浦添市に隣接するエリア

浦添市の関連リンク

浦添市の観光スポット > おすすめ度3[良]★★★ (1件)

浦添市美術館(ウラソエシビジュツカン) 沖縄初の公共の美術館として1990年に開館。八角形のドーム型の屋根が印象的な建物だ。15世紀からのアジア諸国との交易によって技術が伝わったとされる琉球漆器の優れた品が展示され、技法や歴史を紹介している。琉球漆器は中国の皇帝や幕府への献上品として盛んに用いられ、展示されている漆器を順に追っていくと琉球王朝の栄枯盛衰が見て取れる。琉球王朝時代に制作された貴重な琉球漆器やアジアの漆器を紹介する常設展は…。 ゆいレール(沖縄モノレール)古島駅→90・98・21・112・290番系統の路線バスで5分、バス停:大平下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 沖縄県 浦添市 仲間1丁目92

浦添市の観光スポット > その他 (7件)

浦添城跡(ウラソエジョウアト) 13世紀頃に築城された琉球国中山の王宮・浦添グスクを中心とする史跡。沖縄戦の激戦地となったため現在は石垣を残すだけであるが、城跡内の高台からは周辺一帯を見渡せ、地理的に優れた城であったことがうかがえる。浦添グスクの北側には琉球王国初期の王陵で、12世紀に英祖王が築いたと伝えられる「浦添ようどれ」がある。 ゆいレール(沖縄モノレール)旭橋駅から徒歩3分の那覇バスターミナル→55番系統の路線バスで40分、バス停:仲間下車、徒歩7分。 [るるぶ] 沖縄県 浦添市 仲間2丁目
国立劇場おきなわ(コクリツゲキジョウオキナワ) 平成22(2010)年にユネスコ無形文化遺産となった「組踊」や重要無形文化財「琉球舞踊」をはじめとして、沖縄芝居、三線音楽など沖縄伝統芸能の上質な舞台を鑑賞することができる。 沖縄自動車道西原ICから国道330号、県道82号などを勢理客方面へ車で9km。 [楽天] 沖縄県 浦添市 勢理客4丁目141
浦添グスク・ようどれ館(ウラソエグスクヨウドレカン) 浦添グスクの遺物が展示されており、グスクとようどれの歴史がわかりやすく学べる。実物大で再現されたようどれの西室(英祖王陵)一見の価値あり。詳しく聞きたい、学びたい方は係の者に尋ねると丁寧に教えてくれる。 [じゃらん] 沖縄県 浦添市 仲間2丁目531
浦添ようどれ(ウラソエヨウドレ) 浦添城北側の崖下にある英祖王、尚寧王(第2尚氏七代王)の墓陵。墓室内には石厨子があり、仏教文化の影響を色濃く残した、県指定文化財です。「ようどれ」とは夕凪(ゆうなぎ)の琉球語ですが、極楽を意味するものと考えられます。 [じゃらん] 沖縄県 浦添市 仲間2丁目
玉城朝薫の墓(タマグスクチョウクンノハカ) 玉城朝薫は、音楽・舞踊・台詞を総合的に取り入れた琉球国劇「組踊」の創始者。墓は亀甲墓が作られはじめた17世紀後半から18世紀前半のものといわれている。石積みや縁石に曲線を多用しているのが特徴。 那覇空港→車30分。 [るるぶ] 沖縄県 浦添市 前田
[oHacorte](オハコルテ) 季節のフルーツをたっぷりのせた、直径7.5cmほどの小さなタルトが15種類そろう。ココナッツをはじめ、タルトによって味もいろいろ。毎月2、3種類の旬のフルーツを使った新作が登場。 沖縄自動車道西原ICから国道330号、県道153号、国道58号をキャンプキンザー方面へ車で5km。 沖縄県 浦添市 港川2丁目17118
feliz(フェリーズ) 浦添市の税務署通りにあるガールズ雑貨店。かりゆしストアーのキャラクターストラップやエイサー模様のトートバックなど、沖縄のクリエーターズの作品が揃っている。琉球版ロシア人形のおきなわマトリョーシカ8400円(5点セット)は、「バード」や「花笠」の2種類あり、「花笠」は琉球舞踊の衣装に用いられる花笠をかぶったマトリョーシカ。古典柄の紅型着物まで再現。 [るるぶ] 沖縄県 浦添市 宮城4丁目20111階
Copyright(C)2013, IPC Ltd. All rights reserved.