手作り製法にこだわる老舗。「くるみ松風」10個入1050円は店主のおすすめ。 自動車:北陸道金沢西ICから10分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 示野町西22
中田屋 東山店(ナカタヤ ヒガシヤマテン) きんつばの名店。青えんどうの「うぐいす」や栗入りの「毬栗」など季節限定きんつばも好評。 JR金沢駅→北鉄バス城下まち金沢周遊バスで11分、バス停:橋場町(交番前)下車、徒歩3分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 東山3丁目430
琴三絃 野田屋(コトサンゲン ノダヤ) 金沢駅と近江町のまん中に位置する、琴・三絃の専門店。初心者にかぎり、冬期の月曜から金曜まで無料で「さくらさくら」の琴弾き体験ができる。 JR金沢駅から徒歩5分。 [楽天] 石川県 金沢市 本町1丁目89
目細八郎兵衛商店(メボソハチロウベイショウテン) 江戸時代、加賀藩が推進したのが鮎釣り。加賀武士にとっての釣りとは、一瞬のチャンスを逃さない集中力と、洞察力・判断力を培うためのものであった。伝統の毛針がアクセサリーに。 JR金沢駅から徒歩10分。 石川県 金沢市 安江町1135
九谷焼 黒龍堂(クタニヤキ コクリュウドウ) 上質な手描きで姿形の美しい九谷焼がセレクトされた店。2000円ほどの手頃な品を揃え、いつもの食卓に彩りを添えてくれる器が豊富。廉価品は扱わず、高価な美術品はさりげないディスプレイの品のいい店構え。ウインドーショッピングも楽しい。 自動車:北陸道金沢東ICから15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 本町1丁目53リファーレ1F
金沢・クラフト 広坂(カナザワ クラフトヒロサカ) 二俣和紙や加賀繍、加賀手まりなど、金沢の希少な伝統工芸品を一堂に集めたショップ。伝統の技を生かした可愛いアイテムが揃っている。お香を芯にして手まり糸を巻き付けた加賀香り手まり1セット2500円や、多用途の二俣和紙のぽち袋420円(同種類3枚)が人気。 自動車:北陸道金沢西ICから国道8号、県道25号経由20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 広坂1丁目225
かなざわカタニ(カナザワカタニ) 金箔を使った小物やコスメ、あぶらとり紙などを揃えている。銘々皿やストラップなどを使った金箔貼り体験(要予約、900円、所要60分)もできる。1度に約40人まで体験可能。近江町市場や東茶屋街にも歩いていける距離。創業100余年の老舗金箔メーカー直営店で、金沢の伝統を感じてみよう。銘々皿900円、ストラップ(2個)900円、小箱1100円、弁当箱1800円、コンパクトミラー(小)1400円…。 JR金沢駅→北鉄バス橋場町方面行きで7分、バス停:尾張町下車、徒歩1分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 下新町633
artra(アルトラ) アートとクラフトのギャラリー。陶器や漆器、ガラス、金工などさまざまな工芸品を展示販売しており、新進作家によるモダンなデザインの器が揃っている。陶器やガラスの器で525円。 JR金沢駅→北鉄バス11・12・16・18・20・21・32・88・90番系統などで6分、バス停:武蔵ケ辻下車、徒歩2分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 下堤町7アルトラビル2F
千と世水引(チトセミズヒキ) 祝い事や感謝の想いを贈る際に使われるお金包に品格と華やぎを添える水引細工を手がける工房。手漉き和紙を折りオリジナルのデザインの水引細工をつけた金封やポチ袋、季節を感じるオブジェ、小さな細工物、かおりを楽しむ千と世オリジナルのブレンドをしてもらっている香を入れた品々などが揃う。 JR金沢駅東口→北鉄バス橋場町方面行きで7分、バス停:尾張町下車、徒歩2分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 尾張町1丁目926
四季のテーブル(シキノテーブル) 金澤料理を召し上がれ。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで6分、香林坊下車、徒歩3分。 石川県 金沢市 長町1丁目117
ギャラリー鏡花(ギャラリーキョウカ) 石川県ゆかりの伝統工芸を集めたセレクトショップ。加賀蒔絵をメインに輪島塗や山中塗、牛首紬、九谷焼などの逸品から、二俣和紙や加賀水引や和ろうそくなど手頃な小物も揃えている。全面に精緻な加賀蒔絵が施された高級万年筆奥美シリーズ80万円~は一見の価値あり。 自動車:北陸道金沢東ICから国道8・359号経由15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 主計町21
浅の川 吉久(アサノガワヨシヒサ) 石川県産の伝統工芸品やオリジナル商品を扱う。金沢の伝統工芸である水引をアレンジして、かんざしやピン、バレッタにするなど、工芸品を身近なアクセサリーなどに仕上げる。地元の作家が製作したとんぼ玉のアクセサリー、パリの見本市に出品された、おしゃれな和ろうそくなど、バラエティ豊かな商品が満載。明治時代の建物を改築した店内も和の情緒が漂っている。 JR金沢駅→北鉄バスで7分、バス停:橋場町(交番前)下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 石川県 金沢市 東山3丁目130
くるみや(クルミヤ) オリジナルをはじめ、全国から集めた手ぬぐいが約1000種類揃い、お気に入りの1枚が必ず見つかると評判。手さげ袋などオーナーが考案する手ぬぐい雑貨の数々にも注目を。美しい手作りの水引小物も見逃せない。 JR金沢駅→北鉄バスで7分、バス停:橋場町(交番前)下車、徒歩4分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 東山1丁目165
今日香(キョウカ) レトロな雰囲気の手ぬぐいやお香、和ロウソクなど、お土産にぴったりな常時約500種類の和雑貨が並ぶ。はしや山中漆器のお椀などが、お手ごろ価格で買える。 JR金沢駅から北陸鉄道バス柳橋方面行きで10分、橋場町下車、徒歩5分。 石川県 金沢市 東山1丁目246
箔座ひかり藏(ハクザヒカリグラ) 箔の本来の魅力と新しい姿に出会える店。中には箔座ひかり藏オリジナルのバッグや器、インテリアなど、さまざまな商品をそろえている。ネックレスなどのアクセサリーも充実。 JR金沢駅から北陸鉄道バス柳橋方面行きで10分、橋場町下車、徒歩5分。 石川県 金沢市 東山1丁目1318
KiKU(キク) 指輪職人のオーナーが制作したオリジナルリングが買えるギャラリーショップ。和風の柄を施したものなど一点ものばかりがそろう。花や蝶などをかたどったリングもある。 JR金沢駅から金沢ふらっとバス片町方面行きで12分、片町下車、徒歩5分。 石川県 金沢市 新竪町3丁目37
ギャルリ ノワイヨ(ギャルリ ノワイヨ) 和の空間にヨーロッパの薫りが漂うのは、フランス好きの店主、岡田さんの感性ゆえ。白い陶磁器をメインに漆器や皮製品も並ぶ。店内でコーヒー400円も味わえる。 JR金沢駅→北鉄バス20・21・22・30・32・40・41番系統などで12分、バス停:片町下車、徒歩10分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 新竪町3丁目113
竹屋(タケヤ) 創業170年のきもの専門店。加賀友禅をはじめとした創作きものを扱う。友禅柄をモチーフにした竹屋オリジナル小物は友禅ハンカチ1050円、ブックカバー1260円~など。 自動車:北陸道金沢西ICから国道8号、県道25号経由15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 竪町17
菓匠 高木屋(カショウ タカギヤ) 1925年(大正14)創業の老舗。彩りの美しい最中にブドウやレモン、ワインなどゼリーが入った紙ふうせん16個入り1260円をはじめ、愛らしい菓子が女性に好まれる。 自動車:北陸道金沢西ICから国道8号、県道25号経由15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 本多町1丁目39
加藤晧陽堂(カトウコウヨウドウ) 金沢の風情を映した干菓子、焼き菓子、餅菓子などを扱った和菓子専門店。桜色や薄水色など、淡く美しい色をしたうちわ形の干菓子・うちわ煎餅、小さな三角形に鶴の姿を模した砂糖菓子・舞鶴など、見た目にもかわいらしい和菓子がいっぱい。上品な味のお菓子が多い。 JR金沢駅→車4分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 二口町ニ941
金澤さくら亭(カナザワサクラテイ) 金沢城の石川門から150mの場所にある、日本料理の店。人気は日本海の新鮮な海の幸や、金沢の郷土料理、治部煮が付いた金澤御膳2625円。さらに釜ゆでズワイガニが付いた百万石御膳は3150円。主菜4種盛がメインの品数豊富な加賀プレートランチコース2415円~や、季節に合わせた20種類の素材を楽しむさくら亭風会席弁当2625円(治部煮付3675円)兼六坂レディースコース2625円~も好評。目的に合わせ…。 JR金沢駅→北鉄バス11・12・91番系統などで10分、バス停:兼六園下下車、徒歩2分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 兼六町232
金沢 うら田(カナザワウラタ) 金沢を愛する店主が、旬の素材を使って、納得がいくまでこだわった和菓子を提供。起き上がりこぼしを形どった最中に、吟味を重ねた餡を詰めた加賀八幡 起上もなか、麦こがしの風味を生かし、栗の実を1粒ずつ包んだ焼き菓子・麦笛などの定番商品のほか、彩り豊かな季節替わりの和菓子を用意する。 自動車:北陸道金沢西ICから国道8号経由10分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 御影町2114
九谷焼諸江屋(カナザワクタニ クタニヤキモロエヤ) 1862年(文久2)金沢の目抜き通り片町に創業し、九谷焼を中心に販売。1階は九谷焼食器と装飾品、2階は人間国宝作者ほか、全国の有名な九谷焼の作家の作品、地下1階は清水焼や有田焼、美濃焼の商品などを置いている。九谷焼は、ブローチやペンダントといったアクセサリーなども扱う。 自動車:北陸道金沢西ICから国道8号、県道25号経由15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 片町1丁目322
benlly's & job(ベンリーズアンドジョブ) 金沢のセレクト雑貨店の先駆け的存在。文具や食器、洋服など国内外のアイテムは、どこか温かみとユーモアを感じさせる。 JR金沢駅→北鉄バス20・21・22・30・32・40・41番系統などで12分、バス停:片町下車、徒歩10分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 新竪町3丁目34
玉匣(タマクシゲ) お茶屋を利用したジュエリー&クラフトショップ。金沢ゆかりの若手工芸作家による上質な作品が並ぶ。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町経由東部車庫行きで10分、橋場町下車、徒歩3分。 石川県 金沢市 東山1丁目147
岩本工房(イワモトコウボウ) 桐火鉢製造元・岩本清商店として1913年(大正2)に創業。現在は桐の優しい風合いや特性を生かした、遊び心あふれる商品を作り出している。お茶とお菓子やお酒と肴などをのせるちょこっとトレー(1575円、蒔絵入り4200円)やろくろで焼いた「てるてる」が人気。 自動車:北陸道金沢西ICから国道8号経由15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 安江町1543
月天心(ツキテンシン) 金沢に惚れ込んだ若き主人が作る季節感を目で楽しむ和菓子。 JR金沢駅から北陸鉄道バス橋場町経由東部車庫行きで10分、橋場町下車、徒歩3分。 石川県 金沢市 東山3丁目102
くらふと&ぎゃらりぃ OKURA(クラフトアンドギャラリィ オクラ) 土蔵を改装した器の店。県内の作家の作品を扱っている。陶磁器、ガラス器、漆器など、暮らしに根ざした品は作家から直接仕入れるため、一点ものが多い。店内は照明や四季の花で飾られ心地よい。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで6分、香林坊下車、徒歩3分。 石川県 金沢市 香林坊2丁目106
金沢フォーラス(カナザワフォーラス) ファッションブランドをはじめ、インテリアショップや飲食店、映画館などが入るビル。1階はスイーツショップが充実している。 自動車:北陸道金沢東ICから15分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 堀川新町31
セレクトショップ GIO(セレクトショップジオ) 和紙の文房具、陶磁器、ガラスや漆の食器など、日常使用できるお土産にも適した品がそろう。作家や季節をテーマにした展示会や特別イベントも定期的に開催している。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで6分、香林坊下車、徒歩5分。 石川県 金沢市 広坂2丁目11しいのき迎賓館1F
かなざわ 美かざり あさの(カナザワ ビカザリ アサノ) 「ひがし茶屋街」にあるコンセプトショップ。格子をモチーフにした店内では、石川の伝統工芸「九谷焼-加賀友禅-金沢箔-加賀繍(かがぬい-桐工芸」などから"かわいい"をテーマに取り揃えた。 自動車:北陸道金沢東ICから10分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 東山1丁目139
加賀てまり 毬屋(カガテマリ マリヤ) 手まりや加賀ゆびぬきなど、華やかな模様と繊細な手仕事に魅了される店内。ストラップなど日常で使える小物も揃う。店内では、てまりやゆびぬきづくりの体験もできる(要予約)。 自動車:北陸道金沢西ICから10km20分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 南町572階
金沢・東山細工所(カナザワ ヒガシヤマサイクショ) 草花を中心とした絵画調の模様が特徴の加賀友禅。菖蒲や葡萄、起上りなどの中から図案を選んで、彩色体験ができる。加賀友禅独特の"ぼかし"という技術で、カードに美しいグラデーションをつけていくのはなんとも楽しい!。 JR金沢駅→北陸鉄道バス橋場町経由東部車庫行きで10分、バス停:橋場町下車、徒歩4分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 東山1丁目165
かーふコレクション(カーフコレクション) 版画家・クリフトンカーフの生前の自宅兼アトリエを公開。 JR金沢駅から北陸鉄道柳橋方面行きバスで10分、橋場町下車、徒歩5分。 石川県 金沢市 主計町319
風土金澤(フウドカナザワ) 10件の農集団で運営する物産店。石川の特産品を取り揃える。こだわりミルクの本格ジェラートは平松牧場の自社ブランド。 JR金沢駅東口→7~11番乗り場から北陸鉄道バスで3分、バス停:武蔵ケ辻下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 石川県 金沢市 武蔵町151めいてつ・エムザB1
順風堂(ジュンプウドウ) オーナー作の九谷焼が並ぶ。 JR金沢駅から北陸鉄道バス香林坊方面行きで3分、武蔵ヶ辻下車、徒歩3分。 石川県 金沢市 下近江町40
はなや(ハナヤ) 加賀友禅小物を品揃え。 JR金沢駅からすぐ。 石川県 金沢市 木ノ新保町11
加賀麩 不室屋 金沢百番街店(カガフ フムロヤ カナザワヒャクバンガイテン) お椀に入れてお湯を注ぐと、ふやき皮の中から色とりどりの野菜や麩が出てきて、華やかなお吸い物ができあがり。季節限定の品もある。 JR金沢駅構内。 石川県 金沢市 木ノ新保町11金沢百番街
金澤 烏鶏庵(カナザワウケイアン) 希少といわれる烏骨鶏の卵から生み出されるスイーツや、烏骨鶏の総菜などを提供。烏骨鶏やその卵は、金沢市山中にある自社農場のものを使用。カステラやプリン、バームクーヘンなどが揃う。 JR金沢駅→徒歩すぐ。 [るるぶ] 石川県 金沢市 木ノ新保町11
白鷺の足湯(シラサギノアシユ) 湯涌温泉の総湯・白鷺の湯から引いた温泉を深めの浴槽にたたえた足湯。体温より少し温かくて心地よい。木格子や石など自然素材をデザインに取り入れた居心地のよい雰囲気のなか、ゆったりと温まろう。 自動車:北陸道金沢東ICから国道8号、県道204号、国道159号、県道10号経由20km30分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 湯涌町イ1441
KOHRINBO109(コウリンボウイチマルキュウ) しなやかな着心地だからこそ、また着たくなる。大人のライフスタイルに欠かすことの出来ないレディーなアイテムを提案する。 自動車:北陸道金沢東ICから5.5km11分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 香林坊2丁目11
輪島キリモト・金沢店(ワジマキリモト カナザワテン) 普段づかいの漆器が揃う。 JR金沢駅から北鉄バス片町方面行きで9分、片町下車、徒歩5分。 石川県 金沢市 茨木町563鞍月舎C-1
鈴木大拙館(スズキダイセツカン) 金沢が生んだ仏教哲学者・鈴木大拙の考えや足跡を広く国内外の人々に伝えることにより、大拙についての理解を深めるとともに、来館者自らが思索する場として利用することを目的に開設された。「展示空間-学習空間-思索空間」の3つの空間をめぐりながら、大拙の思想にふれ、思索にふけることができる。 JR金沢駅→バス停:本多町下車、徒歩4分。 [るるぶ] 石川県 金沢市 本多町3丁目420
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