奄美市に隣接するエリア

奄美市の関連リンク

奄美市の観光スポット > おすすめ度5[秀]★★★★★ (1件)

奄美パーク(アマミパーク) 奄美の自然、文化、歴史を映像や移築家屋、生活道具など多彩な展示物で紹介する「奄美の郷」と、奄美の自然を描き続けた日本画家・田中一村の作品を紹介する「田中一村記念美術館」がメイン施設のテーマパーク。 奄美大島空港→道の島交通名瀬方向行きバス、バス停:奄美パーク下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 鹿児島県 奄美市 笠利町大字節田1834

奄美市の観光スポット > おすすめ度4[優]★★★★ (4件)

黒潮の森マングローブパーク(クロシオノモリマングローブパァク) 住用川、役勝川のデルタに広がるマングローブに隣接したマングローブパークが、オープンした。カヌーツーリング等もたのしめる。 [じゃらん] 鹿児島県 奄美市 住用町大字石原478
鶏飯元祖 みなとや(ケイハンガンソ ミナトヤ) 奄美大島の赤木名港に面してある、昭和21年(1946)に創業した鶏飯の老舗。店前の大きな鶏のメニュメントが目印だ。鶏飯とは奄美を代表する郷土料理で、約400年前、薩摩の役人をもてなすために考え出されたのが起源という。この店の初代岩城キネさんが、炊き込みご飯のようだった鶏飯をアレンジし、現在のご飯に具材をのせて鶏スープをかけて食べるスタイルを作り上げた。鶏飯1000円、奄美特産もずくとのセット…。 道の島交通バス佐仁行きで1時間、バス停:大学堂前下車、徒歩2分。 [るるぶ] 鹿児島県 奄美市 笠利町外金久82
奄美海洋展示館(アマミカイヨウテンジカン) 大浜海浜公園内にある施設。奄美近海に棲息する100種類の魚、30種類のサンゴを飼育展示している。1階入口そばには、奄美の海を再現したという高さ5mのサンゴ礁水槽がある。ここは海辺の生物も紹介しているのが特徴で、2階には砂浜や海辺の森のエコラマが広がっている。映像体験コーナーで上映される水中映像も要チェック。所要30分。 奄美大島空港→車30分のバス停:市役所前→道の島交通バス今里行きで20分、バス停:大浜公園入口下車、徒歩10分。 [るるぶ] 鹿児島県 奄美市 名瀬小宿字大浜701-1
あやまる岬(アヤマルミサキ) 小高い丘の上からの見る海岸線の大パノラマは絶景で,奄美群島の最も有名な景勝地の一つ。2009年の皆既日食を観測することができる。 [じゃらん] 鹿児島県 奄美市 笠利町須野

奄美市の観光スポット > おすすめ度3[良]★★★ (4件)

金作原原生林(キンサクバルゲンセイリン) 国の自然観察教育林に指定されているエリア。巨大なヒカゲヘゴや推定樹齢130年のイタジイなどといった亜熱帯広葉樹林で覆われている。原始時代の森を見ているようだ。 奄美空港から道の島交通バス空港線ウエストコート前行きで57分、終点下車、タクシーで1時間。 鹿児島県 奄美市 住用町大字川内から北4.0km以内
大浜海浜公園(オオハマカイヒンコウエン) 市街地に近く、キャンプ場やバースハウス等各種施設が整備されており、自然景観にも恵まれた海水浴場。日本の快水浴場100選,日本の渚100選に選定されている。 [じゃらん] 鹿児島県 奄美市 名瀬小宿字大浜701-1
重むら(シゲムラ) 島の味覚をさまざまな趣向でもてなす創作料理の店。予算に応じたコースで、バショウやタラノメ、山菜の天ぷらや、島魚の刺し身、もずく、油ゾーメンなどが付く。 奄美空港から道の島交通空港線ウエストコート前行きバスで57分、終点下車、徒歩5分。 鹿児島県 奄美市 名瀬金久町142屋仁川ビル 2階
吟亭(ギンテイ) 宮崎といえば、地鶏に宮崎牛、新鮮な魚介に地どれの季節野菜。その全てが食べられる店がココ。地鶏は綾の宮崎地頭鶏を用い、とり刺から炭火焼、チキン南蛮も地鶏なので、一味違う。宮崎牛はもちろんA4等級以上で、魚介は南郷の目井津漁港から毎日直送。メニューも豊富で、日替わりで50種類以上ある。季節感や素材を大切にし、多種多様の料理が楽しめる。焼酎はなんと380種類以上!日本酒も30種類以上あり…。 奄美大島空港→ウエストコートホテル行きバス、バス停:ウエストコートホテル前下車、徒歩3分。 [るるぶ] 鹿児島県 奄美市 名瀬金久町62

奄美市の観光スポット > その他 (18件)

奄美観光ハブセンター(アマミカンコウハブセンター) ★★ ハブとマングースの対決を観戦。 奄美空港から道の島交通空港線ウエストコート前行きバスで57分、終点下車、タクシーで5分。 鹿児島県 奄美市 名瀬長浜町315
田中一村終焉の家(タナカイッソンシュウエンノイエ) ★★ 奄美大島で、人知れず逝った孤高の日本画家田中一村の最後に居住した住居。 [じゃらん] 鹿児島県 奄美市 名瀬有屋町383
奄美市立奄美博物館(アマミシリツアマミハクブツカン) ★★ 奄美の歴史、自然、文化を紹介する。1階は島尾敏雄、国の史跡の小湊フワガネク遺跡などの資料、2階は歴史と民俗に関する展示。3階の自然科学展示室はジオラマで原生林を再現している。 奄美空港から道の島交通空港線ウエストコート前行きバスで57分、終点で道の島交通今里・大金久行きバスに乗り換えて6分、長浜下車、徒歩3分。 [楽天] 鹿児島県 奄美市 名瀬長浜町517
観光ネットワーク奄美(カンコウネットワークアマミ) ★★ 奄美の豊かな自然を大いに体感しよう!金作原探検コース3200円、金作原探検+マングローブカヌーコース8500円、湯産岳コース12600円、夜の野生生物観察コース6300円、カケロマ島コース15800円。 車50分。 [るるぶ] 鹿児島県 奄美市 名瀬幸町195
マングローブ原生林(マングローブゲンセイリン) ★★ マングローブとは、熱帯・亜熱帯域の海水と淡水が混じりあう場所に生育する熱帯性紅樹。太平洋に面した住用川[すみようがわ]と役勝川[やくがちがわ]が合流するデルタ地帯に原生林が発達している。面積は70万平方m以上に及び、構成している植物はオヒルギ、メヒルギ、サキシマスオウノキなど。オヒルギはここが日本の北限にあたる。原生林を見晴らす展望台と、植物を間近に観察できる遊歩道がある。アウトドアショップ主催…。 道の島交通バス古仁屋行きで50分、バス停:越次橋下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 鹿児島県 奄美市 住用町石原
マングローブ茶屋(マングローブチャヤ) ★★ 小高い丘の上にあり、展望台や観光遊歩道などが整っている。バードウオッチングやマングローブカヌー、観光遊覧船などが楽しめ、ファミリーに人気が高い。敷地内に食事処を併設。 奄美空港から道の島交通名瀬行きバスで50分、道の島交通本社前で道の島交通古仁屋行きバスに乗り換えて33分、越次橋下車すぐ。 鹿児島県 奄美市 住用町大字役勝7
あやまる岬観光公園(アヤマルミサキカンコウコウエン) ★★ ソテツジャングル・海水プール・バースハウス・休憩所・グランド・サイクル列車・ファンシーサイクル・芝スキー・パターゴルフ。 [じゃらん] 鹿児島県 奄美市 笠利町須野6821
おがみ山公園(オガミヤマコウエン) ★ 古くから神の山として崇拝されてきた拝山[おがみやま]の一帯に整備された公園。市街地や港を一望にできる展望広場や、復帰広場が点在する。復帰広場は、昭和28年(1953)に奄美群島が本土に復帰した記念に造られたもの。奄美群島本土復帰記念碑と、復帰運動を進めた泉芳朗[いずみほうろう]の胸像が立っている。遊歩道には亜熱帯植物が植えられていて、散策に最適。遊歩道の入口は大島支庁の横、標高236mの展望広場…。 奄美大島空港→道の島交通バス名瀬行きで1時間、バス停:ホテルウエストコート前下車、徒歩7分で遊歩道入口へ。 [るるぶ] 鹿児島県 奄美市 名瀬永田町15
蒲生崎観光公園(ガモウザキカンコウコウエン) 蒲生崎は東シナ海に面した岬。奄美に伝わる平家伝説では、源氏の追手の船を警戒した平有盛[たいらのありもり]行盛[ゆきもり]が、遠見番を設けた場所とされる。見張りをした家臣、蒲生左右衛門[がもうざえもん]を祭神として祭る蒲生崎神社と、標高120mの展望台があり、夕日を眺めるポイントとしても有名だ。 道の島交通バス佐仁行きで1時間6分、バス停:赤木名下車、車15分、または奄美空港→車25分。 [るるぶ] 鹿児島県 奄美市 笠利町屋仁1551
本場奄美大島紬泥染公園(ホンバアマミオオシマツムギドロゾメコウエン) 本場奄美大島紬の工程である泥染めが体験できる。 [じゃらん] 鹿児島県 奄美市 名瀬大字伊津部勝727
土盛海岸(トモリカイガン) 島人が「奄美で最も美しい」という白砂と珊瑚礁の海岸。光の当たり方で千変万化する海の色が神秘的だ。 奄美大島空港→車7分。 [るるぶ] 鹿児島県 奄美市 笠利町土盛
奄美民俗村(アマミミンゾクムラ) 奄美リゾートばしゃ山村内にある、昔の集落を再現した村。島唄体験や古代焼体験ができる。村民の衣装を着て各種体験とかまど料理を楽しむ「島人になる体験」がおすすめ。 奄美空港からタクシーで10分。 [楽天] 鹿児島県 奄美市 笠利町大字用安12461
原ハブ屋奄美(ハラハブヤアマミ) 昭和23年に創業したハブ製品の老舗。名物は、11時、14時、16時の1日3回、店長の原さんが自ら演じる「ハブと愛まショー」だ。店長独特のジョークを交え、ハブの種類や生態の解説を行った後は、ハブ捕りの実演。夜のように暗くした場内で、ハブ捕りに出かける格好をした原さんの大熱演が見られる。ハブ皮製品260円~や、ハブ粉末40g3150円などを販売するショップもある。 奄美大島空港→道の島交通バス道の島交通本社営業所前行きで13分、バス停:土浜下車、徒歩10分、または道の島交通本社営業所前→道の島交通バス奄美空港行きで45分、バス停:土浜下車、徒歩10分。 [るるぶ] 鹿児島県 奄美市 笠利町大字平土浜12951
奄美ネイチャーセンター(アマミネイチャーセンター) 奄美の自然を舞台としたエコツアーショップ。バードウオッチングを目的とした7種のツアーをはじめ、金作原や湯湾岳の原生林トレッキングやナイトウオッチングなどがある。 奄美空港から道の島交通空港線ウエストコート前行きバスで57分、終点下車、タクシーで10分(宿泊先から送迎あり)。 [楽天] 鹿児島県 奄美市 名瀬和光町128
ビッグ・フィッシング(ビッグ・フィッシング) 乗合船釣りコースは所要時間約7時間(6時出航、または時間は応相談)料金1名1万円(船代、竿、リール、仕掛け、餌、氷代込み)3名から出航可能。期間は通年。服装・持ち物はタオル、帽子、防寒具、日焼け止め、酔い止め薬など。海の見えるホテルでゆっくりと宿泊(4600円。サウナ付き)もいい。 奄美大島空港→車50分。 [るるぶ] 鹿児島県 奄美市 名瀬長浜町271
歴史民俗資料館(レキシミンゾクシリョウカン) あやまる岬近くにある資料館。奄美の先史時代の遺跡の出土品をはじめ、昔の衣類や農具といった民俗資料を展示している。資料館の裏手はかつて奄美の色彩豊かな亜熱帯の自然を描いた明治生まれの日本画家田中一村が太平洋を写生した場所で、今は田中一村の碑が立っている。所要15分。 道の島交通バス佐仁行きで1時間25分、バス停:アヤマル荘下車、徒歩2分。 [るるぶ] 鹿児島県 奄美市 笠利町大字須野670
奄美鶏飯と島料理の鳥しん(アマミケイハントシマリョウリノトリシン) 地鶏づくしのオリジナル料理。 奄美空港から道の島交通空港線ウエストコート前行きバスで51分、道の島交通本社前下車すぐ。 鹿児島県 奄美市 名瀬伊津部町126
郷土料理かずみ(キョウドリョウリカズミ) オーナーの西和美[にしかずみ]は、奄美で有名な島唄の唄者(奄美民謡の歌い手)普段は厨房で店をきりもりしているが、店内が活気を帯びてくると自慢の声で奄美の島唄を聴かせてくれる。客も一緒に唄ったり、「六調-ろくちょう]という舞を踊ったりして、毎晩盛り上がっている。料理は豚骨や油ソーメンなどの郷土料理で、予算に応じたおまかせスタイル2500円~がおすすめ。 徒歩7分。 [るるぶ] 鹿児島県 奄美市 名瀬末広町1516
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