読谷村に隣接するエリア

読谷村の関連リンク

読谷村の観光スポット > おすすめ度4[優]★★★★ (1件)

残波岬(ザンパミサキ) 残波岬いこいの広場は、岬の駅を始め、ナイター設備が完備されたグラウンド、全天候型テニスコートのスポーツ施設、またローラースケート場、バスケットコート等のレジャー施設が完備し、さらに、山羊汁が味わえるレストランや、バーベキューハウスなどの休憩施設も備えており、子供からお年寄りまでみんなで楽しめる「広場」です。 [じゃらん] 沖縄県 中頭郡 読谷村 宇座1861

読谷村の観光スポット > おすすめ度3[良]★★★ (6件)

体験王国むら咲むら(タイケンオウコクムラサキムラ) 伝統の機織りにチャレンジ。 沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号を読谷方面へ車で15km。 沖縄県 中頭郡 読谷村 高志保10201
座喜味城跡(ザキミジョウアト) 城跡は座喜味部落北側の小高い丘、標高120m余の台地にある。中城城を築いたことでも評価され、その築城術は沖縄の歴史上、第一級の人物で忠臣としても知られる護佐丸の手による城である。初め護佐丸は山田城(国頭郡恩納村字山田)にいたが、中山王世子の尚巴志と北山王を滅亡させ、今帰仁城に入り、つぎに座喜味城を築いて、ここに移ったのである。 [じゃらん] 沖縄県 中頭郡 読谷村 座喜味708
やちむんの里(ヤチムンノサト) やちむん(焼き物)の産地、読谷村にある自然に囲まれた陶芸エリア。1972年(昭和49)に人間国宝、金城次郎氏が那覇市壺屋からこの地へ窯を移したことを機に、陶工たちが集結。里の中央には赤瓦の屋根が連なる登窯があり、沖縄らしい景観を楽しむこともできる。また、点在する約15の工房では作品の展示販売も行っている。 那覇空港→琉球バス・沖縄バスで1時間30分、バス停:喜名下車、徒歩約20分。 [るるぶ] 沖縄県 中頭郡 読谷村 座喜味26531
Gala 青い海(ガラ アオイウミ) 読谷村の海岸沿いにある塩をテーマにしたスポット。平釜にて薪焚きでつくる製塩工場や、世界の岩塩を見学したあとは、実際に塩作りに挑戦してみよう。 沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号を読谷方面へ車で15km。 沖縄県 中頭郡 読谷村 高志保915
御菓子御殿 読谷本店(オカシゴテン ヨミタンホンテン) 自社工場でつくられた紅いもや黒糖など、沖縄の素材を使った様々な種類のお菓子が並ぶ。工場ラインでは、紅いもタルトやちんすこうを製造しており、次々と流れていくお菓子に思わず目を奪われる。昔ながらのウチナー家をイメージしたお食事処 花笠では、自慢の自家製麺のおそばやゴーヤーチャンプルーなど沖縄料理を堪能できる。元祖紅いもタルト(12個入)1050円、塩胡麻ちんすこう(15個入)630円。 自動車:沖縄道石川ICから13km。 [るるぶ] 沖縄県 中頭郡 読谷村 宇座6571
読谷村共同販売センター(ヨミタンソンキョウドウハンバイセンター) 読谷を中心に活躍する、50余の窯元の伝統工芸品を展示・販売。作家別に陶芸や宙吹ガラスの作品、読谷山花織の小物が並ぶ。プロフィールも紹介されているので、やちむんの里を回る前に訪れるのもいい。コーヒーカップ2100円、小皿520円~など。 ゆいレール(沖縄モノレール)旭橋駅から徒歩3分の那覇バスターミナル→20・120番系統の路線バスで20分、バス停:親志入口下車、徒歩すぐ。 [るるぶ] 沖縄県 中頭郡 読谷村 座喜味27231

読谷村の観光スポット > その他 (8件)

沖縄黒糖(オキナワコクトウ) ★★ 見て!触れて!体験しよう 黒糖作り体験学習 ショッピングができる観光施設(黒糖工場見学無料)。 [じゃらん] 沖縄県 中頭郡 読谷村 座喜味28223
読谷村立歴史民俗資料館 読谷村立美術館(ヨミタンソンリツレキシミンゾクシリョウカン ヨミタンソンリツビジュツカン) 座喜味城跡の入口近くに立つ。資料館は民俗・考古資料など約4万点を収蔵。村内の遺跡や座喜味城跡からの出土品、戦争資料、衣食住に関するものなどを展示している。なかでも沖縄独特の亀甲墓の模型は、墓の内部を見ることもでき興味深い。読谷の幻の織り物といわれる読谷山花織[よみたんざんはなおり]を紹介するスペースもある。美術館では、織物や陶芸をはじめとした企画展が随時行われている。所要1時間。 ゆいレール(沖縄モノレール)旭橋駅から徒歩3分の那覇バスターミナル→28番の路線バスで1時間、バス停:高志保入口下車、徒歩20分。 [るるぶ] 沖縄県 中頭郡 読谷村 座喜味7084
陶芸 城(トウゲイ シロ) 人間国宝金城次郎の一門、金城敏幸さん・敏徳さん父子の工房と売店。伝統的な魚紋を得意とし、現代生活に溶け込む作品を数多くてがける。 沖縄自動車道石川ICから国道58号を読谷村方面へ車で12km。 沖縄県 中頭郡 読谷村 座喜味26783
残波岬 いこいの広場(ザンパミサキイコイノヒロバ) 沖縄を代表する景勝地、残波岬。岬の先端にはランドマーク的存在の白亜の灯台が立つ。灯台の水面からの高さは40mあり、岬周辺の断崖から本部半島まで見渡せる。また、岬一帯は、いこいの広場として整備され、レストランや売店などがありひと息付くのに便利。 自動車:沖縄道石川ICから12km。 [るるぶ] 沖縄県 中頭郡 読谷村 宇座1861
一翠窯(イッスイガマ) 残波岬近くに建つ、高畑伸也さんの工房兼ギャラリー。センスのよいデザインが施された小ぶりの器がそろう。形や色のバリエーションが豊富で、見ているだけで楽しい気分に。 沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号などを読谷方面へ車で13km。 沖縄県 中頭郡 読谷村 長浜18
金月そば × 火乃鳥屋(キンチチソバ ヒノトリヤ) 特注生麺の沖縄ソバ630円、ツルッとした麺の歯ごたえはクセになるウマさ。昼と夜で看板の変わる店。 自動車:沖縄道沖縄南ICから10km15分。 [るるぶ] 沖縄県 中頭郡 読谷村 喜名201
陶器工房 壹(トウキコウボウ イチ) 使いやすく洗練されたデザインが特徴。日用雑器のほか、沖縄の自然を表現した個性的で感性豊かな作品もあり作風の深さに驚かされる。 自動車:沖縄道石川ICから12km。 [るるぶ] 沖縄県 中頭郡 読谷村 長浜9252
亜門(アモン) 定番の沖縄料理から沖縄食材を生かしたアジアン創作料理まで、メニューは約100種類。金・土曜は予約が望ましい。 沖縄自動車道沖縄北ICから県道26・74号、国道58号、県道6号を読谷方面へ車で11km。 沖縄県 中頭郡 読谷村 楚辺1091
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