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雲仙市の観光スポット > おすすめ度5[秀]★★★★★ (1件)

雲仙地獄(ウンゼンジゴク) キリシタン迫害の地でもあった地獄を思わせる源泉湧出地帯。お糸地獄、大叫喚地獄など30ほどある地獄にはそれぞれ名称が付き、30分程度の散歩コースになっている。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、雲仙お山の情報館前下車、徒歩3分。 [楽天] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙

雲仙市の観光スポット > おすすめ度4[優]★★★★ (5件)

仁田峠(ニタトウゲ) 妙見岳と野岳の鞍部にあたる仁田峠は標高1080m。妙見岳山頂に向かう雲仙ロープウェイ乗降場の近くには展望台があり、1990年の噴火で誕生した平成新山が望める。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、島鉄雲仙営業所下車、タクシーで20分。 [楽天] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙551
小地獄温泉館(コジゴクオンセンカン) 島原半島中央部に湯けむりを上げる雲仙温泉。その温泉街から少し山を分け入った木立の中に立つ日帰り温泉施設。江戸中期に湯治場として開湯。大正8年(1919)に現在の温泉館の前進である小地獄共同浴場ができたという歴史ある温泉だ。木造りの温泉館には、すぐ裏に源泉から引いた乳白色の湯が絶えず注がれている。源泉の泉温が90℃と高温なため、湧水で加水する場合もあるが、天然のにごり湯が存分に楽しめる…。 自動車:長崎道諫早ICから国道34・57号経由50km1時間20分。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙5001
雲仙岳(ウンゼンダケ) 季節ごとに装いを変える豊かな自然美。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、島鉄雲仙営業所で仁田峠行き乗り合いタクシーに乗り換えて20分、終点下車すぐ(ロープウェイ下仁田峠駅)。 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙
百花台公園(ヒャッカダイコウエン) 雲仙普賢岳と有明海を望む多目的自然公園。アスレチック型遊具施設をはじめ、26haの広大な芝生広場やテニスコートなどのスポーツ施設がそろう。春は桜、夏はアジサイの花が楽しめる。 島原鉄道多比良町駅からタクシーで17分。 長崎県 雲仙市 国見町多比良戊144846
普賢岳(ウンゼンフゲンダケトザン) 仁田峠から1359mの普賢岳山頂まで、四季折々の景色を感じ、大自然のおいしい空気を吸いながら、歩いて1時間の登山コースです。普賢岳山頂からは平成新山を一番間近で見ることができます。 [じゃらん] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙

雲仙市の観光スポット > おすすめ度3[良]★★★ (16件)

雲仙スパハウス(ウンゼンスパハウス) 雲仙の豊富な湯量を活用した温泉大浴場と休憩施設を兼ね備えた長崎県内ではじめての大規模多目的温泉館。ビードロ美術館も併設。 [じゃらん] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙320
千々石観光センター(チヂワカンコウセンター) 名物「じゃがちゃん」は、この地方の名産であるジャガイモを一度蒸して衣をつけて揚げたもの。沖縄の「ブルーシール」のアイスクリームも販売している。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス小浜方面行きで33分、愛野展望台下車、徒歩15分。 [楽天] 長崎県 雲仙市 千々石町丙160
雲仙ビードロ美術館(ウンゼンビードロビジュツカン) 19世紀のボヘミアンガラスを中心に、ヨーロッパのガラスなど約300点を紹介。日本のビードロや柿右衛門・鍋島等の陶磁器、絵画コレクションを有する。 自動車:長崎道諫早ICから国道57号経由1時間20分。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙320
旅館 ゆのか(リョカンユノカ) 橘湾沿岸を走る国道57号沿いに建つ宿。男女別の内風呂と露天風呂、予約が必要な貸切露天風呂が二つ、貸切内風呂が一つある。入浴のみの利用や予約制の食事つき入浴が楽しめる。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス小浜方面行きで1時間、小浜下車、徒歩5分。 長崎県 雲仙市 小浜町北本町90526
橘神社(タチバナジンジャ) 社殿36,000平方mの広大な神域,九州一のみかげ石の大鳥居。年末になるとギネスブックにも認定された「世界一の門松」が登場。高さ11m以上の巨大門松は年明け方までライトアップされ、荘厳な雰囲気の中で新しい年が迎えられます。 [じゃらん] 長崎県 雲仙市 千々石町己529
波の湯「茜」(ナミノユ「アカネ」) 橘湾に沈む美しい夕日を眺めながら入る露天風呂。お風呂と海面の差がほとんどないため、海との一体感が味わえます。 諫早駅からバスで。 [じゃらん] 長崎県 雲仙市 小浜町マリーナ20
白雲の池(シラクモノイケ) 絹笠山東麓にあり,キャンプ場,ボート施設あり。 [じゃらん] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙絹笠山麓
足湯広場(アシユヒロバ) 雲仙宮崎旅館の横にある広場に設置。直径4mほどの円形の湯船を設けた足湯には、日よけの屋根がついている。雲仙地獄の散策後に立ち寄る観光客が多い。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙行きで1時間20分、雲仙お山の情報館前下車すぐ。 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙320
愛野展望台(アイノテンボウダイ) 国道57号沿いにある展望スポット。駐車場からの見晴らしがよく、眼下には波穏やかな橘湾が広がり、南東には雲仙岳が確認できる。物産所や食事処を設けている。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス小浜方面行きで33分、愛野展望台下車すぐ。 [楽天] 長崎県 雲仙市 愛野町乙58704
遠江屋本舗(トオトウミヤホンポ) 雲仙湯せんぺい遠江屋本舗こだわりの'純一枚手焼き。継承される伝統の技、小気味良い職人の手さばき・小麦粉・卵・砂糖に普賢岳の恵み'温泉水'を加えて練り上げるこだわりの生地。一丁3kgの金型に生地を流し込み、一枚一枚時間をかけて丁寧に焼き上げる'純一枚手焼き'雲仙湯せんぺい。焼きたて(モチモチみみ付き)一枚50円。ソフトクリームと合わせて食べると相性抜群<湯せんぺい手焼体験(3~5月、9~11月のみ…。 自動車:長崎道諫早ICから50分。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙317
みずほ温泉 千年の湯(ミズホオンセンセンネンノユ) 島原半島の北端にある、宿泊施設、体育施設、プール、広場などが揃った「みずほすこやかランド」内にある温泉施設。桧風呂と岩風呂の2種類があり、1週間毎に男女が入れ替わる。いずれの浴場にも、打たせ湯やサウナがあり、露天風呂からは有明海を一望できる。食事処、広いレストルームも備える。 自動車:長崎道諫早ICから国道251・57号経由25km40分。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 瑞穂町西郷辛6216
田代原キャンプ場(タシロバルキャンプジョウ) アクセスは少々不便だが、充実したレンタル用品でキャンプを楽しめる。自然に包まれる感覚と本格的アウトドアを味わおう。 長崎自動車道諫早ICから国道57号を雲仙市千々石町へ。参道口交差点で県道210号へ左折し現地へ。諫早ICから29km。 [楽天] 長崎県 雲仙市 国見町土黒庚2322付近
湯の里温泉共同浴場(ユノサトオンセンキョウドウヨクジョウ) 地元の人に親しまれる社交の場で、雲仙温泉の白濁の湯が楽しめる。素朴な雰囲気の共同浴場でのんびりできる。 JR諫早駅駅前ターミナル→島鉄バスで1時間13分、バス停:島鉄雲仙営業所前下車、徒歩5分。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙3031
ほっとふっと105(ホットフットイチマルゴ) 全長105mの長い足湯。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙・小浜方面行きまたは口之津方面行きで1時間、西登山口下車すぐ。 長崎県 雲仙市 小浜町北本町90568
橘公園(タチバナコウエン) 橘公園は雲仙市の千々石の国道沿いにあります。桜の花が咲く季節には、道路からでもひときわ目をひくほどの名所です。園内には、約1000本のソメイヨシノが咲き誇り、川沿いにしだれ桜もあります。桜…。 JR長崎本線 諫早駅 から島原鉄道バス雲仙・小浜方面行きで45分、橘神社前 すぐ。 長崎県 雲仙市 千々石町乙小倉名
釜蓋城跡(カマブタジョウアト) 天正遺欧使節の一人である千々石ミゲルの父、千々石淡路守が築いた城の跡。跡地には展望台を設置していて、千々石海岸や長崎半島を眺めることができる。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス小浜方面行きで43分、橘神社前下車、徒歩15分。 [楽天] 長崎県 雲仙市 千々石町己橘公園内

雲仙市の観光スポット > その他 (26件)

おしどりの池(オシドリノイケ) ★★ 多目的ダム。 [じゃらん] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙
温泉神社(オンセンジンジャ) ★★ 九州全土の祈願所として名高かった。 [じゃらん] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙319
原生沼(ゲンセイヌマ) ★★ ミズゴケが群生する湿原で、国の天然記念物に指定されている。レンゲツツジ、カキツバタの見ごろは5月上旬から下旬。ゆっくり歩いて10分ほどの木製の歩道を整備。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、島鉄雲仙営業所下車、徒歩5分。 [楽天] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙
民芸モダンの宿 雲仙福田屋(ミンゲイモダンノヤドウンゼンフクダヤ) ★★ 和のぬくもりと自然の風景が心地よい湯宿。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙行きで1時間20分、西入口下車すぐ。 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙3802
満明寺(マンミョウジ) ★★ 大宝元(701)年に僧行基によって開山したと伝わる真言宗の寺。釈迦堂の中には、5mの純金箔の雲仙大仏が鎮座している。境内には四国八十八ヶ所の砂を埋めた四国八十八ヶ所がある。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙方面行きで1時間20分、島鉄雲仙営業所下車すぐ。 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙321
雲仙お山の情報館(ウンゼンオヤマノジョウホウカン) ★★ 地元のイベント会場。観光客の休憩場所となる。雲仙の自然の写真展示施設。無料休憩所。 [じゃらん] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙320
浜の湯(ハマノユ) ★★ 地元の人と湯船の中で交流。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス小浜方面行きで1時間、小浜下車、徒歩5分。 長崎県 雲仙市 小浜町北本町2519
とけん山公園(トケンサンコウエン) ★★ 小浜温泉の東、小高い山の公園で眼下に温泉街全景と橘湾を一望できる。春は桜1,000本、つつじ3,500本が満開となる。 [じゃらん] 長崎県 雲仙市 小浜町北本町
雲仙よか湯(ウンゼンヨカユ) ★ 薄くみどりがかったかけ流し使用の硫黄泉が自慢の雲仙の温泉施設。露天風呂もある浴室のほかに、貸切湯もある。宿泊・休憩ができたり、森の美術館が併設されていたり多彩な利用が可能な温泉施設だ。 自動車:長崎道諫早ICから国道34号・57号経由54km1時間20分。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙380
駄菓子屋さん博物館(ダガシヤサンハクブツカン) 温泉街のほぼ中央にそびえるとんがり屋根が目印。1階は2000種類以上の駄菓子や玩具を扱う販売コーナーで、2階が昭和20~60年代のおもちゃが並ぶ博物館。TVの人気キャラクターをはじめ、ブリキやセルロイドのおもちゃ、メンコ、ぬり絵など、店主が長年かけて集めた約2000点ものおもちゃを収蔵。思わず手にとってしまいたくなる懐かしいものばかり。メンコ1枚30円。所要30分。 JR諫早駅→島鉄バス雲仙行きで1時間21分、バス停:島鉄雲仙営業所下車、徒歩2分。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙310
雲仙焼窯元(ウンゼンヤキカマモト) 大正15年(1925)ごろ、東京より雲仙に来仙した繁田百鑒済[はんだひゃっかんさい]が雲仙新湯に築窯したのが始まりという。昭和30年(1955)石川靖峰[せいほう]氏が素朴な焼き締めの雲仙焼きを再興。現当主の石川照[あきら]ハミ夫妻が平成3年(1991)普賢岳の火山灰をうわ薬に使った深みのある色合いの油滴天目の焼成に成功した。窯元は湯の里共同浴場の前にあり、ギャラリーを併設。火山灰ぐい呑1万…。 JR諫早駅→島鉄バス雲仙行きで1時間21分、バス停:島鉄雲仙営業所下車、徒歩2分。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙304
金浜眼鏡橋(カナハマメガネバシ) 全長14m高さ5.8mの真新しい石造りのアーチ橋が水面に映えている。夜間は橋の両面からライトアップする。 [じゃらん] 長崎県 雲仙市 小浜町金浜1565地先
小浜町歴史資料館(オバマチョウレキシシリョウカン) 小浜町の歴史、交通、温泉の特色などを解説。また、小浜町の見どころを紹介。築160年の本多湯太夫邸跡を歴史的遺産として保存しながら「本多湯太夫」の歴史や功績を紹介。 [じゃらん] 長崎県 雲仙市 小浜町北本町9231
斉藤茂吉の歌碑(サイトウモキチノカヒ) 生前たびたび小浜を訪れた斉藤茂吉が詠んだ「ここに来て落日を見るを常とせり 海の落日も忘れざるべし」が刻まれている。歌碑は夕陽の広場公園の入り口に立つ。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス小浜方面行きで1時間、小浜下車すぐ。 長崎県 雲仙市 小浜町北本町
みずほの森公園キャンプ場(ミズホノモリコウエンキャンプジョウ) 総面積36万平方メートルという広大な森林公園。園内には手作り工芸に挑戦できる「クラフトハウス」やアスレチックが楽しめる「冒険の森」また杉林の中には35基のテントデッキを備えたキャンプ場等もあり、夏は家族連れで賑わいます。近くには農村公園水車の郷もあり、小川では水遊びも。瑞穂の豊かな自然を活かした憩いのスポットです。(要利用料)。 [じゃらん] 長崎県 雲仙市 瑞穂町西郷丁19234
千々石海水浴場(チヂワカイスイヨクジョウ) 日本の自然百選、白砂青松百選に選ばれた海水浴場。約2kmにわたって弓なりに広がる白い砂浜が美しい。メジャーな海水浴場のため、夏はたくさんの人で賑わう。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス小浜方面行きで40分、海水浴場前下車、徒歩10分。 長崎県 雲仙市 千々石町丙松原地先
雲仙ロープウェイ(ウンゼンロープウェイ) 仁田峠展望所からロープウェイが発着。標高差約174mの仁田峠~妙見岳間を、36人乗り2両編成のゴンドラが4~8分間隔で運行している。わずか3分間の所要時間だが、窓から眺める自然の大パノラマは一見の価値ありだ。 JR諫早駅→島鉄バス雲仙行きで1時間21分、バス停:島鉄雲仙営業所下車、車15分。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙仁田峠
県立自然公園国崎半島(ケンリツシゼンコウエンクニサキハントウ) 手つかずの自然が残る海の楽園。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス口之津方面行きで1時間10分、赤間下車、徒歩20分。 長崎県 雲仙市 南串山町丙1
東園(アズマエン) おしどりの池と雲仙連山の絶景がおもてなし。 JR長崎本線諫早駅から島鉄バス雲仙行きで1時間20分、島鉄雲仙営業所下車、徒歩7分(送迎あり)。 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙181
KKR雲仙山荘(ケーケーアールウンゼンサンソウ) 日本で最初の国立公園・雲仙の雄大な自然に囲まれてたたずむ公共の宿・KKR雲仙山荘で、日帰り入浴が可能だ。小地獄温泉から引いたとろりとした白濁の湯は、なめらかな感触の美肌の湯。開放感あふれる露天風呂は大きな空と雄大な自然のコントラストが見事だ。地元産の旬の食材を使った松花堂弁当2500円も昼食に味わいたい。 自動車:長崎道諫早ICから国道34・57号経由45km1時間。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙4801
雲仙 富貴屋(ウンゼン フキヤ) 日本初の国立公園「雲仙天草国立公園」の大自然、雲仙地獄のすぐ横にたたずむ、大正4年(1915)創業の老舗和風旅館・富貴屋で、日帰り入浴が可能だ。薬草湯・サウナなどを備える男女別の大浴場と露天風呂、3つの家族風呂が利用可能。温泉は白濁した硫黄泉で効能も豊か。昼食のメニューも豊富だ。 自動車:長崎道諫早ICから国道34・57号経由45km1時間。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙320
かせやCAFE(カセヤカフェ) 老舗旅館・かせやを営んでいた主人が、カフェ、インターネット、貸切風呂が楽しめる施設をオープン。自家製パンが多数並ぶのも評判に。貸切風呂で温泉を堪能した後は、カフェで一服を。マンゴーやパインなどのフルーツジュースは100円とリーズナブル。 JR諫早駅→島原鉄道バス雲仙行きで1時間20分、バス停:島鉄バス雲仙営業所下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙315
湯元ホテル(ユモトホテル) 創業300年の歴史を誇る雲仙 湯元ホテルで、日帰り入浴が可能だ。源泉かけ流し使用の白濁した硫黄泉が、大浴場や露天風呂にたたえられている。 JR諫早駅→島原鉄道バス雲仙行きで1時間20分、バス停:島鉄バス雲仙営業所下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 小浜町雲仙316
春陽館(シュンヨウカン) 唐破風の門構えが特徴の、小浜温泉の源泉をもつ宿・春陽館で、日帰り入浴が可能だ。風呂は別館7階にある眺めのよい屋上露天風呂「天空の湯」橘湾を見渡せる露天風呂付きの大浴場「茂吉の湯」本館1階にある大浴場「山頭火の湯」そして貸切風呂があり、すべて日帰り入浴での利用が可能だ。昼食付きの日帰り入浴プランもある(要予約)。 自動車:長崎道諫早ICから国道34・57号経由31km50分。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 小浜町北本町1680
海辺の宿 つたや旅館(ウミベノヤドツタヤリョカン) 小浜温泉で古くから営業している老舗のつたや旅館で、日帰り入浴が可能だ。150坪の大浴場「橘風館」には、寝湯、サウナ、水風呂、岩風呂、露天風呂が、それぞれ男女別にある。また、屋上にある5つの海望貸切露天風呂から眺める橘湾の景色は見事で、こちらも日帰り利用が可能。昼食・休憩付きのプランなども用意されている。 自動車:長崎道諫早ICから国道34・57号経由31km50分。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 小浜町北本町907
雲仙市国見神代小路歴史文化公園 鍋島邸(ウンゼンシクニミコウジロクウジレキシブンカコウエン ナベシマテイ) 御北と呼ばれる万延元年(1860年)の建物に明治や昭和の近代和風建築が相まった、旧佐賀藩神代領主鍋島氏の屋敷・鍋島邸。鍋島邸を中心とする一帯は国の重要伝統的建造物群保存地区に選定され、武家屋敷群や石塀や生垣などが当時の面影を残す。入場大人200円(団体15名以上150円)小中高生150円(団体15名以上120円)障害者の方100円。 島原鉄道神代町駅→徒歩10分。 [るるぶ] 長崎県 雲仙市 国見町神代丙1031
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