彦根市の観光スポット > おすすめ度5[秀]★★★★★ (1件)

彦根城(ヒコネジョウ) 彦根藩・井伊家30万石の居城。1622年(元和8)井伊直継・直孝によって、約20年の歳月をかけ完成。琵琶湖から直接引き込んだ堀をめぐらし、小高い山に立つ。3重3階の天守(国宝)を中心に、長浜城から移築された天秤櫓(重要文化財)城内の合図のための太鼓が置かれていた太鼓門櫓(重要文化財)近江八景を模したといわれる大名庭園の玄宮園など見どころが数多く残る。天守の内部は見学可。最上階からは琵琶湖が一望の…。 JR彦根駅→徒歩10分。 [るるぶ] 滋賀県 彦根市 金亀町11

彦根市の観光スポット > おすすめ度4[優]★★★★ (3件)

夢京橋キャッスルロード(ユメキョウバシキャッスルロード) 本町再開発事業の一環で江戸時代の城下の町並みを再現している。建物を白壁・いぶし瓦・格子戸などモノトーンの世界に統一し、江戸期の風情ただよう新名所となっている。 [じゃらん] 滋賀県 彦根市 本町
玄宮園(ゲンキュウエン) 4代藩主井伊直興が延宝5(1677)年、中国湖南省にある洞庭湖の「瀟湘八景」に擬えて造営させた名庭。秋は紅葉が美しく、池に映った紅葉が格別。夜間特別公開は9月と11月の年2回。 JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分。 [楽天] 滋賀県 彦根市 金亀町340
佐和山城跡(サワヤマジョウセキ) 石田三成の居城だった城跡。現在は佐和山の山頂に碑が残る。この城は関ヶ原に近い交通の要衝として置かれ、三成のころに大規模な天守が築かれた。関ヶ原の戦い以降、廃城となる。 JR琵琶湖線彦根駅から山頂まで徒歩50分。 [楽天] 滋賀県 彦根市 佐和山町

彦根市の観光スポット > おすすめ度3[良]★★★ (5件)

彦根城博物館(ヒコネジョウハクブツカン) 譜代大名筆頭であった彦根藩主井伊家に伝来した美術工芸品、古文書などを収蔵・展示。「井伊の赤備え」と称される甲胄や、能装束、茶道具などの大名道具を常時展示するほか、毎月テーマ展・企画展を開催している。建物は彦根城表御殿が復元されたもので、合わせて復元された庭園や、江戸時代の能舞台により大名文化が体感できる。 自動車:名神高速彦根ICから3.2km10分。 [るるぶ] 滋賀県 彦根市 金亀町11
四番町スクエア(ヨンバンチョウスクエア) 大正風の建物に、デザインを統一した食を中心としたお店の集まる大正ロマン漂うまち。 [じゃらん] 滋賀県 彦根市 本町1丁目828
天寧寺(テンネイジ) 彦根藩主井伊直中が創建し「五百羅漢」が目をひく。 [じゃらん] 滋賀県 彦根市 里根町232
埋木舎(ウモレギノヤ) 幕末の大老井伊直弼が17歳から32歳までを過ごした屋敷。彦根藩第11代藩主直中の14男として生まれた直弼は、わずか300俵の捨扶持で部屋住の一生を終えるはずだった。埋木舎とは、直弼が花の咲かない埋もれ木と同じ身の上だけれども自分にはなすべき技があるといって名付けた舎号。 JR彦根駅→徒歩10分。 [るるぶ] 滋賀県 彦根市 尾末町111
竹生島めぐり(チクブシマメグリ) 彦根港から竹生島を40分で結ぶ観光船 竹生島での滞在時間70分 行程は往復で2時間半 1日4往復(冬季は2往復)往復料金大人3,300円、小人1,650円 航行中は多景島、琵琶湖畔の町並、伊吹…。 JR(近江鉄道)彦根駅前より無料シャトルバスで約10分彦根港下車すぐ。 滋賀県 彦根市 松原町3755

彦根市の観光スポット > その他 (16件)

極楽湯 彦根店(ゴクラクユヒコネテン) ★★ 多彩な風呂設備が揃う、滋賀県屈指の大型銭湯。炭酸風呂も人気となっている。食事処やリラクゼーション施設も備える。 JR彦根駅→車10分。 [るるぶ] 滋賀県 彦根市 西沼波町1751
龍潭寺(リョウタンジ) ★★ 井伊家発祥の地,遠江国井伊谷の菩提寺を移し庭園もよい。 [じゃらん] 滋賀県 彦根市 古沢町1104
夢京橋あかり館(ユメキョウバシアカリカン) ★★ 京橋のそばにある和ろうそくのテーマ館。1階はショップやキャンドル作り(料金:700円)の体験工房。2階には、企画展示「MITSUNARI・11[みつなり・いれぶん-を開催中の彦根まちなか博物館とギャラリーショップがある。 JR彦根駅→徒歩15分。 [るるぶ] 滋賀県 彦根市 本町2丁目13
十王村の水(ジュウオウムラノミズ) ★★ 琵琶湖東三名水のひとつに数えられる十王村の水がある。十王村とは、水源地付近の古名。織田信長に焼失させられた御堂の名に由来する。湧水は、近くを流れる犬上川の伏流水。水源の周囲は石組みで囲われ、石堂の下から湧き出した水は、長さ1kmほどの十王川となり、犬上川に注ぐ。湧水はかつては貴重な生活用水。飲用はもちろんのこと、十王川では終戦直後まで米を磨ぐ人々の姿が見られた。今も住民の努力により、飲用できる…。 [じゃらん] 滋賀県 彦根市 西今町563
金亀公園(コンキコウエン) ★★ 野球場・テニスコート・多目的グランドを有する。 [じゃらん] 滋賀県 彦根市 金亀町3030
からんころん(カランコロン) ★★ 和雑貨と和装小物の店。個性的な和雑貨と扇子、下駄、かんざしなど、センスのいい小物が手ごろな値段で手に入る。オリジナルの商品やちりめんの小物も充実している。 JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分。 [楽天] 滋賀県 彦根市 本町1丁目131
新海浜水泳場(シンガイハマスイエイジョウ) ★ 遠浅で水のきれいな水泳場として家族連れの利用客が多く訪れる。周辺ではウィンドサーフィンを楽しむ姿が見られる。 自動車:名神高速彦根ICから国道306号、県道25号経由3km20分。 [るるぶ] 滋賀県 彦根市 新海町
彦根市俳遊館(ヒコネシハイユウカン) 大正13年(1924)に建てられた信用金庫の建物を利用した資料館。俳句に関する資料が展示されている。彦根の歴史や観光情報も紹介。 JR彦根駅→徒歩15分。 [るるぶ] 滋賀県 彦根市 本町1丁目324
中山道 鳥居本宿(ナカセンドウ トリイモトジュク) 中山道六十九次の内、江戸から六十三番目の宿場。名産は3つの赤いもの。旅の必需品だった胃腸薬の赤玉神教丸、天候の荒れやすい木會へ向かう旅人が買い求めた赤い雨合羽、彦根へ出荷された西瓜です。明治以降は旅人の姿が無くなり、近郊農村としての道を歩んできました。その為、宿場の面影のある町並みが今も残っています。 [じゃらん] 滋賀県 彦根市 鳥居本町
宗安寺(ソウアンジ) 夢京橋キャッスルロード沿いに朱塗りの山門が立つ。井伊直政によって高崎より彦根に移された。本尊は淀殿念持仏。赤砂と白砂の庭「彼岸白道の庭」がある。法要時、拝観できない場合あり。 JR琵琶湖線彦根駅から湖国バス市立行院前行きで5分、本町キャッスルロード下車すぐ。 [楽天] 滋賀県 彦根市 本町2丁目37
荒神山(コウジンヤマ) 平野のなかに存在し、山頂には神社がある。眺望雄大。 [じゃらん] 滋賀県 彦根市 清崎町
多景島(タケシマ) 眺める方向により様々な島影を見せるところからこの名がついた。 [じゃらん] 滋賀県 彦根市 八坂町2155付近
松原水泳場(マツバラスイエイジョウ) 松並木が美しい琵琶湖沿いに、約1kmにわたって続く遠浅のビーチ。鳥人間コンテストが開催され、多くの人で賑わう。 自動車:名神高速彦根ICから国道8号経由3km10分。 [るるぶ] 滋賀県 彦根市 松原町
たかさご(タカサゴ) 昔懐かしい駄菓子の店。ガム・せんべいなどの駄菓子は10円。和凧500円、独楽50~300円などレトロなおもちゃもある。樟脳[しょうのう]で水の上を走らせる、ショウノウ船500円。 自動車:名神高速彦根ICから国道8号経由2.4km10分。 [るるぶ] 滋賀県 彦根市 本町2丁目23
いと重菓舗(イトジュウカホ) 井伊直弼ゆかりの彦根銘菓「埋れ木」。 JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分。 滋賀県 彦根市 本町1丁目337
招福本舗(ショウフクホンポ) 招き猫の発祥は、2代藩主・直孝が猫に招かれ難を逃れたという逸話から。色も形も表情も違うさまざまな招き猫のなかから、お気に入りを見つけたい。 バス停:本町キャッスルロード下車、徒歩3分。 [るるぶ] 滋賀県 彦根市 本町2丁目156
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